16インチの新型「MacBook Pro」、CPUは第9世代Coreプロセッサを搭載 − 現行の15インチモデルと同じ

Appleは早ければ今秋にもベゼルレスで新しいデザインの16インチの新型「MacBook Pro」を投入すると噂されていますが、MacRumorsによると、市場調査会社IHS MarkitのアナリストであるJeff Li […]



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オープンソースとなったMac用RSSリーダー「NetNewsWire 5」がPublic Betaへ。正式リリースは8月下旬を予定。

HomePodは「Apple製品以外」との組み合わせでも使えるのか?(西田宗千佳)

いつ出るの?2019年に発表が期待されるAppleの新製品まとめ

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MacBookやMacBook Proがお買い得に!Mac整備済商品の最新情報(2019年8月11日更新)

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MacBook Pro15.4インチが廃止?16インチを9月に発表か【毎日更新リンゴの木(332日目)】

管理人

当記事は「リンゴの木」という毎日更新シリーズ。

1分で読める本日の重要なApple関連ニュース、オススメのセールアプリや、Appleニュースに対する管理人の個人的な見解、今後のブログ更新予定のネタを日々更新中。

[@appleshinja_com]

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1分で読める!本日のAppleニュース&雑記

16インチMacBook Proが主流となり、15.4インチがMacBook Proが廃止される可能性があるとのニュースが報じられて世界中が盛り上がっている。

発表は9月になる可能性が高いとのこと。

ソースは調査会社IHS Markitという会社のようだが、報じているのがForbesということもあり、信ぴょう性はある程度高そう。

Bloombergに次いで信頼性は高い。

(あくまでも私見)

ただ、このニュースを聞いて個人的には・・・

「0.6インチなら別に悔しがる人も少なそうだな。

と思った。

ベゼルが狭くなるのは喜ばしいのだが、それならベゼルがめちゃくちゃ広いiMacに対応させた方が夢がありそう。

それにMacBook Proはベゼルレスよりも、Touch Barの進化・可能性を見せて欲しい。

なんやかんやで9月のイベントを楽しみにはしているが・・・私としてはApple Watch Series 5の購入にとどまりそうだ。

Via: 16インチMacBook Proが9月に生産開始〜15.4インチモデルは生産終了へ – iPhone Mania

Source: 16-Inch MacBook Pro With Intel ‘Coffee Lake’ H Is End Of 15.4-Inch MBP, Says IHS Markit

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その1、プロフェッショナルのApple製品シリーズ(様々な職業の方へインタビュー)

ープロフェッショナルの「◯◯」シリーズお手伝い募集要項ー

その2、製品レビューシリーズ

Apple製品の投稿レビュー〜募集要項〜

その3、アプリレビューシリーズ

私のベストアプリ〜募集要項〜

番外編、ママさんパパさん向けシリーズ

[【レビュー募集中】お願いします。

ママさんパパさん向けの記事について](https://appleshinja.com/mamasan-papasan)



Parallels、macOS 10.15 CatalinaやMetal APIでのDirectX 11をサポートした仮想化アプリ「Parallels Desktop 15」をリリース。

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M…



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HomePodは「Apple製品以外」との組み合わせでも使えるのか?(西田宗千佳)

HomePodがようやく日本で発売になる。「Appleの製品は他のApple製品と組み合わせた時に最大の効果を発揮する」というのはもはや常識だと思うが、他社の製品と組み合わせてHomePodを使うことはできないのだろうか? 本稿では実機を使ってそのあたりをチェックしてみたいと思う。

関連記事: Hey Siri対応スピーカーHomePod発表。A8プロセッサ搭載、ビームフォーミングでどこでもいい音 Apple、スマートスピーカー「HomePod」をやっと日本で発売。3万2800円 HomePodレビュー。Apple MusicとSiriが家に来るスマート高音質スピーカー AppleのHomePodは本当に高音質なのかを検証。導入するなら2台でステレオがベスト(本田雅一) セットアップには「iOS機器が必須」 まずいきなり悲報から入らないといけない。

iPhone・iPad・iPod TouchなどのiOS / iPadOS搭載製品を一切持っていない人は残念でした。現状、これらの製品をもっていない場合、HomePodのセットアップができない。また、同じApple製品ではあるが、Macからのセットアップも不可だ。

「じゃあ、一時的に誰かのiPhoneを借りれば……」と思うかもしれない。だが、それもやめておいた方がいい。なぜなら拝借したiPhoneでHomePodをセットアップすると、あなたの自宅ホームネットワークではなく、「他人のホームネットワーク」に登録されてしまうからだ。また、音楽サービスである「Apple Music」のアカウントも、セットアップに利用したiPhoneのものが登録されてしまう。それらを書き換える手段は、今のところHomePodを再セットアップするしかない。

だから、家族の端末を使うのでないかぎり、他人の端末を一時的に借りるのはやめておいた方が無難である。

なぜこんな仕組みになっているかというと、HomePodが「ホームネットワークのハブ」になることを前提に作られているからだ。Apple製品では「HomeKit」というホームネットワーク規格が使われており、その情報はiOS機器などで共有されている。HomePod設定時にはWi-Fiのアクセスポイント情報を軸に、HomeKitやApple Musicなど、ホームネットワークのデータが書き込まれることになる。そのため、設定はとにかく簡単で、ひと欠片の文字入力もなく、単に終わるのを待つだけ。だが一方で、そのプロセスはiOSに特化しているし、データを書き換える手段も提供されていない。

というわけで、まずはここがApple製品以外でHomePodを使う際のハードルとなる。まあ個人的には、せめてMacには対応していてもいいのでは、と思うけれど(HomeKitはmacOSにも対応しており、不可能ではない)。

Bluetoothには非対応、「AirPlayスピーカー」としてなら使える 続いて気になるのは「他のOSのデバイスから音を鳴らすことができるのかどうか」だ。

先に答えを言ってしまうと、これも非常に大きな制限がある。

スマートスピーカーには、外部入力があったり、Bluetoothで接続して再生ができたりするものが多い。だが、HomePodはどちらもできない。

まず、外部入力がそもそも存在しない。それどころかネットワーク接続もWi-Fiのみで有線接続は不可。本体にコネクタはなく、出ているのは電源ケーブルだけ、というすばらしく割り切った構造である。だからデザインがすっきりしているのだが、「他の機器で使う」観点からすればマイナスだ。

Bluetoothは内蔵されているものの、これはiOS機器でのセットアップなどに使われるもので、オーディオの伝送には使えない。Bluetoothで接続しようにもできないのである。

では、他の機器がまったく接続できないのかというと、実はそうでもない。HomePod自身がApple Musicにアクセスして楽曲の再生ができるほか、「AirPlay」を使って他の機器の音が鳴らせるのだ。

AirPlayとは、masOSやiOS機器などのApple製品で使われる、ネットワークによる連携機能。iPhoneの画面をApple TV経由でテレビに表示するときにも使われているし、Macからネットワークスピーカーを使う時にも使われている。LANを使う技術なのでBluetoothほど手軽ではないが、接続が安定しており、音を飛ばす場合は音質もいい。

iPhoneやMacで再生している音楽をHomePodで鳴らすには、このAirPlayを使って音を伝送するのが基本だ。正確に言うとHomePodでは、電話の呼び出しと音楽再生の同居などに対応した「AirPlay 2」が使われている。

AirPlayはAppleの技術だが、「Apple製品独占」というわけではない。オーディオアンプやスピーカー、テレビなどにライセンスが提供され、AirPlayを使った音楽再生や映像表示が可能だ。なお、AirPlay 2はAirPlayの上位互換技術なので、AirPlayに対応している機器からの再生ができる。

というわけで、そろそろわかった方もいるだろう。

AndroidやPCからHomePodを鳴らす場合には、「AirPlay対応の再生プレイヤー」を使えばいいのだ。Android用としては「Double Twist Cloud Player」などいくつかのプレイヤーがAirPlayに対応しているので、これらを使えば再生できる。ただ、最近はストリーミング・ミュージックサービスを使うことが増えたが、それらのアプリはAirPlayに対応していないので、その辺がちょっと面倒ではある。

▲Android用アプリでAirPlayにも対応している「Double Twist Cloud Player」。Androidから使う場合は、こうしたアプリの利用が必須となる PCから再生する場合には、「Airfoil for Windows」のようなソフトがおすすめだ。このソフトは好きなアプリの音ソースをAirPlayへと転送してくれるものなので、ウェブでもSpotifyなどの専用アプリでも自由に使える。こちらの方が便利と言えるだろう。

▲PCのオーディオ出力をアプリ単位で選んでAirPlayに出力できる「Airfoil for Windows」。34ドルの有料ソフトだが、無料試用版あり 当然ながら、これらのソフトはHomePodのために作られたわけではないが、同じAirPlayを使うHomePodで問題なく利用できた。

というわけで、セットアップ方法を含め、「Apple製品を一切持っていない人」にHomePodはおすすめできない。だが、「Apple製品も他のOSも同様に使っている」ならば、AirPlayスピーカーとして使っても満足できるだろう。

ただ、問題は「価格」である。AirPlayに対応した機器は他にもっと安価なものがある。Siriを使った音声連携やApple Music連携を前提としないなら、3万2800円(税別)と高価なHomePodを選ぶ意味は薄い。そのあたりも含めて購入を検討してみてほしい。

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いつ出るの?2019年に発表が期待されるAppleの新製品まとめ

2019年も後半だが、Appleのハードウェアが盛り上がるのこれから! 「iOS 13」や「macOS Catalina」はすでに「WWDC 2019」で正式に発表され、今秋には正式リリースされるが、その新しくなったソフトウェアに追加された新機能を最も活かせるハードウェアも同時期に登場する見通し。

【もっと読む】

このページはいつ出るの?2019年に発表が期待されるAppleの新製品まとめの記事を引用しています



【2019’最新】Macでオフィス(Word Excel)を動かす3つの方法を完全解説

管理人

「Macは使ってみたいけど、マイクロソフト社のオフィス(ワード、エクセル、パワーポイント)を仕事で使うからなかなかMacに踏み切れないなぁ。

」と悩んでいる人は多い。

そこで、当記事ではMacでオフィスを使う方法を3つに分けて紹介していきたいと思う。

[@appleshinja_com]

Macでオフィスを使う3つの方法

有名な方法は以下、紹介していく3つ。

ちなみに私は1つ目のParallelsを使う方法をここ3年くらいは愛用している。

1、Parallels

【メリット】

  • macOS上で動かすことができる
  • Macのアプリと同時に使うことができる

【デメリット】

  • ソフトウェア代金がかかる
  • Mac本体のスペックが必要になる

→Parallels Desktop 14 For Macの詳細はこちら

Parallelsは当ブログ読者さんの間でも人気のソフトウェア。

macOS上に仮想デスクトップというもの作り、Windowsをダウンロードすることができる。

macOS上でWindowsを動かすことができるので、

MacOSで仕事をする
↓↑
Windowsで仕事をする

ということをいったりきたりすることができるので非常に便利。

デメリットとしては本体のスペックがある程度必要になってくるということ。

特にメモリ数が8GBではややカクツクという情報もよく耳にする。

Parallelsを動かしている時の動作はこんな感じ。

とはいえ、macOS上で安定してWindowsを動かすことができるため非常にオススメの方法だ。

(実際、私もずっと愛用している)

Parallelsのレビューはこちら→【レビュー】購入は待て!Parallelsを4年使って分かった7つの弱点教えます | Apple信者1億人創出計画

2、BootCamp

【メリット】

  • 無料
  • 動作が安定している
  • 動作がサクサク

【デメリット】

  • macOSかWindowsかどちらかしか動かせない
  • パーティションの知識が少し必要

Boot CampとはAppleが開発し、無料で利用することができるソフトウェア。

最近、当ブログに寄せられるコメントを見ていると「Windows上で重い作業をする場合にはBoot Campが適している。

」というものが多い。

前述したParallelsはmacOS上で”半ば無理やり”Windowsを動かしているので、動作が不安定だったり、文字入力がしづらかったりと細かいストレスが多い。

一方で、Boot Campの場合はWindowsだけを動かすため、Windowsに近い環境で作業を行うことができる。

Windowsで重い作業を行う人には適している方法と言えるだろう。

3、Macバージョンのオフィスを使う

【メリット】

・Mac上でオフィスが快適に動く

【デメリット】

  • 費用がかなりかかる
  • オフィスしか利用できない
  • 完璧に同じ作業ができるわけではない

私が3年ほど前に愛用していたのがこの方法。

オフィスのMacバージョンを使えばMac上でもオフィスを快適に動かすことができる。

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エクセルバージョンだけ、ワードバージョンだけ、などの単品購入も可能。

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私は、3年ほど前、エクセルをハードに使う必要があったのでこの方法を採用していた。

動作は軽快だったし、あまり不満もなかった。

ただ、キーボード配列がWindowsとMacでは違うので全く同じ操作ができない点と、なんだかMac上で動くエクセルに奇妙さを覚えて使うのをやめてしまった。

また、ParallelsやBoot Campを使えば、オフィスだけではなくWindowsで提供されている他のアプリやソフトウェアも当然案がら使うことができるため、仕事の幅は広がる。

しかし、Macバージョンのオフィスを使えば、当然ながらオフィスしか利用ができない。

ピンポイントで”オフィスだけを使いたい”という人にのみオススメできる方法と言えるだろう。

補足:読者さんへのお願い

私だけでは全てのスペック、全てのMac上で、Windowsが軽快に動作するかを計測することができない。

だからこそ!

もし、あなたが今回紹介したいずれかの方法でMac上でWindowsを動かしているならそのレビュー(使用感)を送っていただければ嬉しい。

(お願いしますm()m)

【応募フォーマット】
・使用しているMac (年代など)
・CPU、メモリ容量のスペック
・アクティビティモニタの画像1枚(Boot Campの場合はタスクマネージャー)
・使用している状況 例:いつも使っている◯◯のアプリを開いている状態です。

・使用感 例:動作はサクサクですが、文字を打つ際に日本語変換がうまくできないことが多いため、Mac上で文字を打ち込んでからコピペしています。

【応募先】
Twitter→@appleshinjacom

E-Mail→appleshinja.com@gmail.com

【お礼】
気持ちだけではありますが、お礼としてamazonギフト券500円分を送らせていただきますm()m

今日のお告げ「Mac上でWindowsとの共存は可能」

個人的には

Macの仕事8:Windowsの仕事2

の割合であればMac上でWindowsを動かしながら仕事をすることを考えても全く問題ないと考えている。

Windowsの仕事が3、4以上の比率になってくると、Windows機をサブ機として使うか、あるいはBoot Campで割り切って使うくらいがいいと思う。

私はWindows上の作業が2、3くらいなのでParallelsを愛用している。

ぜひ、あなたのMac上のWindows環境についても教えていただければ幸いだ。

(特に、Windowsで重い作業をしている人たちの作業環境が気になる)



【27%OFF】窒化ガリウム採用USB-C急速充電器「Anker PowerPort Atom PD 1」がタイムセール中

アマゾンのタイムセールで、USB急速充電器「Anker PowerPort Atom PD 1」が27%OFFで販売されています。

値下げセールがよく行われている製品ですが、おそらく今回が過去最安値と思われます(当サイト調べ)。

充電器業界で今年注目を集める新技術「GaN (窒化ガリウム)」を採用したアンカー初の製品で、主な特徴は次のとおり:

  • 新素材GaN半導体を採用
  • USB-C PowerDelivery対応
  • 30Wの高出力
  • ゴルフボールほどの超コンパクトサイズ
  • 18ヶ月の長期保証

電子の導通性が高い窒化ガリウム(GaN)は、効率が一般的な半導体素材であるシリコン(Si)の約1,000倍とされています。

そのため発熱が少なく、製品のサイズを小型化することが可能になります。

USB-C PDに対応し、最大30Wの高出力で急速充電。

iPhone XSの場合で、30分間で約50%まで充電できるとのこと(USB-C to Lightningケーブルが必要)。

もちろん、iPhoneだけではなくiPad ProやUSB-C対応のMacBookの充電も可能。

サイズはゴルフボールほどで、このクラスの出力を備えたACアダプターとしては驚くほど小型です。

iPhoneやiPadに付属している充電器は出力が低いため、最速で充電することができませんが、この「PowerPort Atom PD 1」で大幅に時間を短縮できます。

USB-C対応製品であれば、幅広いデバイスに対応しています。

MacBookとiPhone、iPad ProとiPhone等の組み合わせで出かける時は、これひとつで充電がカバーでき荷物を減らすことができます。

プラグは折り畳みでないため、なんらかの保護が必要になりそうですが。

窒化ガリウムという新しい技術のためやや高めな気もしますが、現時点で最高のものを手にしたいというには、外せない製品ではないでしょうか。

通常の直販価格は3,499円ですが、本日8月12日21時15分頃まで数量限定で27%OFFの2,549円で販売中です(税・送料込)。

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©2017 “Touch Lab - タッチ ラボ”.



Macのメニューバーに表示されているアイコンを一時的に隠してくれるユーティリティ「Dozer」が次期v4.0でAuto-HideやRemove/No-Iconモードに対応予定。

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