完全防水IPX8の完全ワイヤレスイヤホン「On The GO」。モバイルバッテリーにもなる(7/31まで)

完全防水IPX8、高速Bluetooth5.0、3000mAhのモバイルバッテリー機能搭載(最大84時間再生)、自動ペアリング、CVC 8.0ノイズキャンセリング等の機能を搭載した完全ワイヤレスイヤホン、それがOn The GOワイヤレスイヤホンです。

ワイヤレスイヤホンを使っていてこのようなお悩みありませんか? シャワーを浴びながら音楽が聴きたい イヤホンのバッテリーが長持ちしない モバイルバッテリーを忘れてスマホのバッテリー切れ Bluetoothが不安定で音楽がよく途切れる On The GOワイヤレスイヤホンはこれらのお悩みを解決するために開発されました! 最高基準の完全防水IPX8(イヤホン) 大容量バッテリーケース(84時間再生) 防水IPX5(充電ケース) 最先端Bluetooth 5.0 AACコーデックによる優れた音質 CVC 8.0ノイズキャンセリング 自動ペアリング 軽量&優れた付け心地 両耳通話&マイク Siri & Googleアシスタント対応 ハンズフリー 左右分離型 一つ一つの特徴を見ていきましょう! IPX8は最上級の防水規格です。水深1.5mに30分浸しても壊れない完全防水です。もちろんランニングや筋トレ時の汗、シャワーの水で壊れることがありません。エクササイズやお風呂でのリラックスする時にも問題なくお使い頂けます! 通常の充電ケースはイヤホンを充電するものが一般的ですが、On The GOワイヤレスイヤホンは3000mAhと大容量のためイヤホンだけでなくスマホを充電することも可能です。充電ケースが満充電の場合、バッテリー容量が3000mAh以下のスマホを満充電することが可能です。例えば、 ・iPhone XS ・iPhone XR ・iPhone 8 ・Galaxy S7 等 iPhone XS MAXは3,174mAhなので満充電とはいきませんが、満充電近く充電することができます。モバイルバッテリーを忘れてもOn The GOワイヤレスイヤホンを持っていればどこでも充電することができます! イヤホン自体は満充電状態で約4時間使用可能。充電ケースのバッテリーが満タンであれば、最大約84時間音楽を再生することができます!一度の頻繁に充電することがなく非常に便利です! お届けする頃には、日本国内の安全基準に則って製造・輸入されたことを示す「PSEマーク」を表示する予定です。

イヤホンだけでなく、充電ケースも防水です。防水規格はIPX5。

洗面所など水が比較的多いところに起き多少水が掛かっても壊れません。USBケーブルの差し込み口もしっかりゴムで閉じることができるので、ここからも水が浸水しにくい仕様となっています。

最新のBluetooth規格であるBluetooth 5.0を搭載。

従来のBluetooth4.2と比較し、以下の点で優れています 転送速度が2倍 データ通信容量が10倍 通信範囲が4倍 接続に関する干渉を低減 低消費電力化 On The GOワイヤレスイヤホンは、Bluetooth 5.0を搭載することで、安定したシームレスな接続を実現しました。また、パワフルな接続と速い通信速度により、ワイヤレスイヤホンで有りがちな音ずれを大幅に軽減します。

AACコーデックは、標準のSBCコーデックよりも圧縮率と転送速度で優れている為、高音質な音楽を遅延の少ない状態で楽しむことができます。

CVC 8.0ノイズキャンセリングを搭載しており、通話時の風切り音や環境音を低減します。これにより通話相手の声がクリアに聞こえます! お持ちのスマホに一度手動でBluetoothを介して繋げば、次回以降は充電ケースから取り出すだけで自動でスマホとペアリングします。この時、スマホのBluetoothがオンになっている必要があります。 そのまま充電ケースに戻せばイヤホンはオフになります。(しばらくイヤホンの赤いライトは点灯します。自然に消えますのでご安心ください) イヤホン1個の重量は5g、1セットで10g、充電ケースは90gとどれも非常に軽いです。充電ケースとイヤホンを合わせて合計わずか100gのため、非常に持ち運びやすいです。 イヤホンはエルゴノミックデザインで優れた付け心地です。イヤピースはSサイズとLサイズが付属しているので、自分にあった方をお使いください。

両耳通話が可能でマイクも搭載されているため、簡単に通話することができます。

着信があれば、両方のイヤホンを軽く指でタップすると応答できます。

両方のイヤホンを指で3回タップするとSiriやGoogleアシスタント等のボイスアシスタントを起動させることが可能! いちいちスマホを取り出す必要はありません。

On The GOの操作方法はタッチ式を採用。 ハンズフリーなので、わざわざスマホを取り出して操作する必要はありません。

<音楽再生/音楽停止> 左 or 右のタッチボタンを1回タップ <曲送り> 次の曲:左側のタッチボタンを2回タップ 前の曲:右側のタッチボタンを2回タップ <音量調節> 上げる:左側のタッチボタンを2秒間タッチ 下げる:右側のタッチボタンを2秒間タッチ <ボイスアシスタント起動> 左右のタッチボタンを3回タップ iPhoneであればSiri、アンドロイドであればGoogleアシスタントが起動 <通話> 着信:左右のタッチボタンを1回タップ 終了:左右のタッチボタンを1回タップ 拒否:左右のタッチボタンを2回タップ 左右分離型なので、片方のイヤホンだけ起動させ音楽を聞いたり通話することができます。 但し、片側だけで使う場合は左側だけであり、右側だけでの使用はできません。

・イヤホン左右 ・充電ケース ・USB充電ケーブル ・イヤピース:S/L各2セット ・ストラップ ・取扱説明書 商品基本仕様 Bluetooth:Bluetooth 5.0 +EDR 防水:イヤホン IPX8、充電ケース IPX5 対応コーデック:AAC、SBC 接続距離:10m スピーカー振動板:2mmダイナミックドライバーユニット スピーカーインピータンス:32Ω スピーカー再生周波数:20-20khz マイク入力感度:-42+-2db Bluetooth周波数:2.4〜2.48 GHz ノイズキャンセリング:CVC 8.0 イヤホンバッテリー容量:50 mAhリチウムバッテリー 両耳連続再生時間:4時間 片耳連続再生時間:5時間 充電ケースバッテリー容量:3000 mAhリチウムバッテリー イヤホン充電回数:20回(合計再生時間84時間) DC充電電流(MAX):800 mA 充電電圧:DC 5V DC出力電流(MAX):1A イヤホン重量:5g(1ピース) 充電ケース重量:90g 合計重量:100g カラー:マットUVブラック 保証期間:1年間 ※保証期間内であっても商品返送時の送料はお客様にご負担いただいておりますので予め了承ください。 ※初期不良につきましては、送料は弊社で負担いたします。商品到着から1週間以内にご連絡ください。

625(火):プロジェクト開始 731(水):プロジェクト終了 9/中旬頃:支援者さまへお届け マーケティング・プロモーションのための資金として活用させて頂きます。

Q1:プールや海で泳ぎながら使用することはできますか? A1:防水規格IPX8のため、使用しても水が原因で壊れることはありません。ただし、水の中に入ってしまうとBluetoothが途切れてしまいますので、音楽の音切れが発生してします。

Q2:CVC 8.0ノイズキャンセリングは、音楽を聴いている時に外部音を遮断しますか? A2:いいえ。通話時の風切り音や環境音を遮断する機能です。

Q3:Bluetoothの技適(技術適合)マークは取得していますか? A3:すでに取得済みです。

Q4:モバイルバッテリーなのでPSEマークはついていますか? A4:すでにPSEマークの為の検査は終わっており、これより日本国内に手続きを開始します。



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【レビュー】スマートロック「SESAME mini」を生活に取り入れてみた


 
家電などさまざまな生活の中のものがインターネットにつながる”IoT”(Internet of Things=モノのインターネット)。ネットを経由してスマートフォンなどから家電に指示を送り、遠隔操作をしたり、あらかじめ決めた時間や曜日に決まった動作をさせることができます。
 
今回筆者が紹介するスマートロックとは、スマホのアプリなどを使ってドアの鍵を開閉できる製品です。昨年クラウドファンディングサイトMakuakeに出品されていたCANDY HOUSEの「SESAME mini」(セサミ ミニ)に自腹出資し、今年3月ごろから自宅で利用してみました。セサミで何ができるのか、実際に利用するまでと2カ月間の使用感をご紹介します。

生活がちょっと便利になる「セサミmini」の機能

セサミは、ドアの内側の鍵に両面テープで取り付けて使用するスマートロックで、セサミ ミニは従来のセサミを小型にした製品です。セサミではスマホの専用アプリで遠隔操作したり、Siriに音声で呼びかけたりして鍵を開け閉めできます。もちろん、鍵を差し込む手動での開け閉めも可能です。
 
また位置情報を活用し、帰宅を察知して自動で解錠する「手ぶら解錠」、スマホをポケットに入れたままセサミが付いているドアの前で3回ノックするだけで解錠する「ノック解錠」(iOS端末のみ対応)といった開け方もあります。
 


 
鍵を開けたあとに自動でロックがかかるオートロック機能のほか、WiFiアクセスポイントと併用利用することで外出先からも操作できる遠隔操作機能があります。
 
専用アプリでもさまざまなことができます。一つのセサミには、管理者となるオーナー、オーナーとほぼ同権限のマネージャー、たまに訪れる方に一時的に共有するゲストといった権限が設定でき、アプリを導入すると一緒に住んでいないゲストも遠隔操作することができるようになります。鍵の開閉履歴はリアルタイムに記録され、誰がいつ鍵を開けたか締めたかがひと目で分かります。
 
鍵の開け閉めは、スマホ向け専用アプリやパソコンからの操作のほか、スマートスピーカーやSiri、Googleアシスタントに音声で呼びかける、といった方法で行えます。
 
これらは基本的な機能ですが、公開されているセサミのAPIを活用すると、さらに複雑な操作も可能です。セキュリティ面でも、AES-256-GCM、TLS 1.2という現時点で最も強固な暗号化システムを採用しているため、悪用される心配はないでしょう。

「セサミmini」利用開始の流れ

同梱物はシンプルな構成

 
筆者が利用しているのは、Makuakeで出資したリターンとして送られたセサミmini本体と、WiFiアクセスポイントのセットです。パッケージのデザインや同梱物の内容は、一般販売製品と異なる可能性があります。
 


 
同梱物はセサミmini本体とWiFiアクセスポイント、取扱説明書とミニドライバー、高さ調節用のアダプタとネジなどが入っていました。
 

 
WiFiアクセスポイントはUSB端子なので、iPhoneなどに同梱されているアダプタなどが利用できます。
 

 

 

玄関に取り付けるのはそこまで難しくない

 
我が家の玄関ドアに取り付けてみます。形はこんな感じです。
 


 
取り付けは簡単で、3Mの両面テープでドアに貼り付けるだけです。工事などは必要なく、セサミの装着で壁やドアを傷つける心配もありません。
 
両面テープがちゃんと接着するようティッシュで汚れなどを拭きます。セサミ本体の裏面にはすでに取り付け用両面テープが貼られていたので、はがす前にドアの鍵にはめて位置を調節します。
 

 
ツマミの幅や高さはドライバーで調節して合わせます。ドアの形によってはツマミの幅や高さを調整するだけでは利用できない可能性があるため、その場合は販売元に問い合わせるとそのドアに合うよう対応してくれます。
 
セサミは電池式でCR123Aを2本使用します。動作確認用の電池が同梱されていましたが、公式サイトによると電池寿命は、1日に10回使用とすると510日間もつ計算です。
 

 
鍵の位置をよく確認し、取り付けるところを定めたら両面テープをはがしてドアにぐっと押し付けます。説明書には30秒ほど押し付けるよう指示がありました。
 

 
セサミを取り付けるとこのようになります。セサミ本体のツマミを回すことで内側からでも手動の開け閉めが可能になります。
 

 

 

専用アプリで初期設定や鍵の管理が行える

 
セサミの専用アプリを導入しないことにはスマートロックを活用できません。まず利用する端末にインストールしました。
 
こちらがアプリの初回起動画面です。アプリではアカウントでのログインが必要なのですが、FacebookやGoogleアカウントをよく利用する方は、そのままそのアカウントをセサミのログイン用アカウントに設定することもできます。「CANDY HOUSEで登録/ログイン」を選ぶと、FBやGoogleを使わないセサミ用アカウントを新規作成できます。
 


 
ただアプリを起動しただけではセサミは利用できず、Bluetooth機能をオンにした状態で、セサミの初期設定が必要です。Bluetoothの有効範囲に検出できるセサミがあれば、一覧に表示されるので選びます。少し待ったら登録は完了。まだこの時点ではひもづけできただけです。
 

 
次に鍵の可動範囲を設定します。開けた状態、閉めた状態を記録することで、今鍵がどういう状態かをセサミが判断できるようになります。ドアのツマミをチェックしながら設定しました。ここまででようやく初期設定が完了です。
 


 

「セサミmini」を2カ月間、毎日使って感じたこと

開け閉めは簡単。でもセサミ接続のタイムラグが気になる

 
セサミで鍵を開閉するには、アプリのメイン画面のセサミアイコンをタップするだけです。Unlockedの時は開いている状態なのでタップすると閉められます。
 


 
専用アプリでは鍵の開閉以外に、セサミのさまざまな管理もできます。WiFiやBluetoothとの接続状況、バッテリーの残量を確認でき、マネージャーやゲストの追加も行えます。
 

 
鍵の開閉状況はゲストを含む全ての利用者の記録が残り、オーナー、マネージャー権限のアカウントで確認できます。開閉を手動で行ったか遠隔だったか、オートロックだったかもわかります。記録される時間にタイムラグはないように感じました。
 

 
セサミを同時に操作できるのは1アカウントまでという制約があるため、誰かがアプリを開きっぱなしにしていたりすると、他の人が操作できない状態となります。その場合はビジー表示となるのですが、出先から帰宅してアプリを起動して鍵を開けようとしたとき、Bluetoothで接続するまで体感で30秒ほどかかり、他に誰も起動していないのにビジー表示が出ることも。すんなり接続できないなぁと思うこともしばしばありました。
 

 

WiFiアクセスポイントでの外部遠隔操作、WiFi環境じゃないとできない?

 
筆者はWiFiアクセスポイントもセットで購入したので、専用アプリから初期設定を行います。基本的にはセサミの初期設定と同じような流れでした。
 
WiFiアクセスポイントの設定完了後に、セサミとのペアリング設定が表示されるので、セサミとWiFiアクセスポイントがBluetoothでペアリングできる範囲内にある状態で設定します。といっても数ステップで完了するので難しくありません。
 

 
いざBluetooth圏外からアプリを通して遠隔操作しようと思ったのですが、外出先でモバイル回線での接続では成功しませんでした。指示を出す端末もWiFi環境にないと上手くいかないのかもしれません。
 

「鍵開けて」の呼びかけで解錠は楽だけど上手くいかないことも

 
セサミはクラウド連携が可能で、GoogleアシスタントやAmazonのアレクサ、IFTTTなどの外部サービス、音声アシスタントのSiriなどと組み合わせて、より便利に鍵の開け閉めなどができます。
 
今回はiPhoneでSiriショートカットを設定してみました。専用アプリの管理でクラウド連携機能をオンにして、次に設定アプリから「Siriと検索」項目を開き、ショートカット一覧からセサミを探すと、解錠・施錠と鍵の状態を知るショートカット項目が表示されました。
 

 
 
Siriに音声で呼びかけて操作するために、どのような言葉で解錠・施錠などを行わせるかを設定します。公式サイトなどでは”開けゴマ”が例として挙げられていましたが、筆者は家族に呼びかけるように”鍵開けて”にしてみました。
 

 
いざSiriに「鍵開けて」と呼びかけてみると、リクエストは正常に受信できたが結果が確認できないと返されました。その直後にセサミアプリから解錠のお知らせが。どうもタイムラグがあるようで、音声で呼びかけてその結果を待つ間に、専用アプリ起動してタップで解錠できるかもしれません。上手くいったこともありましたが、体感の成功率は50%ぐらいでした。
 

 
セサミの開閉時にはリアルタイムで通知が届きます(オフも可能)。ほとんどタイムラグはありませんが、たまに数分遅れで通知されることもありました。
 


 

ドアの外にも響き渡るセサミの動作音、近隣への影響は…

 
アプリで実際にセサミを使って開閉してみた動画がこちらです。アプリをタップしてからのレスポンスはラグがなく、快適に操作している実感があります。
 

 
Apple Watchでも開閉してみました。こちらも日常利用していてタイムラグは感じませんでした。
 

 
しかし想定していなかったのはセサミの動作音の大きさでした。筆者はマンション住まいなのですが、ドアの外の廊下にも響き渡る大きな音で、近隣の方への影響は今でも気になっています。
 

通常の鍵でもセサミでも鍵の開閉時間は変わらない

 
手動で鍵を開ける動作はほぼ無意識に行うためどれぐらいの時間がかかっているかを考えたことはありませんでしたが、かばんやポケットから鍵を出す動作と、スマホを出す動作とでそれほど差は感じませんし、スマートロックにしたからといって鍵を開ける時間が短縮するというわけではありません
 
しかしスマホを手に持ちながら帰宅する際や、買い物帰りなどで荷物が多い際などに「Hey Siri」で音声で開閉すると、”便利だなぁ…”と感じました。
 

出先でスマホの電池が切れたら…を考えると結局鍵を持ち歩く

 
スマホで遠隔操作できるのが最大のメリットですが、指示を出す端末の電池が切れたり、ネット接続できない環境だと、セサミを活かすことができません。スマートロックを導入したし鍵を持ち歩かなくて済む!と最初は思ったのですが、もしトラブルで端末が使えないときのことを考えると、保険として鍵を持ち歩いているのが現状です。
 
しかし友人や知人など誰かと一緒ならば、もし出先でスマホの電池が切れてもなんとかなるかもしれません。友人・知人のスマホにセサミの専用アプリをインストールし、自分が普段利用しているアカウントでログインすれば、いつものようにセサミの確認や操作ができます。操作し終わったらちゃんとログアウトすることをお忘れなく。

総合評価:多少不満はあるけど、導入して良かった!

長々と連ねてきましたが、便利な点・不便な点をまとめると以下のようになります。総合すると多少不満はあるものの、導入して良かったと思っています。
 
■ セサミで便利に感じたところ
・音声で呼びかけて鍵の開閉ができる
・開閉履歴が確認できるので家族の行動がある程度わかる
・オートロック機能をオンにすると鍵の閉め忘れが防げる
・リアルタイムで鍵の状態が確認できるため、出先で「鍵閉めたかな?」と気になったときにすぐ確認できる
 

■ セサミで不便に感じたところ
・アプリを起動してセサミに接続するまでタイムラグがある
・音声呼びかけが毎度上手くいくわけではない
・WiFiアクセスポイントを併用しない場合はBluetoothの範囲でしか操作できない
・開閉時の動作音が大きい
・操作するスマホの充電が切れると困る
 

本体のみは14,800円、WiFiアクセスポイントセットなら19,800円

セサミminiはクラウドファンディングでの出資募集期間を終え、一般販売を開始しています。
 
CANDY HOUSE公式ショップおよびAmazonで注文を受け付けており、セサミmini本体のみが14,800円、セサミmini本体とWiFiアクセスポイントのセットが19,800円となっています。WiFiアクセスポイント単体は6,000円で購入できます。
 
本稿執筆時点では、公式ショップはいずれも品切れ表示で、4月22日より開始した先行販売では5月7日発送分、5月19日発送分がいずれも完売で、次の在庫追加については案内されていません。またAmazonのページでは、発送期間が5~7週間以内(6月17日~6月27日)となっています。
 
記事を読んでセサミに興味を持たれた方はぜひ、CANDY HOUSEのセサミmini公式サイトをチェックしてみてください。この記事で紹介しきれなかった機能もありますし、公式Q&Aブログではさまざまな疑問に対して丁寧に解説されています。

 
 
(asm)



iPhone 11(仮)の形状は? 発売日とiOS 13の配信日に目処

さて、9月は新iPhoneお披露目の月。そのXデーは9月10日、日本時間では11日の深夜となることがわかりました。エンガジェット日本版もスティーブ・ジョブズ・シアターへお招きいただいております。招待状は日本時間の8月29日深夜(日付上は30日)に配信されました。前年は30日深夜(日付上は31日)でしたので「開催日前々週の末」というのが定着しつつあります。

Appleからイベント招待状が私の元にも届きました。新しいiPhone(ほか?)が発表されるでしょう、Xデーは9月10日、日本時間11日午前2時〜 準備していた予測まとめを雨音BGMにお読みください https://t.co/vWjzWhLxah pic.twitter.com/4C0udxS5mM - 矢崎飛鳥@エンガジェ日本版 (@ACCN) August 29, 2019 関連: 新iPhone発表は日本時間11日午前2時~ 新iPhoneの発売日は9月20日か 発売も前年と同じパターンであると仮定すると、次期iPhoneの発売日は9月20日(金)のセンが濃厚でしょう。日本のキャリアもそのセンで動き始めているようです。昨年は新ラインアップのXRだけ10月26日でしたが、今回はリーク情報から察するに同じタイミングになるのではないかと個人的には考えています。この記事を書いている8月31日にも「9月20日発売説」を推すリーク情報がでておりました。

関連:iPhone 11(仮)は9月13日予約開始で20日発売 3モデル同時発売か 新iPhoneのカタチはどーなる ネットの騒ぎにより既視感ある形状でのお披露目が続いてはおりますが、その割に毎度超盛り上がっているiPhoneのことですから、きっと今年もそうなるのでしょう。翌週には世界中で発売するようなものを完璧に隠し通すなんてことは不可能ですから、そこはAppleに同情してしまいます。

そしてフライングケースとパズルのピースのようにフィットする風物詩も、みなさんに飽きられて久しいので記事化の予定はございません pic.twitter.com/SjUeMDoFBW - 矢崎飛鳥@エンガジェ日本版 (@ACCN) August 13, 2019 カメラ周り以外の外観的な変更に関しては、リンゴマークの位置と底部のスピーカー・マイク穴の数、ボタン位置の微々たる移動、iPhoneの刻印の有無などが注目ポイントになっています。

関連: iPhone 11 Pro(仮)用 純正(?)ケースがリーク Appleロゴは少し移動? Apple Watchも出そうな予感 iPhoneほどリークで溢れてはいませんが、マイナーチェンジ程度の新モデルはありそう。watchOS 6ベータ版からは、セラミック製とチタン製のモデルが追加されるとの手がかりも発見されています。

関連: Apple Watch Series 5(仮)の写真が流出 関連: Apple Watchにセラミックとチタン製モデル登場か iOS 13(iPadOS)の配信開始は16日? そして、忘れてはいけないのがiOS 13(iPadOS)のリリース。iOS 12の配信開始はiPhone XS発売週の月曜でした。同じパターンだと今回は16日(月)辺りではないでしょうか。すでに13.1のベータがリリースされているくらいですから早まる可能性も否定できませんが、いずれにせよ準備万端って感じですよね。

関連: 早くもiOS 13.1ベータ版がリリース エンガジェット読者は当てはまらないかもしれませんが、昨年iPhoneを買われた(フツーの)方の多くは、今年のモデルはスキップするでしょうから、iOS 13の配信を心待ちにされているのではないでしょうか? iPadに関しては新モデルこそもう少し先と思われますが、iPadOSでかなり使い勝手が向上しますから、バッチリおさらいしておきたいところです。

関連: iPadOS βを試用して見つけた仕事が捗る4つの機能 ちなみにGoogleもAndroid OSのアップデートを9月の早いタイミングで配信予定です。甘いこと言ってられないと思ってか、コードネームからお菓子が消え失せました。ファーウェイの独自OSの話もありますし、もはや第何次かわかりませんけれどモバイルOS大戦勃発といった感じですね。

関連: 正式名称は「Android 10」ついにお菓子を捨てる 関連: ファーウェイ Harmony OS採用のソーシャルスマホ誕生か ファーウェイは、Googleと付かず離れずの関係を保っているAppleをよく観察し戦略を練っているでしょう。Google(やAmazon、Facebookもですが)は、なにかとプライバシーの取り扱いに関し槍玉に挙げられますから、ライバルとしてはここを突いて安全性をアピールするのはまっとうかと思われます。

▲1月のCES会場付近にAppleが掲げたスローガン WWDC19でもiOS 13についてAppleは「いかにプライバシーが守られているか」を強調しており、(GoogleやAmazon、Facebookのように)サービスありきではなく、プライバシーありきで統合的に製品を開発していることを繰り返し述べています。たとえばSiriは現状、Googleアシスタントより理解度と正答率では若干、劣る部分もあるものの、クラウド経由でビッグデータと参照しているGoogleに対し、Appleは端末の機械学習によりAIアシストを実行しています。それゆえ、「Siriの録音を人間が聴いていた件でAppleが謝罪」というニュースが出る事態もあったわけですが、それでもクラウドに上げるよりは十分セキュアであったとは思います。次の基調講演ではプライバシー保護に関する取り組みについて、どのような言及がなされるかも見所でしょう。

関連: Siriの録音を人間が聴いていた件でAppleが謝罪 Appleが動けば業界、そして世界が動く……例年以上にこの9月は慌ただしくなりそうです。引き続きエンガジェット日本版にご注目いただけましたら幸いです。

このページはiPhone 11(仮)の形状は? 発売日とiOS 13の配信日に目処の記事を引用しています



iPhoneともかんたんに接続できる車載用ヘッドアップディスプレー「ネオトーキョーHUD-2020」

ネオトーキョーから究極のヘッドアップディスプレイが登場! スマホと接続するだけで、グーグルマップ等の地図アプリや音楽、電話等を、音声とリモコンでかんたんに操作。 表示画面は運転視界にオーバーレイ表示されますから、道路から視線をそらさずに様々な情報を確認することができます。 FMトランスミッタ付きで、古い車でもFMカーオーディオからスマホの音楽をプレイ可能。

設置はシガーソケットにさすだけ!あらゆる車種でお使いいただけます。

カーナビって、すごく使いにくくないですか? スマホの操作に慣れてしまうと、もう行き先の設定すら面倒で分かりにくいですよね。音声入力も精度が悪くてとんでもないところを出してきたりしますし。。。

HUD-2020なら、使い慣れたスマホのマップがそのままカーナビとして使えます! Apple純正マップだけでなくもちろんグーグルマップも、さらにYahoo!カーナビやカーナビタイム等のサードパーティ製アプリまで使えます。 スマホのマップですから、カーナビと違いデータ更新にお金を取られたりすることもありません。できたばかりの新しい道路やお店など、最新の情報がすぐに利用できます。 ルート案内は運転視界にオーバーレイ表示されますから、道路上に視線を保ったまま、安全にルート確認が可能。

行き先設定は、SiriやGoogle Assistant等のスマホ音声アシスタントで指示するだけ。 カーナビの音声入力よりはるかに正確に指示を聞き取ってくれます。

スマホの音楽を運転中も聴きたい! 誰もが思うことですが、さほど簡単ではありませんでした。車が古くて音声入力端子がなかったり、そもそも運転中はスマホを操作できないので、今この気分、この風景にはあの曲!と思ってもパッと出せませんよね。

HUD-2020なら超簡単。 なんとFMトランスミッタ付きなので、古い車でもFMカーオーディオからスマホの音楽を簡単に聴くことができます。もちろんカーオーディオの音声入力端子との有線接続も可能。 Siri等の音声アシスタントに「〇〇を再生」と指示すれば一発選曲。膨大なリストからアーティスト名を選んで、曲名を選んで、、、などと面倒な手間はいりません。再生中の曲名も、HUDのスクリーンで道路から視線をそらさずすぐ確認できます。

さらにApple MusicやSpotify等の音楽サブスクリプションサービスも聴けますから、音楽ライブラリはまさに無限大。 あらゆるシチュエーション、風景、気分にあった音楽を流すことができます。

FMトランスミッタとは? 小さなFMラジオ局のように、FMラジオ電波で音楽を飛ばす機能です。カーオーディオのFMラジオで受信することで、スマホの音楽をFMラジオとして聴くことができます。 本機では、発信FM周波数は任意に設定可能。出力される電波は法律で認められる範囲の非常に微弱なものなので、まわりの車に聴かれてしまうようなこともありません。 (より安定した高音質をお求めの場合は、音声出力端子による有線接続も可能です) 今どきは電話をすることもだいぶ減りましたが、それでも時々は必要ですね。 特に車で出迎えの際などは、電話で場所を確認したいこともよくあります。

HUD-2020ならそれも簡単。 「○○に電話」と、Siri等の音声アシスタントに指示するだけですぐ電話ができます。相手の番号をいちいちリストから探したりする必要はありません。ハンズフリー電話が簡単に実現できます。

ただし走行中の電話は、ハンズフリーでも注意力をそがれます。電話したい場合はできるだけ停車して行いましょう。

地図に音楽、電話といった複雑な操作。これらを運転中に手で行うのは大変危険ですし、そもそも違法です。

HUD-2020ではこれらの操作を、Siri等スマホの音声アシスタントに声で指示するだけで簡単に行うことができます。 さらに音声では指示しにくい、うまく聞き取ってもらえないという場合のためにリモコンも装備。 ステアリングにバンドで簡単に取り付けできるので、ステアリングを離さずに操作が可能です。もちろん音声アシスタントの呼び出しもリモコンのボタンで一発。

HUD-2020は、iPhoneとAndroid両対応※。 どちらのスマホも、HUDのUSBポートにケーブル接続するだけで自動的に認識します。スマホを変えてもHUDはずっと使い続けられます。

※iPhoneではCarPlay、AndroidではAndroid Autoに対応したスマホが必要です。 対応状況は下記の通りです。(2019年7月現在) CarPlayは以下のiPhoneに対応します。

iPhone XS iPhone XS Max iPhone XR iPhone X iPhone 8 iPhone 8 Plus iPhone 7 iPhone 7 Plus iPhone 6s iPhone 6s Plus iPhone 6 iPhone 6 Plus iPhone SE iPhone 5s iPhone 5c iPhone 5 Android Autoは以下のAndroid スマホに対応します。

Android 5.0(Lollipop)以降を搭載したスマートフォン Apple CarPlay / Android Autoとは? スマホを運転中に適切に使えるようにするために、それぞれのOS製造メーカーのApple、Googleが定めた規格です。 画面レイアウトは運転用に最適化され、また運転中には危険と思われるアプリは使えないようになっています。たとえばYoutube等の動画やゲーム、LINEやFacebook等のSNSアプリは使えないようになっており、気を散らさず運転に集中することができます。

HUD-2020はこれらの規格に準拠することで、運転中の適切なスマホ機能の使用を実現しています。 Apple CarPlay / Android Autoの詳細については、各OS製造メーカーの公式情報をご確認ください。

Apple CarPlay Android Auto ご注意:提供される機能やアプリはiPhoneとAndroidでかなり異なります。また機能自体もOSのアップデートにより随時変更されていきます。

スクリーンには新設計の大型アクリル製スクリーンを採用。 TFT液晶からプロジェクターのように画面が投影され、運転視界に半透明状態でオーバーレイ表示されます。

投射スクリーンは凹面鏡のように少したわんだ形状になっています。このため映像は実際の距離よりも遠くに位置しているように見え、目の焦点を道路にあわせたままでもスクリーンの情報を読み取りやすくなっています。 スクリーンは折りたたみ式で、使わないときも邪魔になりにくい設計です。台座部が向き、角度調整可能ですので設置後も見やすい向きに変えられます。

本体には光量センサーを装備し、環境に合わせて表示の明るさを自動的にコントロール。昼でも夜でもトンネルでも見やすい表示を実現しています。

設置はとてもかんたん。 シガーソケットから給電しますので、特別な工事は不要。 あらゆる車で使え、設置だけなら1分でできます。

付属の電源ケーブルをシガーソケットとHUD本体にさします。

HUD-2020本体のUSBポートに、お使いのスマホのケーブルをさします。

スマホにケーブルをさしたら設置完了! なおスマホには充電も同時に行われますから、電池切れの心配はありません。

▼本体外観 ①3.5mmオーディオ出力 ②光量センサー ③電源ポート ④リセット穴 ⑤スマホ用USBソケット ⑥電源スイッチ ⑦ダッシュボード固定用基盤(貼替え可能な粘着マットで固定) ⑧スクリーン(アクリル製透過凹面鏡) ⑨マイク ▼リモコン外観 ※動画中のリモコンは開発中のバージョンのため、最終製品版とデザインが若干異なっております。上記の外観画像が最終製品版です。(機能には変更ありません) ①上部選択ボタン(Android用) ②システムメニュー表示ボタン ③OKボタン ④前ボタン ⑤音声アシスタント呼び出しボタン ⑥下部選択ボタン(Android用) ⑦スクリーンON/OFF ⑧次ボタン ⑨ベルト固定用バックル ▼製品諸元 本体サイズ:150x90x43mm 固定用基盤サイズ:130x140x15mm スクリーンサイズ:150x76x3mm シガーソケット電源ケーブル長:1.5m 動作電圧:12V-24V USB出力:500ma 動作温度:摂氏0-75度 スクリーン:TFTプロジェクション式 スクリーン解像度:480x240 FMトランスミッタ周波数:任意に設定可 FM音声:ステレオ 製造国:中国 初期不良保証期間:お届け日から1年間 ※一部のデザイン、仕様につきましては、製品改善のため予告なく変更になる場合がございます。また当ページの動画、製品写真は開発中のバージョンのため、一部デザインが最終製品版と異なっています。ご了承ください。 ※当製品はリモコン、FMトランスミッタに電波を使用していますが、いずれも総務省の定める微弱無線局の基準以下(第三者機関で検証済)のため使用には免許、技適認証不要です。(参考:総務省 微弱無線局の規定) モジ株式会社 本社:東京都渋谷区 代表取締役:菅谷義博 【沿革】 2006年 東京都にて創業 2008年 海外向けオンラインストア事業を開始 2017年 自動車用ヘッドアップディスプレイの製造、販売事業を開始 当社は2017年からヘッドアップディスプレイ「HUDネオトーキョー」シリーズの製造販売を開始いたしました。 「HUDネオトーキョー」はクラウドファンディングにて大好評を集め、ドライバーの皆さまにさらなる運転の楽しみをご提供しております。 これまでの販売経験から自動車用ヘッドアップディスプレイとして必要な性能・品質を熟知しております。また当製品の製造工場はヘッドアップディスプレイに限らず多くのカーアクセサリー製品を長年に渡り製造しております。どうぞご安心ください。

当社ヘッドアップディスプレイ製品の過去のクラウドファンディング実績 ネオトーキョーHYB-Z1(2,933,600円、197名様のご支援) https://www.makuake.com/project/hudneotokyo03/ ネオトーキョーGPS-W1(3,972,080円、296名様のご支援) https://www.makuake.com/project/hudneotokyo02/ ネオトーキョーOBD-X1(3,722,600円、277名様のご支援) https://www.makuake.com/project/hudneotokyo/ この製品をいくらでご提供するかについては、当社も非常に悩みました。 製品の機能をそのまま積算するとしたら、下記のとおりになってしまいます。

・カーナビ(通常5万円以上、データ更新にも追加費用要) ・CarPlay/Android Auto対応オーディオシステム(通常+10万円以上、最上位グレードのみの設定の場合も多い) ・ヘッドアップディスプレイシステム(通常+10万円以上、最上位グレードのみの設定の場合も多い) ・FMトランスミッタ(通常数千円~) ・スマホ車内充電器(通常数千円~) ・ハンズフリー電話システム(通常数千円~) しかも本製品の場合、これらの機能がすべて統合されています。様々な情報をヘッドアップディスプレイで運転視界に投射表示でき、音声とリモコンで簡単に操作できます。 高級車の最上位グレードでも、同レベルのことができる車はほとんどないでしょう。これら機能の価値だけを足していけば、安く見積もっても20万円以上の価格が妥当なところと思われます。

ですが当社としては、できるだけ多くの皆さまにこのHUD-2020をお使い頂きたいと考えました。 実際に使っていても、明らかに便利なのです。 車の運転をもっと楽しく、もっと便利により安全にという思いで、この製品をより多くの方にお届けできるよう、下記の価格とさせていただきました。

定価 39,800円(税込) さらに当GREENFUNDINGでお申込み頂いた方には、特別に下記の価格でご提供いたします。

超早割(先着30名様、9月末発送予定):29,800円(税込、送料込) 早割(先着60名様、9月末発送予定):32,800円(税込、送料込) GREEN割(11月末発送予定):34,800円(税込、送料込) 製造スケジュールの都合上、発送予定は上記の通り2回に別れております。 先行してお届けできる台数は限られておりますので、お早めにお申込みください。

なお一般販売は、当GREENFUNDINGでお申込み頂いた皆さまへの発送がすべて完了してからとなります。 2019年10月には消費税が8% 10%へ上がることも予定されておりますので、税込価格はその分高くなってしまいます。 この機会をお見逃しないようお願いいたします。

2019年8月15日 クラウドファンディング終了 2019年9月末 超早割、早割分発送 2019年11月末 すべてのご支援者さまへ発送 上記スケジュールは、状況により遅れる可能性があります。 当社も全力を尽くしますが、期日よりも品質と機能面により重点をおいて開発を行っております。 従いまして、期日通りに届いてくれないと困るという方は、申し訳ありませんが今回はお申込みをご遠慮頂けますようお願いいたします。

Q. 私の車で使えますか? A. シガーソケットさえあれば、どんな車でも使用可能です。

Q. 私のスマホは使用できますか? A. Apple CarPlayまたはAndroid Autoに対応しているスマホであれば使用可能です。お持ちのスマホのApple CarPlay / Android Auto への対応状況については各OSの公式情報をご確認ください。個別のスマホの対応状況については当社は回答しておりません。

Apple CarPlay Android Auto Q. スマホはiPhoneとAndroidどちらがおすすめですか? A. 現時点(2019年7月)ではiPhoneのCarplayのほうがAndroid Autoよりもかなり高機能で使い勝手もいい状態です。もしどちらもお持ちでしたら、現時点ではiPhoneのご利用をおすすめいたします。ただしAndroid Autoはこの秋に大幅なアップデートが予定されています。

Q. スマホの接続にBluetoothは使えませんか? A. Bluetooth接続は遅延や接続できないトラブルも多く、またいずれにせよスマホに充電が必要になりますので、現時点ではケーブル接続のみ対応しています。

Q. ダッシュボードに平坦な場所が少ないのですが設置できますか? A. 設置は底部の設置マットにより貼り付けるだけですので、走行中に動いたりしなければ完全に平坦な場所でなくても設置可能です。また運転席正面でなくても、ダッシュボード中央等に置いても意外に目に入ります。設置マットは接着式ではなくナノサクションという貼替え再利用可能な素材(熱で溶けてベタベタになったりしません)ですので、最適な位置を試行錯誤してみてください。

Q. 電力はアクセサリー電源からも供給可能ですか? A. 付属のシガーソケットプラグには、リモコン用のレシーバーが内蔵されています。このため他の電源ケーブルはご使用になれません。

Q. 車速やタコメーター等の表示機能はありますか? A. 当製品にはありません。ただし当社のネオトーキョーOBD-X1、GPS-W1等のヘッドアップディスプレイ製品との併用は可能です。

Q. 電源ON/OFFは自動的に行われますか? A. 国産車はシガーソケット電源ON/OFFがエンジンと連動していますので、それにあわせてON/OFFになります。ただし一部輸入車ではシガーソケットが常時電源になっていますので、それらの車種ではHUD本体の電源スイッチでON/OFFを行っていただく必要があります。

人気YoutuberのMikasuさんに、実機のレビューを頂きました! レビュー頂いたのは量産前試作機で、リモコンも製品版と同じになっています。ぜひご覧ください。 ※投射表示がスクリーンよりだいぶ小さく見えている箇所がありますが、これは前述の通り凹面スクリーンにより実際より遠くに虚像が結ばれるよう設計しているためです。ダッシュボードに設置してドライバーから見ると、ちょうど実スクリーンいっぱいに表示されているように見えるようになっています。この仕組みにより、目の焦点距離を道路上に合わせたままでもスクリーン上の情報を読み取りやすくなっています。

くるまにあKさまからもレビューを頂きました!(8/5更新)



ソフトバンク、iPhone8が支払い総額37,800円となる「機種購入サポート」を実施中!


 
ソフトバンクが、iPhone8などのスマートフォンを割引販売する「機種購入サポート」を実施中です。9月30日までの期間限定で、「半額サポート」と組み合わせればiPhone8が支払い総額37,800円で購入可能です。

iPhone8が支払い総額37,800円!

ソフトバンクの「機種購入サポート」は、MNP契約で対象スマートフォンを購入すると、対象の機種代金が10,800円引きとなるプログラムです(以下、価格はすべて税込)。
 
最新のiPhone XS、iPhone XS Max、iPhone XRも10,800円引きが適用されます。
 
その他の対象スマートフォンは以下のモデルです。
 

  • Google Pixel 3a
  • Google Pixel 3a XL
  • Google Pixel 3 (64GB/128GB)
  • Google Pixel 3 XL(64GB/128GB)
  • Xperia 1
  • Xperia XZ3
  • AQUOS zero
  • AQUOS R3
  • AQUOS R2
  • AQUOS R2 compact
  • HUAWEI Mate 20 Pro

 
「機種購入サポート」は、ソフトバンクオンラインショップ、または全国のソフトバンク取扱店で利用可能です。
 
都合のいい時に好きな場所で手続きができ、契約時の待ち時間がなく、送料無料で受け取ることができるオンラインショップをオススメします。

「半額サポート」との併用が可能!

「機種購入サポート」は、48回払いの25カ月目に機種変更すると機種購入代金の負担額が半額に抑えられる半額サポート」との併用が可能です。
 


 
iPhone8(64GB)の場合、機種代金の86,400円から「機種購入サポート」で10,800円割引されます。
 
さらに「半額サポート」を利用して25カ月目に機種変更すれば残債の支払いが不要となるので、実質負担額は37,800円となります。
 
iPhone8とiPhone8 Plusで、「機種購入サポート」と「半額サポート」を併用してフルに割引を適用した場合の機種価格は以下のとおりです。「半額サポート」による割引は、48回分割払いの25カ月目に機種変更し、残債免除が適用された場合の金額です。
 

機種名(容量)

通常価格

機種購入サポート
による割引

半額サポート
による割引

実質負担額

割引率

iPhone8
(64GB)

86,400円

-10,800円

-37,800円

37,800円

43.7%

iPhone8
(256GB)

104,640円

-10,800円

-46,920円

46,920円

44.8%

iPhone8 Plus
(64GB)

98,160円

-10,800円

-43,680円

46,380円

44.4%

iPhone8 Plus
(256GB)

116,640円

-10,800円

-52,920円

52,920円

45.3%

48回の分割払いと50GBの大容量プラン加入が条件

「機種購入サポート」の適用を受けるには、対象機種を48回の分割払いで購入し、動画・SNSが使い放題の「データ定額50GBプラス」または「データ定額50GBプラス(データシェア)」の2年契約に加入、またはハートフレンド割引(身体障がい者手帳などの交付を受けている方が対象)で契約することが条件です。
 


 
なお、対象機種の購入から12カ月の契約利用の条件があり、12カ月経過前に解約、機種変更、料金プラン変更など条件を満たさなくなった場合、5,000円のプログラム解除料が発生します。

ホームボタン搭載iPhoneの最高峰、iPhone8

「機種購入サポート」をおトクに活用して購入できるのが、iPhone8です。
 


 
2017年に発売されたiPhone8は、最後のホームボタン搭載モデルであるとともに、ワイヤレス充電やUSB Power Deliveryによる高速充電にも対応し、Apple Payも利用可能で、IP67等級の耐水・防塵性能を持っています。
 
2018年12月から、Y!mobileやUQ mobile、BIGLOBEなどMVNO各社がiPhone7の販売を開始していますが、現時点でiPhone8はMVNOでの取り扱いはありません。

「完全分離プラン」義務化前、お得に買えるラストチャンス!

「機種購入サポート」は、2019年9月30日までの期間限定で実施されています。
 
今年の秋には電気通信事業法が改正されることが決まっており、通信と端末の「完全分離」により機種価格の大幅な割引が禁止されるのに加えて、分割払いの残債を免除する販売方法も禁止され、機種購入価格の上昇が確実視されています
 
改正電気通信事業法が適用され、各種割引がなくなる前に「駆け込み」でおトクにスマートフォンを購入したい方は、「機種購入サポート」は有力な選択肢でしょう。
 
大手携帯キャリアとしては、改正電気通信事業法が適用されてiPhoneシリーズなどのハイエンドスマートフォンの売れ行きが鈍化する前に、なるべく多く販売してしまいたい、というのが本音とみられます。
 
その意味では、9月30日までの「機種購入サポート」は、iPhoneを格安で購入できるラストチャンスと言えます。
 
iPhone8、iPhone8 Plus、iPhone XS、iPhone XS Max、iPhone XRをおトクに購入したい方は、「機種購入サポート」をチェックしてみてはいかがでしょうか。
 
 
Source:ソフトバンク「機種購入サポート」
(hato)



【今年最安値多数】Anker、プライムデーで計40製品を最大51%OFFで販売中

開催中の大型セールイベント「Amazonのプライムデー」で、Ankerの40以上の製品が値下げ中です。

「プライムデー」は、Amazonが毎年この時期に行うプライム会員(有料)向けのセールイベントで、通常のセールよりも対象製品が多く、また概ね値下げ率が高いのが特徴です。

Ankerが日頃行っているタイムセールは15%前後の値引率ですが(家電は除く)、プライムデーでは今年最安値の大幅値下げも多数含まれています。

セール期間は、2019年7月16日(火)23:59までとなっています。

気になる製品がある方はこの機会にどうぞ。

【リンク】Amazonプライムデー Ankerセール会場

また、セール対象品に欲しいものがないという方も、実質20%増量となるAmazonギフト券(配送タイプ)のキャンペーンがかなりお得なのでお見逃しなく。

【リンク】Amazonギフト券(配送タイプ)5,000円購入で最大1,000ポイント


Anker PowerCore 10000 (10000mAh 最小最軽量 大容量 モバイルバッテリー)【PSE認証済/PowerIQ搭載】 iPhone&Android対応 *2019年7月時点 (ブラック)

Anker PowerDrive 2 (24W/4.8A 2ポート USBカーチャージャー) iPhone、Android、IQOS対応 (ブラック)

【3本セット】Anker プレミアムライトニングUSBケーブル 【iPhone XS/XS Max/XR 対応/Apple MFi認証取得】 ( ホワイト0.9m )

Eufy RoboVac 11S (ロボット掃除機 by Anker)【BoostIQ搭載 / 超薄型 / 1300Paの強力吸引 / 静音設計 / 自動充電 / 落下防止 / 衝突防止】(ホワイト)

【改善版】Anker SoundCore 2 (12W Bluetooth5.0 スピーカー 24時間連続再生)【完全ワイヤレスステレオ対応/強化された低音 / IPX7防水規格 / デュアルドライバー/マイク内蔵】(ブラック)

Anker PowerHouse (ポータブル電源 434Wh / 120,600mAh) 【PSE認証済 / 静音インバーター / 正弦波 / USB & AC & DC出力対応 / PowerIQ搭載】 キャンプ、緊急・災害時バックアップ用電源

Anker PowerCore 13400 Nintendo Switch Edition (Power Delivery対応 Nintendo Switch急速充電 13400mAh モバイルバッテリー 任天堂公式ライセンス)【PowerIQ搭載/Power Delivery対応/PSE認証済】

Anker Roav FM Transmitter F2(FMトランスミッター搭載 19.5W 2ポート カーチャージャー)【Bluetooth 4.2 / カーファインダー / ハンズフリー通話対応 / Power IQ搭載】

Anker PowerLine II 3-in-1 ケーブル(ライトニングUSB/USB-C/Micro USB端子対応ケーブル)【Apple MFi認証取得】iPhone XS/XS Max/XR 対応 (0.9m ブラック)

Anker Bolder LC40 (LEDフラッシュライト)【IP65防水規格 / 5段階のライトモード / 400ルーメンの明るさ / バッテリー内蔵】

Anker PowerWave 7.5 Stand (5W / 7.5W / 10W Qi ワイヤレス急速充電器) iPhone XS / XS Max / XR / X / 8 / 8 Plus、Galaxy S10 / S10+ / S9 / S9+、その他Qi対応機種 各種対応(ブラック)

Anker Roav ジャンプスターター Pro (6.0Lまでのガソリンエンジン車・3Lまでのディーゼル車に対応)【 最大電流 800A / モバイルバッテリー機能 / 安全保護システム / コンパス機能 / LEDフラッシュライト搭載 / 専用ケース付属】

Soundcore Liberty Neo(Bluetooth 5.0 完全ワイヤレスイヤホン by Anker)【PSE認証済 / 最大12時間音楽再生 / Siri対応 / グラフェン採用ドライバー / マイク内蔵 / IPX5防水規格 】

Anker PowerLine+ Micro USBケーブル【2重編込の高耐久ナイロン素材 / 結束バンド付属】急速充電 高速データ通信対応 Xperia、Nexus、Samsung、Android 各種、その他USB機器対応 (0.3m グレー)

Anker PowerCore 20100 (20100mAh 2ポート 超大容量 モバイルバッテリー) 【PSE認証済/PowerIQ搭載/マット仕上げ】iPhone&Android対応 (ブラック)

Eufy RoboVac 30C(ロボット掃除機 by Anker)【BoostIQ搭載 / Wi-Fi対応 / 1500Paの強力吸引 / 静音設計 / 自動充電】

Anker PowerPort Speed 4 (4ポート 43.5W USB急速充電器)【PSE認証済 / PowerIQ搭載 / QC3.0対応 / 折たたみ式プラグ搭載】 iPhone, iPad, Galaxy S9, Xperia XZ1,その他Android各種対応

Anker PowerLine+ II ライトニングUSBケーブル【Apple MFi認証取得/超高耐久】iPhone XS/XS Max/XR 対応 (0.9m レッド)

Anker Roav DashCam C1(高性能ドライブレコーダー)【WiFi内蔵&アプリ対応/Gセンサー搭載/LED信号機対応 / 2ポートカーチャージャー付属】

Soundcore Liberty Air(Bluetooth 5.0 完全ワイヤレスイヤホン by Anker)【PSE認証済 / 最大20時間音楽再生 / Siri対応/グラフェン採用ドライバー/マイク内蔵 / IPX5防水規格 】(ブラック)

Anker PowerPort 2 Elite (24W 2ポート USB急速充電器)【PSE認証済/PowerIQ搭載/折りたたみ式プラグ搭載】 iPhone/iPad/Galaxy S9 / Xperia XZ1,その他Android各種対応 (ホワイト)

Anker Nebula Capsule (Android搭載モバイルプロジェクター)【100 ANSIルーメン/DLP搭載/360度スピーカー】

Anker PowerPort I PD - 1 PD & 4 PowerIQ(Power Delivery対応 60W 5ポート USB-C急速充電器)【PSE認証済 / Power Delivery対応 / PowerIQ搭載】 iPhone XS / XS Max / XR、iPad Pro (2018, 11インチ) / MacBook / MacBook Air (2018)、Galaxy S9、Xperia XZ1、その他Android各種対応(ブラック)

Anker PowerPort ll PD - 1 PD and 1 PowerIQ 2.0(USB-Cポート搭載 急速充電器)【PowerIQ 2.0搭載 / PowerDelivery対応 】iPhone XS / XS Max / XR / 8 / 8 Plus、Galaxy S9 / S9+、Xperia XZ2、MacBook他対応 (ホワイト)

Anker Roav DashCam C2 Pro (高性能ドライブレコーダー) 【WiFi内蔵&アプリ対応 / GPS搭載 / フルHD録画 (200万画素,1080p) / microSDカード付属 / LED信号機対応 / Gセンサー / 駐車モニター】

Anker Soundsync Bluetoothレシーバー(Bluetooth5.0 レシーバー)【12時間再生 / ハンズフリー通話対応 / 2台同時接続 / 自動車・ホームステレオ・ヘッドフォン・スピーカー対応】

Anker PowerLine+ II USB-C & USB-A 2.0ケーブル (0.9m ブラック)【高耐久ナイロン素材採用/トラベルポーチ】Galaxy S9 / S9+ / S8 / S8+他対応

【改善版】【2枚セット / 専用フレーム付属】Anker GlassGuard iPhone XS/X用 強化ガラス液晶保護フィルム 【3D Touch対応 / 硬度9H / 簡単貼付】

Zolo Liberty+ (Bluetooth 5.0 完全ワイヤレスイヤホン) 【最大48時間音楽再生 / Siri対応 / IPX5防水規格 / 周囲音取り込み機能搭載】(ブラック)

Anker PowerWave 10 Pad(5W / 10W ワイヤレス急速充電器)【Qi認証取得】iPhone XS / XS Max / XR / 8 / 8 Plus、 Galaxy S10 / S10+ / S9 / S9+、その他Qi対応機種各種対応

Anker PowerCore+ 26800 PD (26800mAh 2ポート 超大容量 モバイルバッテリー)【PSE認証済 / Power Delivery対応 / USB-C急速充電器付属】iPhone&Android対応

【改善版】【2枚セット / 専用フレーム付属】Anker GlassGuard iPhone XS Max用 強化ガラス液晶保護フィルム 【3D Touch対応 / 硬度9H / 簡単貼付】

Anker PowerCore II 6700 (6700mAh コンパクト モバイルバッテリー) 【PSE認証取済 / Power IQ搭載 / LED Wheel搭載】iPhone & Android対応 (ブラック)

Anker PowerWave 7.5 Car Mount(10W エアコン吹き出し口取り付けワイヤレス充電器)【Qi認証取得/360°回転/急速充電】iPhone XS / XS Max / XR / X / 8 / 8 Plus、Galaxy S10 / S10+ / S9 / S9+、 LG G7、その他Qi対応機種各種対応

Soundcore Motion+(30W Bluetooth 5.0 スピーカー by Anker)【ハイレゾ対応 / 12時間連続再生 / Qualcomm® aptX

audio対応/BassUpテクノロジー / IPX7防水規格 / USB-C入力】

Anker PowerCore Lite 20000(20000mAh 超大容量 モバイルバッテリー)【PSE認証済 / USB-C入力ポート搭載 / PowerIQ搭載】iPhone&Android対応 (ブラック)

Anker PowerPort Solar 60 (PowerHouse対応 60W 2ポート USBソーラーチャージャー)【高出力/折りたたみ式/PowerIQ搭載】iPhone XS/XS Max/XR/X / 8 / 8 Plus、Galaxy S9 / S9+ / S8 / S8+、その他Qi対応機種 各種対応

Anker PowerTouch 5 (Qi対応 5W プレミアムワイヤレス充電器) iPhone XS/XS Max/XR / X / 8 / 8 Plus、Galaxy S9 / S9+ / S8 / S8+、その他Qi対応機種 各種対応

Soundcore Model Zero(60W Bluetooth5.0 スピーカー by Anker)【ハイレゾ対応 / 最大10時間再生 / IPX5防水規格 / 高品質ドライバー / BassUpテクノロジー】


©2017 “Touch Lab - タッチ ラボ”.



4G通信速度、OnePlus端末が首位〜iPhoneはアップロードに強い


 
次世代通信規格5Gのサービスも一部地域で始まったとはいえ、主流は4G LTE(以下4G)通信です。そうした中、ベンダー別に4G通信の速さを測定した調査が米国で実施され、OnePlusが首位に輝きました。

OnePlusやSamsung、LGが上位独占

同一地点での同一キャリアによる通信であれば、異なる端末でも通信速度が同じになるわけではありません。全米の4G回線を対象とし、モバイル調査を手掛ける企業Opensignalが発表したレポートでは、同じ4G対応端末でもベンダー別ではっきりとした差があることが判明しました。
 
理論値で下り最大1GbpsのLTE Cat16をサポートしているモデルの中で、平均して最も速度が速かったのはOnePlusで35.7Mbpsでした。以下Samsungの33.9Mbps、LGの33.1Mbsと続き、Razer、ソニー、Googleが31Mbps前後、Appleが25.4Mpbs、最下位がHuaweiの22.4Mpsでした。
 
端末別でみると、トップ10をOnePlusとSamsung、LGが独占し、最高速度はOnePlus 7 Proの39.4Mbpsとなりました。端末の数で比較すると、速度が速かったトップ50のうち、36%がSamsung、20%がLG、15%がGoogleとなり、AppleはiPhone XS/XS Maxの2モデルのみランクインしました。またランクインしたいずれのモデルにも、Qualcommのモデムが採用されていました。
 


 
これら上位端末に比べると、iPhoneの4G通信は速くありませんが、それでも2013年にリリースされたiPhone5sから対応しているのは強みでしょう。
 

iPhoneの強みはアップロード

OpensignalはiPhoneユーザーの強みとして、上り速度(アップロード速度)の速さを挙げています。下り速度(ダウンロード速度)では多くのAndroid端末に敗北を喫したiPhoneですが、写真やビデオをシェアする上り速度では平均9.2Mbpと、Huaweiの10.8Mbps、OnePlusの9.8Mbps、Googleの9.5Mbpsに続く4位となりました。一方でSamsungは7.5Mbpsに留まりました。
 


 
なお、iPhone7s/7s PlusiPhone XではQualcommとIntelのモデムに性能差があり、Appleが通信速度を均一化するために、Qualcommのモデム性能を故意に抑えているのではないか、として問題になりました(iPhone XSはQualcommとの訴訟合戦でIntelが独占的にモデムを供給)。
 
 
Source:Opensignal
(kihachi)

このページは4G通信速度、OnePlus端末が首位〜iPhoneはアップロードに強いの記事を引用しています



バッテリーやUSBメモリーを内蔵したシステムノート『Maverick多機能ノートブック』

こんなことありませんか? ・カバンの中がごちゃごちゃして探すのが大変。

・カバンが重くなる。

・コンパクトにしたい。… Maverick(マーベリック)多機能ノートブックは、 今まで持ち歩いていたものをこれ一つでまとめることができます。

まさかの組み合わせ! 「 ノートブック × モバイルバッテリー 」 大事な打合せをしながら。大切なメモを取りながら… モバイル端末の充電を満たすことができます。

これ一つあれば急な電池切れの心配なし! ノートを開いたら左下にある、チャージングポートより、 各種ケーブルでモバイル端末を充電することが可能! このMaverick多機能ノートブックには、ワイヤレス充電機能も搭載! Qiワイヤレス充電により、iPhoneなどの対応スマートフォンが充電できます! モバイルバッテリーの容量は4000mAh。

iPhoneであれば、1回フル充電できるだけのパワーがあります。

どんな端末でも充電可能! Android端末・iOS端末・HUAWEI端末 あなたのモバイル端末の充電をサポート! ・microUSB Type-Bケーブル ・Lightingケーブル ・USB Type-Cケーブル 3種類のケーブルを付属しています。

Android端末、iOS端末、HUAWEI端末まで対応可能です。

チャージングポートよりmicro Type-Bケーブルを、 PCのUSBポートやコンセントに差し込めるUSB ACアダプターに接続することで、 モバイルバッテリー本体を充電できます。

パッと取り出せる! 大切な情報を。心に残る思い出も。

USBメモリーが無くなる心配なし! クラウドストレージなどの普及は進み、データのやり取りがスムーズになっている一方、 セキュリティ面からUSBメモリーによる物理的なデータの移動を行う場合もあります。

Maverick多機能ノートブックにはUSBメモリーが付属されています。

USBメモリーは手帳の開閉部分に付属しているので、 使う時だけ取り外し、使わないときは収納しておくことができます。

そのため、無くしてしまったり、どこに入れたか分からなくなってしまう心配もありません。

USBメモリーの容量は8GB。USB2.0対応の仕様になっています。

ノートはもちろん、本だって収納できる。

好きな時にメモが取れ、本が読める その時の状況に合わせ中身が変えられる優れもの! Maverick多機能ノートブックは、 あなたのアイデア、大事な商談のメモ、タスク管理を記入するシステム手帳です。

A5サイズのノートには自由に書き込むことが出来ます。

購入時には罫線の入った100ページのノートを付属しております。

使い方によっては、カスタマイズが可能です。

例えば ・ノート⇔スケジュール表 : スケジュール手帳 ・ノート⇔書籍 : ブックカバー ノートブックだけでない、多用途にあわせて使えます! 名刺や学生証、プリペイドカード… 多種多様のカードの収納も可能! 必要な時にすぐに取り出せます! Maverick多機能ノートブックにはカードスロットが3ヶ所、ポケットが1ヶ所あります。

頻繁に連絡する方の名刺やよく利用するお店のポイントカードなどを入れておくのに便利! フリーポケットにはスマートフォンを一時的に入れておくと スマートに身の回りの小物を収納できます。



今年のiPhone11シリーズはiPhone XSから何が変わる?最新リーク情報まとめ


 
9月10日(現地時間)に発表予定のiPhone11シリーズは、1年前に発表されたiPhone XSからどのような変更点があるのでしょうか。Appleの公式発表はまだですが、複数リークが出揃ったことで、全貌が判明しつつあります。

発表直前!リークが続々登場

2019年秋のiPhoneはiPhone XSシリーズと同じ3モデル体制で、上位モデルのiPhone11 Pro/Pro Max、廉価版のiPhone11になる見込みです。これまではiPhone5sに対してiPhone5c、iPhone XS/XS Maxに対してiPhone XRと、スタンダードモデルとは異なった名称をつけられていた廉価版ですが、今年はiPhone11が実質的な廉価版扱いとなる点には注意が必要です。
 
代わり映えしないデザインを指摘する声もありますが、実際には細かな変更点が少なくありません。
 

デザイン:カメラの出っ張りが目立たず、背面ガラスがつや消しに

高性能なカメラの代償とも言うべきか、2014年に登場したiPhone6以降、一貫してiPhoneのカメラは出っ張り続けてきました。当初のリークではiPhone11シリーズでもこの“伝統”が受け継がれると思われていましたが、その後は「カメラと背面の境目がスムーズになり、出っ張りが抑えられる」との見方が一般的になりました。
 


 
またワイヤレス充電に対応するべく採用された背面のガラスパネルも一部モデル(iPhone11 Pro/Pro Max)は“つや消し”“くもりガラス”となり、これまでのiPhoneとは見た目や質感が変わる見込みです。
 
ガラスを割れにくくする新技術が採用されるとも考えられています。AppleCare+に未加入の場合、背面ガラスの修理料金はiPhone XS Maxで67,800円にも達するだけに、割れにくいガラスの採用は朗報と言えるでしょう。また、防水・防塵対応の度合いはiPhone初の「IP68」になるとも噂されており、総合的な耐久性の向上が期待できそうです。
 

ディスプレイ:3D Touch廃止

iPhone11シリーズは、上位2モデルが有機EL(OLED)ディスプレイ、廉価版のみ液晶ディスプレイ(LCD)採用となる予定です。ディスプレイサイズはそれぞれ、iPhone11 Proが5.8インチ、iPhone11 Pro Maxが6.5インチ、iPhone11が6.1インチと、3モデルのサイズ構成に変更はないと考えられています。
 
画面を強く押し込んでショートカットや特殊操作を行う「3D Touch」機能は廃止される見込みです。
 


 
登場時には最高デザイン責任者(CDO)のジョナサン・アイブ氏をして「究極的には、これこそ私たちがこれまでに集中してきたことであり、Appleを突き動かしてきたものだ」とまで言わしめた3D Touchですが、Appleの予想に反して使うユーザーが少ないことやTaptic Engineにコストやスペースを要することなどが指摘され、早い段階から廃止が予測されていました。iPhone11シリーズは3モデルとも、iPhone XRで採用された「Haptic Touch(長押し)」に統一予定です。
 

カメラ:トリプルカメラ

2016年のiPhone7 Plusよりデュアルカメラを採用していたAppleですが、iPhone11シリーズではレンズの数が増加します。iPhone11 Pro/Pro Maxはトリプルカメラ(広角+望遠+超広角)に、iPhone11はデュアルカメラ(広角+望遠)になる予定です。
 


 
Appleは近年、HuaweiやSamsungにカメラ性能で押し負け気味で、Googleが4万円台でリリースしているPixel 3aと比較しようとする向きもありました(かつてのiPhoneであれば、比較しようとは思いもよらなかったはずです)。iPhone11 Pro/Pro Maxでは、ライバル企業も多く採用するトリプルカメラになるばかりか、暗所での撮影性能向上、クロマキー機能の採用などで一挙に復権できそうです。
 

バッテリー容量、ワイヤレス給電、急速充電

上位モデルのiPhone11 Pro/Pro Maxでは、端末の背面でAirPodsのワイヤレス充電ケースやApple Watchなどを充電できる「ワイヤレス給電」が実装される見込みです。同様の仕組みはすでにHuaweiやSamsungのフラッグシップモデルにも採用されているだけに、ユーザーが待ち望んでいた機能とも言えるでしょう。
 
これに伴って、バッテリー容量の増大も期待されており、iPhone11 ProではiPhone XSから20%以上、iPhone11 Pro MaxでもiPhone XS Maxから10%以上増えるとの観測があります。
 
また、iPhone11シリーズはUSB Type-C(USB-C)タイプの充電アダプタが同梱されるとの情報もあります。
 


 
これまでのiPhoneに同梱されていたのは5WのUSB充電アダプタだったため、iPhone X/88 Plus以降で高速充電を行うには別売りのアクセサリを入手する必要がありました。噂どおり高速充電対応の電源アダプタとケーブルが同梱されれば、30分間でiPhoneを50%まで充電可能になります。ただし充電ポートはUSB-Cではなく、依然としてLightningが続行となる見込みです。
 
ほかにもワイヤレス給電の目印として、Appleのロゴが端末上部から中心へと移動するといった観測も登場しています。
 

Face ID改善

従来の指紋認証(Touch ID)よりも精度が高いとはいえ、顔認証(Face ID)はなかなか自分の顔を認識してくれず、結局パスワードを入力する羽目になるといった指摘がユーザーの間でも目立っていました。
 


 
そうした状況に対応すべく、iPhone11シリーズのFace IDはセンサー性能の向上で様々な角度から顔認証ができるようになっており、わざわざ端末を顔の正面に持ってこずともテーブルに置いた状態からアンロックができるようです。

A13チップ、RAM、内蔵ストレージ

iPhone XのチップA11 Bionicでは毎秒6,000億回だった演算能力は、iPhone XSのA12 Bionicでは毎秒5兆回と飛躍的な進化を遂げました。となれば、iPhone11に搭載が期待されるA13でも同じだけのアップグレードを望みたくなるのが自然でしょう。
 
TSMCの7nmプロセス技術で生産されるA13は、計算処理に特化したAMXや拡張現実(AR)用の映像処理に特化したmatrixといったコプロセッサが採用されており、高度なタスク処理を効率的に行うことが重視されているようです。
 


 
また中華メディアが先日報じたように、iPhone11シリーズはiPhone11 Pro/Pro Maxのメモリが6GBに、iPhone11が4GBになると予想されています。iPhone XS/XS Maxが4GB、iPhone XRが3GBだったことを思うと、より一層複雑な処理が新iPhoneでは可能になるということでしょう。
 
ストレージ容量は64GB、256GB、512GBで、iPhone XS/XS Maxのバリエーションが引き継がれる模様ですが、一部にはiPhone11 Proシリーズで1TBを期待する向きもあるようです。
 
 
Source:iPhone Hacks
Photo:Twitter-Ben Geskin,YouTube-Apple
(kihachi)



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©2017 “Touch Lab - タッチ ラボ”.



HomePodのレビューを1名分集めてわかった5つのこと

管理人

当記事はHomePodのレビューをブログ読者さんとTwitterのフォロワーさんから集めさせて頂いたもの。

正直で誠実なレビューを数多く集めたので、ぜひ参考にしてみてほしい。

これが本物のレビュー!![@appleshinja_com]

はじめに

現在、レビューを募集中です。

500円のAmazonギフト券もお礼に渡しておりますので、ぜひ気軽に投稿してみてください。

ーフォーマットー

基本的にはどんな書き方でも良いのですが、統一した方が伝わりやすい部分もあると思いますので以下の項目だけは書いて頂ければ幸いです。

  • メリット
  • デメリット
  • オススメしたいかどうか
  • プラスα 画像を1枚
  • 総文字数800文字以上

この5つがあれば、どんな文章でも、他の読者さんに伝わるかなぁと思っています。

募集要項の詳細は以下をご確認ください。

[重要なお知らせ。

レビュー投稿のお願いについて。

](https://appleshinja.com/review-please)

投稿は私の方で行いますので、以下の連絡先のいずれかにて送信して頂ければ幸いです。

メール。

appleshinja.com アットマーク gmail.com

Twitter。

(DMがベターです)
https://twitter.com/appleshinja_com

当記事の完成例はこちら。

iPhone XRバージョン→【辛口】iPhone XRのレビューを11名分集めてわかった85のこと

レビュー1「最高の音質!自室のどこにいても楽しめます」

もともとGoogleから出ているスマートスピーカー Google Home Mini を持っていたが、ついにアップルが(米国版発売からどれほど待ったことか。

)日本版HomePodが発売するということで購入した。

メリット

○とにかく音がいい!

僕自体音響マニアではないので専門的なことは言えないが、初めてHomePodを起動したときからその音に惚れ込んだ。

起動したときの「ドーン」という重低音は僕が家では聞いたことのないような重みを生んだ。

僕は真剣に音楽を聞きたいときに、ソニーのヘッドホンWH-1000XM3を重宝しているのだが、ヘッドホンでは表現できない実際にそのスピーカーの中にボーカルがいて楽器があってマナで演奏している感覚に感動した。

空気が鳴っているという表現もできるかもしれない。

楽器一つ一つが潰れずに生きている。

これも7つもビームフォーミングツイーターを搭載している恩恵なのだろう。

要するに、とにかく音がいい。

○どこにいても室内いい音。

HomePodの空間認識機能で、音楽を流してながら壁などにぶつかって反射して返ってくる音を認識し部屋の音響特性を「自動で」分析し「自動で」最高の音を提供してくれる。

360度スピーカーということもあり、ベッドの上にいてもデスクにいてもテレビ台の上に乗っているHomePodから最高の音を同じ最高品質で届けてくれる。

○セットアップ&アップル製品との連携はまさに魔法

セットアップにアプリは必要ない。

iOS12以降を搭載したiOSデバイス、極論あなたが持っていiPhoneを開くだけでセットアップが完了する。

それはまさにAirPods をペアリングした際と同じ魔法だ。

競合品になりうるsonos oneは空間認識機能で音響特性を分析する際に、スマートフォンをもって「手動で」謎の踊りのようなものをしなければならない。

しかもこの設定も人によっては一筋縄ではいかない人もいるようだ。

そのような面倒な動作は一切必要ない。

またAirplay 2のおかげでHomePodはより便利なものになっている。

いろいろなデバイスを持っている人間にとっていちいちペアリングし直す必要はなくシームレスにデバイスを変更できる機能は非常に便利だ。

デメリット

○低音が強すぎる(かも)

先程絶賛した音についてだが低音が強すぎて中高音域(特にボーカルの声)が霞んでしまうこともある。

重低音を強くすることでもちろんドラムの音がとても強調されたりその楽曲の迫力が増す。

イコライザーなどがこちらからいじることはできず、全てHomePod任せになってしまうので、どうしても重低音が強調されてしまう。

これが更に一人暮らし(賃貸)にとっては大きな問題になる。

迫力のある重低音が鳴っているということは響くということだ。

そうご近所さんに迷惑かもしれない。

僕のHomePodの音量は最高でも下から三番目までしか出していない。

というか出せないのだ。

○Siriはそこまで賢くない(周知の事実)

今後Siri OSが発表されるという噂があるが、一刻も早くリリースしてもらいたい。

何故か、Siriにはもう少し賢くなってほしい。

これはすでにiPhoneやiPad、Macを使っている時点でわかっていたことで、期待はそもそもしていなかった。

やはりアレクサやGoogleアシスタントに比べると合成音声はとても違和感がある。

また日本にはHomeKit対応製品もまだ少なくHomeKit(Siri)でのスマートホーム化は難しい。

だが音楽を聴くだけであったらなんら問題はない。

オススメできるかどうか

無類のアップル信者、普段から特にAppleMusicをよく使う人、なにより専門知識もないがとにかく手軽に高品質な音楽を聞きたい人にはおすすめだ。

大前提としてなにかしらのiOSデバイスが必要になる。

GoogleHomeやEchoシリーズのようなスマートスピーカーを用いてスマートホーム化したい人には現段階では見送ったほうが良さそうだ。

最後に:ただ楽しみたいだけ by管理人

私はたくさんのレビューを集めたい。

それは、読者さんのためになる。

というのも理由の1つではあるが・・・

何よりも私が皆さんのレビューを見たい。

いろんな人の意見が聞きたい。

ただ、それだけ。

もし、あなたがHomePodを持っているのであれば、ぜひ、レビューを投稿してみてほしい。

いや、お願いします。

本当に楽しみにしています。

どうかよろしくお願い申し上げますm()m

みんなのレビューを見ながらみんなでワイワイするの楽しそうだなぁ〜!とワクワクしている。

一緒にAppleを楽しもう!!!

レビューの投稿はこちら。

メール。

appleshinja.com@gmail.com

Twitter。

(DMがベターです)
https://twitter.com/appleshinja_com

このページはHomePodのレビューを1名分集めてわかった5つのことの記事を引用しています

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