ワイン選びの失敗を減らせるかもしれない赤ワイン専用スキャナー「MyOeno」があと5日で終了

machi-yaでキャンペーン中の赤ワイン専用スキャナー「MyOeno(マイオイーノ)」は成熟度や渋みなどを計測しアプリで記録しながら類似ワインを探すことができるデバイスです。



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Apple Cardを申請してみた〜数ステップで手続き完了



iOS13の「メモ」アプリ、放送禁止用語を自動修正すると判明


 
iOS13iPadOSでは、手書き文字を自動認識する際、放送などに使用できない不適切な言葉を自動で伏せ字にする機能が働くことがわかりました。

手書き入力した放送禁止用語が自動で伏せ字に!

iOS13iPadOSの開発者向けベータで、「メモ」アプリのタイトルとして認識される1行目に手書き入力した文字がテキスト認識される際、不適切な単語が自動修正される、と海外掲示板サイトRedditにスクリーンショットが投稿されました。
 


 
スクリーンショットをよく見ると、手書きで書き込まれた文章の1行目が、画面上部に「タイトルの候補」として自動でテキスト認識されているものの、最後の「Fワード」と呼ばれる言葉がアンダーラインだけになっていることが確認できます。
 

 
なお、「メモ」アプリによる自動修正は手書き文字についてのみ行われており、他の言葉は自動修正されなかったそうです。
 
ただし、9月に見込まれる一般ユーザー向け正式版の公開までに、この機能が削除される可能性もあります。

ユーザーに選択肢を残すべき、と海外メディア

この話題を取り上げたiPhoneHacksは、子供が不適切な表現に接することのないようにというAppleの注意を払うことは良いことだが、ユーザーの意図しない自動修正は機能というよりお節介であり、自動修正を使うかどうかの選択肢をユーザーに提供するべきだ、と批判的にコメントしています。
 
なお、Apple Musicで不適切な歌詞を含む楽曲を表示しない、などの制限が可能ですが、これはiPhoneなどのデバイスでペアレンタルコントロールを利用している場合に限られます。
 
Appleのティム・クック最高経営責任者(CEO)は2019年5月に、ペアレンタルコントロール機能を強化する方針を語っています
 
 
Source:Reddit via iPhoneHacks, Apple
(hato)



DJI、折り畳めるスマホ用ジンバル「OSMO Mobile 3」発表

DJIは8月13日、スマートフォン用ジンバルの新モデル、OSMO Mobile 3を発表しました。

スマートフォンを装着して使う3軸のジンバルという点に変わりはありませんが、前モデルからデザインが大きく変わり、収納時にはコンパクトに折りたためるようになったのが特徴です。

機能的には大きな変更はありませんが、ボタン配置が見直されており、片手でも直感的に操作しやすくなっているとのこと。重さも405gと80gほど軽量化されています。

そのほか、OSMO Mobile 2との違いとしては、スポーツモードやジェスチャー操作など、インテリジェント撮影モードが進化。動画編集アプリDJI Mimoが利用可能といったところ。

DJIストアでは、すでに先行予約が開始されており、価格は通常版が1万3500円(税込)、グリップ式三脚やキャリーケースがセットになったコンボが1万5660円(税込)。アップルストアでは8月14日から先行販売が開始されるとのことです。

このページはDJI、折り畳めるスマホ用ジンバル「OSMO Mobile 3」発表の記事を引用しています



DJI「Osmo Mobile 3」ハンズオン:ハロー折りたたみスマホジンバル。Osmoはまだ進化できた

Photo:ギズモード・ジャパンOsmoPocketか、それともコイツ。

どっちがいいだろう?スマホ用ジンバルの世界も一段落したと思っていました。

バランス&モーターの制御は行き着いたところがあって、あとは撮影アプリの充実だけでいいんじゃないかって。

すなわち、壊れるまで買い替えなくていいんじゃないかって思ってたんです。

でも昨年末くらいからですかね。

折りたたみ式で運びやすいスマホ用ジンバルが台頭してきた



Facebook、ダークモードの導入に向けテストを開始

Facebookは今年5月に開催した「F8(Facebook Developer Conference)」において、デスクトップサイトとモバイルアプリのデザインを刷新する他、ダークモードも利用可能になることを発表していま […]

このページはFacebook、ダークモードの導入に向けテストを開始の記事を引用しています



MacBook Pro15.4インチが廃止?16インチを9月に発表か【毎日更新リンゴの木(332日目)】

管理人

当記事は「リンゴの木」という毎日更新シリーズ。

1分で読める本日の重要なApple関連ニュース、オススメのセールアプリや、Appleニュースに対する管理人の個人的な見解、今後のブログ更新予定のネタを日々更新中。

[@appleshinja_com]

注目アプリ

New

ドコモが全力で推しまくっているニュースアプリ。

さすがにダウンロード数が桁違いになってきた→dmenuニュースを無料ダウンロードする

今日のオススメセールアプリ

【アプリ名】
Weird Type

【価格】
240円→120円

Weird Type

120円

(2019.08.13時点)

 iTunes で見る

Zach Lieberman

posted with ポチレバ

・簡単レビュー

拡張空間に文字を打てるというワクワク感。

未来感が詰まったアプリ。

1分で読める!本日のAppleニュース&雑記

16インチMacBook Proが主流となり、15.4インチがMacBook Proが廃止される可能性があるとのニュースが報じられて世界中が盛り上がっている。

発表は9月になる可能性が高いとのこと。

ソースは調査会社IHS Markitという会社のようだが、報じているのがForbesということもあり、信ぴょう性はある程度高そう。

Bloombergに次いで信頼性は高い。

(あくまでも私見)

ただ、このニュースを聞いて個人的には・・・

「0.6インチなら別に悔しがる人も少なそうだな。

と思った。

ベゼルが狭くなるのは喜ばしいのだが、それならベゼルがめちゃくちゃ広いiMacに対応させた方が夢がありそう。

それにMacBook Proはベゼルレスよりも、Touch Barの進化・可能性を見せて欲しい。

なんやかんやで9月のイベントを楽しみにはしているが・・・私としてはApple Watch Series 5の購入にとどまりそうだ。

Via: 16インチMacBook Proが9月に生産開始〜15.4インチモデルは生産終了へ – iPhone Mania

Source: 16-Inch MacBook Pro With Intel ‘Coffee Lake’ H Is End Of 15.4-Inch MBP, Says IHS Markit

あなたの投稿記事を募集中!※Amazonギフト券プレゼント

当ブログでは、読者さんからの投稿レビューや、読者さんへのインタビューを随時募集中。

Amazonギフト券を気持ちばかりの金額ではあるが、プレゼントさせていただいているので気軽に投稿してみてほしい。

(でも、お金目当てはやめてほしい。

一緒に楽しめる方募集。

)

その1、プロフェッショナルのApple製品シリーズ(様々な職業の方へインタビュー)

ープロフェッショナルの「◯◯」シリーズお手伝い募集要項ー

その2、製品レビューシリーズ

Apple製品の投稿レビュー〜募集要項〜

その3、アプリレビューシリーズ

私のベストアプリ〜募集要項〜

番外編、ママさんパパさん向けシリーズ

[【レビュー募集中】お願いします。

ママさんパパさん向けの記事について](https://appleshinja.com/mamasan-papasan)



【2019年8月】今、Apple Watchは買うな!Series 5を待つべき3つの理由

管理人

私が大好きなApple Watch。

当ブログ上でも「Apple Watchに興味があります!」と質問してくださる方は多い。

だが・・・この記事を書いている今、現在、購入はおすすめしない。

その理由を問う記事内では正直にお伝えしてこう。

[@appleshinja_com]

Apple Watch Series 5を待つべき3つの理由

Apple Watchを3年使ったからこそ言える買ってはいけない理由が以下の3つ。

理由1、毎年の性能差が大きい

圧倒的な理由がこれ。

Apple Watchは毎年の性能差がとてつもなく大きい。

まだまだ未完成のガジェットと言えばそれまでだが、動作のサクサク感などは毎年、爆発的に向上している。

そのため、少しでも新しいものを購入した方がいい、というのが現状だ。

下記はApple Watch Series 2とApple Watch Series 4のサクサク感を比較したもの。

Apple Watch Series 4の方が2テンポくらい動作が高速。

(体感差は2倍以上)

Apple Watch Series 3からApple Watch Series 4への進化はやや鈍化したが、watchOS 6からはApple Watch用のApp Storeが使えるようになることから、アプリの数と質が向上しそう。

それはつまり、Apple Watchにもある程度のスペックが必要になる可能性があるということを意味する。

初期のiPhoneもiPhone 3GSからiPhone 4などの進化がすごかったように、Apple Watchもこれからの進化が楽しみな機種でもある。

だからこそ、新機種の発表間近の場合は新機種を購入することをおすすめする。

(少しでも長く利用するために)

理由2、値下がりする可能性が高い

2019年9月13日にAppleはイベントにて、新型iPhone3種類とApple Watch Series 4を発表したが、それに伴いApple Watch Series 3を約3,000円〜5,000円値下げした。

つまり、新型Apple Watch Series 5の発表後は、既存のApple Watchが3,000円以上値下げされる可能性は十分に考えられる。

現在でも、一部の家電量販店などは在庫を処理するため?なのかApple Watch Series 3を値下げ対応などすることもあるようだが、それにしても値下げ幅は5,000円以内。

それなら、Appleの9月イベントをしっかりと待ち、Apple Watch Series 5の機能などを確認した上で購入した方がいいだろう。

理由3、もしかしたら、新機能が付与されるかも?

Apple Watch Series 4はApple Watchの歴史上、大きな意味を持つ大幅アップデートとなった。

なぜなら、Apple Watchの画面がベゼルレス化して大幅に操作性が向上したからだ。

そのアップデートに多くのApple Watchファンが歓喜した。

ただし・・・

そのアップデートのリーク情報は、それほど多くは流れてこなかった。

私の記憶が正しければちらほらと心電図とベゼルレスの噂があったくらい。

結果として、その2つはイベントで発表されたが、iPhoneやiPadに比べればそれらのリーク情報の数も、信ぴょう性もそれほど高いものが連発されたわけではなかった。

Apple Watch Series 5に関しても、それなりに噂が出てはいるのだが、信憑性が高いものはほとんどない。

噂がない=マイナーアップデート、と考えることもできるが・・・

革新的な何かしらの機能が付与される可能性はiPadやiPhoneよりも高い。

Apple WatchはiPhoneやiPadよりも注目度が低く、あまり頻繁にリーク情報が出てこないがゆえ、サプライズの新機能発表が来る可能性もある。

やはり9月の発表までは待った方が無難だと言えるだろう。

今日のお告げ「Apple Watchだけは待つのが正解」

スペック差をもろに体感できるガジェットだからこそApple Watchは最新の製品をできるだけ待って購入することが正解!

毎年のスペック差を体感し続けたからこそ私はこう断言できる。

もし、あなたのApple Watchの必要性が緊急でないのであれば、9月まで待つことを強く強くおすすめする。

そして・・・9月にApple Watchを購入した際は一緒に購入の喜びを分かち合おう!!(私は間違いなく新型のApple Watch Series 5を購入する予定)



ドコモの古いスマホで「LINE」が終了/「Galaxy Note10」見参

NTTドコモが、古いバージョンのLINEアプリのサポート終了と、LINEに対応するspモードケータイにおけるプッシュ通知終了を予告しています。

そういえば、新しいspモードケータイ、LINE非対応なんですよね……。

このページはドコモの古いスマホで「LINE」が終了/「Galaxy Note10」見参の記事を引用しています



iPadとiPhoneだけでYouTuberデビュー、無料で使いやすい動画編集とサムネ作成アプリ(弓月ひろみ)

iPad Proで仕事するライターの弓月ひろみです。テキスト記事だけでなく、動画リポーターとして、取材内容を動画にまとめて配信することも仕事にしています。

私はPCは使わずiPadのみでナレーション入れも含めた動画編集をして、YouTubeなどにアップしています。この手法で動画取材をはじめて4年目になりました。動画制作のプロではありませんが「伝える」ことを仕事にする上で、動画は大きな武器になると感じ日々制作をしています。(まだまだ初心者の域を抜けていませんが) 最近は私のようにSNSやビジネスシーンで、簡単な動画制作が必要という人が増えてきているようです。そんなアナタの為に今日はiPadだけで完結する動画制作に便利なアプリをご紹介します。今日からYouTuberデビューも夢じゃない!(かも) ■弓月ひろみのiPad TIPS iPad+Smart Keyboadで覚えておくべきショートカット iPad+Apple Pencil ビジネスシーンで無双するアプリ iPad Pro購入前に必ず知っておくべきこと



無料送金アプリ「pring」がセブン銀行ATMでの現金チャージに対応

無料送金アプリ「pring」が、セブン銀行ATMからの現金チャージに対応。

全国の「セブン-イレブン」などに設置されている2万5000台以上のセブン銀行ATMから、入金手数料無料でチャージできるようになる。



Apple Cardを申請してみた〜数ステップで手続き完了


 
本日(8月13日)、AppleからApple Card申し込みの案内が届いたので、申請してみました。筆者はアメリカ在住です。

Apple Cardの案内が届いた!

Appleはいよいよ、Goldman Sachsとの提携によるクレジットカード「Apple Card」を発行しました。まずは一部のユーザーに招待状を発送、8月中には全米でサービスを開始するとしています。
 
筆者のところにも案内が届いたので(通知を受け取れるようメールを送っていた)、早速申請してみました。
 
すでにご紹介したとおり、Apple Cardを申請するにはiOS12.4以降が搭載されたiPhoneが必要です。iPhoneのWalletアプリを開き、「+」をタップ。「カードの種類」の画面でApple Cardを選択します。
 


 
「Continue(続ける)」をタップします。
 

 
氏名や誕生日、メールアドレス、電話番号、住所、所得、社会保障番号、市民権を持つ国などの個人情報を入力します。Apple Payを利用している場合、ほとんどの情報はすでに記録されています。
 
「Accept Apple Card(Apple Cardを承認する)」をタップします。
 

 
「メインカードとして使用」をタップします(これはタップしなくてもよい)。
 

 
無事カードが追加され、利用可能になりました。
 

 
「続ける」をタップしてチタン製カードを申し込みます。
 

 
チタン製カードが発注されました。
 
 
Source:Apple
(lunatic)

このページはApple Cardを申請してみた〜数ステップで手続き完了の記事を引用しています

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