コンテキストメニューのようにクリップボード履歴を表示してくれるオープンソースのMac用アプリ「Maccy」がログイン後の自動起動と検索フィールドの非表示に対応。

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ロシアのAlex Rodio…



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OPPO、5G時代の製品群&戦略を披露。Snapdragon 765G搭載のReno3 Proもだんだん明らかに(石野純也)

OPPOは、中国・深センで自社技術を紹介するイベント「OPPO INNO DAY 2019」を開催。Snapdragon 765Gを搭載するとみられる新スマートフォンや、5G時代に強化していく周辺機器のコンセプトを披露しました。5Gの本格的な普及に合わせ、脱・スマートフォンメーカーを図っていく方針が語られています。

▲中国・深センで開催されたOPPO INNO DAY 2019 イベントの冒頭で戦略を紹介したのは、このような場に姿を現すのが6年ぶりになるというOPPOの創業者で社長兼CEOのトニー・チェン氏。同氏は「スマートフォンがインターネットに接続するコアであることはしばらく変わらないが、将来的にはスマートフォン以外のたくさんの端末が出てくる。近いうちに、スマートウォッチやスマートイヤホンなどの新しい端末を投入する」と語りました。実際、OPPOの事業部の半分以上は、AI、ビッグデータ、クラウドコンピューティング、IoTなどの技術開発をしているチームだと言います。

▲イベント登壇が約6年ぶりになるという、OPPOの社長兼CEO、トニー・チェン氏 より具体的な製品群は、チェン氏からバトンを受け継いだバイスプレジデントでOPPO研究所所長のレヴィン・リュウ氏が披露しています。まずリュウ氏が紹介したのは5Gスマートフォンです。同社は欧州で初となる5Gスマートフォンの「Reno 10x Zoom 5G」を発売しましたが、次に用意しているのは薄型モデルの「Reno3 Pro」になります。

▲Reno3 Proの製品写真が公開された Reno3 Proは、11月下旬に同社幹部がTwitterでチラ見せしていたモデル。ツイートによるとレンズ部分を除く厚みが7.7mmと、5Gスマートフォンとしては非常にスリムな端末になります。先週開催されたクアルコムのイベント「Snapdragon Tech Summit」では、同モデルに最新チップセットの「Snapdragon 765G」が搭載されることも明らかになっています。Snapdragon 765Gは5Gモデムを一体化したミドルハイ向けのチップ。実機を見たわけではないため断定的なことは言えませんが、スペック通りであれば、モデムをアプリケーションチップに統合したメリットがいかんなく発揮されているでしょう。

A first look at OPPO Reno3 Pro 5G - it will feature a glass body with a thickness of just 7.7mm (excluding the lens), which may just be the thinnest dual-mode 5G phone in it’s price segment. 👀 pic.twitter.com/KD9goOTD6b - Brian Shen (@BrianShenYiRen) 2019年11月28日 今回のイベントでも、詳細な機能やスペックについての言及があったわけではありませんが、チラ見せツイートよりは端末全体がわかる画像が公開されました。製品写真のスライドを見る限り、背面にはカメラが4つ並んでいることが確認できます。カメラ部分はやや出っ張っている姿も確認できるため、この部分を除いた厚さが7.7mmであることもわかりました。また、ブラック、ホワイト、ブルーに加えて、グラデーションのようなカラーリングも用意されているようです。Snapdragon 765G搭載ということで、最上位モデルよりはスペックをやや抑えつつ、そのぶん薄さやデザインにこだわった端末と言えそうです。

▲クアッドカメラ搭載かつ、薄型であることがわかる ▲インカメラをディスプレイの下に組み込み、ノッチをなくした端末の試作機。Twitterのチラ見せ画像にもノッチがなかったことから、Reno3 Proへの搭載も期待される スマートウォッチは、そのシルエットが示されました。こちらも写真を見る限りではありますが、形状はApple Watchのようなスクウェアなものになりそうで、ラグにレザーのようなバンドが取り付けられていることがわかります。スマートイヤホンは、耳から棒状のパーツが飛び出した、AirPodsスタイルの製品写真が披露されました。ここでは仮に「OpPods(オッポッズ)」と名付けておきますが、スマートフォンを軸に、その体験を拡大する製品を広げていくというのがOPPOの考え。さらには、ARグラスの投入も検討していると言います。

▲スマートウォッチも開発中だという。シルエットどおりになるかどうかは不明だが、スクウェアな形状になるようだ ▲イヤホンはAirPods風で、耳から飛び出したような棒状のパーツが見える ▲ARグラスは試作機の展示も行われた リュウ氏は、「1+1+1>3」という不等式を掲げつつ、「1+1+1で3以上の効果を出せる」と語りました。もちろん、数学的に見ればこの不等式は間違っていることになりますが、ここには、3つの製品を連携させれば、単純な足し算以上の体験が得られるという意味が込められています。日本で「nova 5T」を発表した際に、ファーウェイも「1+8+N」という式で今後の製品戦略を語っていましたが、5G時代にスマートフォンをコアにしながら、派生製品を投入していくというコンセプトは両社に共通しています。

▲1+1+1は単純な合算の3以上になるという 多端末接続が当たり前になる5G時代には、今まで以上に多くのIoT製品が世に送り出されることも想定されます。家庭内にもIoT製品が徐々に増えていくでしょう。OPPOは、こうした製品の”ハブ”になる、5G対応CPE(Customer Premises Equipment)の投入も発表しました。

この5G CPEは単なる据え置き型5Gルータではなく、BluetoothやZigBee、Zwaveなどにも対応するとのこと。つまり、IoTで使われるWiFi以外の無線方式もまるっとカバーしているということになります。クアルコムの第2世代の5Gモデムである「Snapdragon X55 5Gモデム」を搭載し、2020年第1四半期に投入予定とのことです。

▲ZigBeeやZwaveなど、様々な接続方式に対応する5G対応CPE 携帯電話専業のメーカーとして成長してきたOPPOですが、5Gが普及するにつれ、その姿を徐々に変えていくことになるのかもしれません。OPPO INNO DAYでの発表は、その宣言と捉えることができそうです。

イベント終了後には、OPPOの5Gチーフサイエンティスト ヘンリー・タン氏と、海外市場事業責任者のアレン・ウー氏が、世界各国から集まった報道陣からの質問に答えました。インドやインドやインドについての話が多く(単純に記者が多かったためですが……)、中東や東南アジアの状況についても語られましたが、日本のユーザーにはあまり関係ないので、ここではバサッと割愛。しかしながら日本市場について、ウー氏は「ブランド構築の上で重要な市場」だと述べていました。

同氏によると、日本や欧米は品質に対する基準が高く、これをクリアすることで、グローバルでのブランド力向上につながるとのこと。日本市場においてはグローバル一般と異なるニーズがあるため、おサイフケータイに対応した「Reno A」を投入したと言います。また、「Reno Aは、日本市場に合わせたテーラーメイドな製品で、とても成功している」ともウー氏は述べました。

一方のタン氏は5Gの普及が4Gより速く進んでいる実例を挙げつつ、「来年はさらに受容が進んでいく」との見通しを語りました。初スマートフォン導入から1年でミドルレンジにまで広がっていることが、その背景にありそうです。

▲グループインタビューで5Gの見通しについて語るタン氏 先に挙げたCPEについては、「ホームIoTでとても重要な役割を示す製品」といった形でも言及しています。さまざまな無線規格に対応していることで、「ホームIoTのハブになる」からです。家庭内に据え置くという意味では、「スマートフォンとは役割が異なり、家庭内の中心になるデバイスのため、両者は協調することになる」とタン氏は語りました。



HUAWEI Band 4レビュー。USB直挿し充電対応のフィットネスバンド

ファーウェイ・ジャパンは11月22日、フィットネスバンド「HUAWEI Band 4」を発売しました。これをお借りしたので、数日間ですが、実際に試してみました。

HUAWEIのウェアラブルとしては、HUAWEI Watch GT 2も販売されています。スタイルこそスマートウォッチとフィットネスバンドという違いがありますが、主な機能は実は共通。もちろん、細かな機能差はありますが、やれること自体に大きな違いはありません。

関連記事: 5000円切りのUSB直差しウェアラブル「HUAWEI Band 4」11月22日発売 HUAWEI WATCH GT 2レビュー。2週間の電池持ちはダテじゃない 「HUAWEI Watch GT 2」42mmレビュー。46mmとの違いはバッテリー持ちとマイクスピーカーの有無 ディスプレイは0.96インチのTFTカラースクリーンで解像度は80 x 160。表面はタッチパネルになっており、すべての操作はディスプレイ上で行います。本体に物理ボタンはありません。

画面は普段は消灯しており、手首を返すと点灯する仕様。HUAWEI Watchと違い、常時点灯の機能はありません。

背面には心拍センサーがあり、心拍の常時計測が可能。ただ常時といっても本当に間断なく計測し続けているわけではなく、基本的には10分毎の計測です。運動中だけは、文字通りの常時計測を行います。

この手のデバイスは専用の充電台や充電ケーブルを使うのが一般的ですが、HUAWEI Band 4にはそういったものはありません。バンドの片方を外すとUSB端子が現れ、そのまま充電器やPCのUSBポートに挿し込めます。

▲USB端子があるのは片側のみ ただ、向きが固定なので、USBポートによっては挿し込みにくいことも。この辺りは表裏のないUSB Type-Cにするなど、工夫が欲しかったところです。

なお、バッテリーは、通常使用で9日間となっていますが、これは睡眠計測が無効の場合。睡眠計測や心拍の常時計測を有効にすると、1日で15%ほどバッテリーを消費していたので、正味6~7日程度の電池持ちとなりそうです。

スマートフォンからの通知としては、着信通知とメールなど各種アプリからの通知を表示可能。メールは一覧画面では送信者のみ確認でき、タップすると件名が表示されます。本文まで確認できないのは、HUAWEI Watch GT 2と同様です。

ワークアウトは、屋内ランニング、屋外 / 屋内ウォーキング、屋外 / 屋内サイクリング、ローイング、エリプティカル、自由訓練の8種類に対応。5気圧防水ではありますが、水泳のトラッキングには非対応です。

なお、ワークアウトは自動での計測には対応しておらず、運動開始時に都度操作が必要になります。この辺りもHUAWEI Watch GT 2と同じ仕様です。

このほか、歩数や距離、活動時間などの計測にも対応します。ただ、画面解像度が低くHUAWEI Band 4上で確認するのは厳しいものがあります。試用期間中、時間と歩数、通知の有無は手首で確認し、それ以外の計測データや通知の詳細はスマートフォンで確認するという形に落ち着きました。ディスプレイは付いているものの、常時身に着けておく計測器と考えておくのが良さそうです。

ちなみに、音楽操作系の機能はありません。また、EMUI 8.1以上を搭載するHUAWEI端末と利用する場合にのみ、リモートシャッターとして機能するとのことです。

HUAWEI Band 4を身に着ける利点として大きそうなのが、睡眠ログの取得です。HUAWEIは以前から睡眠の計測に力を入れており、HUAWEI Band 4でもHUAWEI Watch GT 2と同じ、睡眠モニタリング技術「HUAWEI TruSleep 2.0」を搭載します。

計測データやその表示内容はHUAWEI Watch GT 2で取得したのと同じもの。ベルト込みでも24.1g(実測値)と軽く邪魔にならないので、睡眠ログの取得を主な目的とするのなら、HUAWEI Band 4で十分です。

とはいえ、3490円(税別)のMi Band 4がリリースされたことを考えると、HUAWEI Band 4の4800円(税別)は少々高くも感じます。ただ、筆者はMi Band 4も利用していたことがありますが、睡眠ログの正確さはともかくとして、画面の見やすさに関しては、HUAWEIアプリのほうが見やすく感じました。

関連記事: 3500円のMiスマートバンド4 は iPhone で使える? Apple Watchにない睡眠分析も魅力 あとは専用充電台(ケーブル)が不要なことに、魅力を感じるかどうかが大きなポイントとなりそうです。出張や旅行が多い人なら、PCに直挿しで充電できるHUAWEI Band 4が気軽に使えてよいと感じる人もいるでしょう。Mi Band 4は20日の電池持ちを誇りますが、いざというときに充電ケーブルが見当たらないという可能性もありえます。

睡眠ログの見やすさと直挿し充電できる利便性のHUAWEI Band 4を取るか、同等機能で価格が安く、音楽操作もできるMi Band 4を取るか。選択肢が増えたのは素直にうれしいのですが、悩ましいところでもあります。



Apple Storeアプリのデザインが刷新〜パーソナライズされたコンテンツが利用可に


 
12月9日付けで、「App Store」アプリのデザインが一新され、商品の表示がわかりやすくなり、パーソナライズされたコンテンツも利用可能になりました。

ストアでの受取に必要なパスもWalletアプリに直接保存できるように

App Store」アプリがバージョン5.7にアップデートされ、「ショッピング」タブのデザインが刷新されました。すべての表示が一段と美しくなっており、ユーザーに合わせてパーソナライズされたコンテンツが楽しめるようになりました。
 
例えば、すでに自分が所有しているデバイスが表示されるセクションが閲覧できるようになりました。
 


 
また、ストアでの受取に必要なパスを、直接Walletアプリに保存可能となりました。
 
Today at AppleセッションのパスもWalletアプリに追加することができます。
 

You can now add your #TodayAtApple sessions as a pass to your wallet app. @MichaelSteeber @bzamayo pic.twitter.com/Hw0G3YfvMB

— Shaun Jenks 

(@Shaunjenks) December 9, 2019

 
 
Source:9to5Mac
Photo:Apple
(lexi)



YubicoのセキュリティキーYubiKeyに2段階認証情報を保存できるアプリ「Yubico Authenticator for iOS」がiPhone 7+iOS 13以降でYubiKey 5シリーズのNFC接続に対応。

YubicoのセキュリティキーYubiKeyに2段階認証情報を保存できるアプリ「Yubico Authenticator for iOS」がYubiKey 5シリーズのNFC接続に対応しています。詳細は以下から。

ウ…



来日中のティム・クックCEO、東宝で「シン・ウルトラマン」樋口真嗣監督と会談


 
Appleのティム・クック最高経営責任者(CEO)は、Apple 丸の内で子供向けのプログラミングセッションに参加したほか、「シン・ウルトラマン」の樋口真嗣監督と、映画制作現場でのiPhoneの活用について話す様子を公開しています。

Apple 丸の内で子供たち向けのプログラミングセッションに参加

来日しているAppleのティム・クックCEOは、12月8日にApple 表参道を訪問、ミュージシャン星野源さんと居酒屋で語らい、翌日は、慶應大学医学部、共有カレンダーアプリ「TimeTree」を開発するTimeTreeを訪問した様子をTwitterに公開しています。
 
クック氏はその後、Apple 丸の内で、立教小学校の子供たちを対象としたプログラミングのセッションに参加し「コーディングは、最も重要なスキルのひとつです」とツイートしています。
 

Coding is one of the most important skills you can learn. Loved celebrating Computer Science Education Week with students from Rikkyo Primary School at Apple Marunouchi!

#TodayatApple pic.twitter.com/lBv78PRGxk

— Tim Cook (@tim_cook) December 9, 2019

 
この時、Appleの小売部門担当上級副社長であるディアドラ・オブライエン氏も一緒に登場したことが、Macお宝鑑定団Blogで詳しく紹介されています。
 

Apple 丸の内に、AppleのTim Cook CEOとRetail + People担当上級福社長Deirdre O’Brien氏がサプライズ来店 https://t.co/h1N6HB5IMj

— MACお宝鑑定団 (@idanbo) December 9, 2019

 

iPhone11 Proの色を実現したサプライヤーを訪問

クック氏はさらに、Appleのサプライヤーであるセイコーアドバンスの工場を訪問し、iPhone11 Proのボディカラーを実現しているのが同社の細部に配慮した技術であることを明かしています。
 

Seiko Advance is a great example of our invaluable suppliers here in Japan. Thanks to their craftsmanship and attention to detail, the gorgeous colors of iPhone 11 Pro really come to life! pic.twitter.com/PFEuXo7Fy0

— Tim Cook (@tim_cook) December 10, 2019

 
工場訪問の模様は、ジャーナリストの松村太郎氏がツイートで紹介しています。
 

#Apple @Tim_Cook CEOが #セイコーアドバンス を訪問。 #iPhone 11 Proの塗料の製造工程を視察しました。「色は大切」と語り、自身のiPhone 11 Proミッドナイトグリーンと原料を見比べる場面も。「コラボを前提にパートナーシップを組むため、日本の技術力がAppleデザインを支えてる」と語りました。 pic.twitter.com/Cy6dO5rAYq

— Taro Matsumura 松村太郎 (@taromatsumura) December 10, 2019

 

映画「シン・ウルトラマン」の樋口真嗣監督とも会談

クックCEOは、東宝を訪問し、2021年に公開予定の映画「シン・ウルトラマン」で監督をつとめる樋口真嗣氏と和やかに話し合う様子の写真を公開しています。
 
クック氏は、樋口監督が映画制作の中でiPhone11 Pro Maxを活用していることに感銘を受けたと語り、「シン・ウルトラマン」の公開が待ちきれない、とツイートしています。
 

TOHO Co. has been on the cutting edge of special effects for decades. Amazing to meet Shinji Higuchi san and learn how he uses iPhone 11 Pro Max to bring his creative vision to the screen. Can’t wait for the world to see Shin Ultraman! pic.twitter.com/OFF6VEWT9q

— Tim Cook (@tim_cook) December 10, 2019

 
 
Source:Tim Cook/Twitter, Macお宝鑑定団Blog
(hato)



ミー文字とアニ文字でVtuberになれるかも。iOS用ビデオ編集アプリ「Clips」アップデート

12月5日に公開されたAppleのiOS用ビデオ編集アプリ「Clips」バージョン2.1では、ミー文字とアニ文字のキャラクターを活用して動画を作成できるようになりました。フロントカメラで撮影しているユーザーの表情や顔の動きに追従するミー文字やアニ文字を貼り付けられます。

撮影したデータには、Clipsの機能でるアート風のフィルタや動きのあるテキスト、音楽、ステッカーなどを重ね合わせることができます。また、アニ文字のキャラクターは録画後に変更も可能です。Clipsを利用すればAppleな世界観でお手軽Vtuberができちゃいますね。

2.1では、下記の要素も追加されました。 ・冬の雰囲気を美しく表現する「Let it Snow」のポスター。 ・新しい7種類のミッキーマウスとミニーマウスのステッカー。 ・アラビア語およびヘブライ語を含む、書字方向が右から左の場合の言語サポート。



16インチMacBook Proのクリックノイズ、ソフトウェアのアップデートで解決へ


 
先週、16インチMacBook Proにも映像編集ソフトを使っている最中にクリック音のような不快なノイズが発生することが報告されました。一部ユーザーは既にAppleに報告しており、Appleもこの問題を認識していたのですが、最近になって不具合をソフトウェアのアップデートで解消すると告知しました。

サービスプロバイダ向けに発表

Apple製品の修理が必要な場合、ユーザーはApple Storeに持ち込むか、Appleに認定された正規サービスプロバイダで修理を依頼することになります。このサービスプロバイダ向けにAppleは16インチMacBook Proの問題について文書で通知しています。
 


 
文書には「Final Cut Pro X、Logic Pro X、QuickTime Player、Music、Movies、またはその他のアプリケーションを使用してオーディオを再生すると、再生が終了した後、スピーカーからポップ音が聞こえる場合があります」と記され、Appleもユーザーが報告しているような不快なクリック音が鳴る不具合を認識していることがわかります。
 
また「今後のソフトウェアアップデートで修正が計画されています。これはソフトウェア関連の問題であるため修理サービスを提供したり、ユーザーのコンピューターを交換したりしないでください」とも記されており、本体の交換などでは解消しない不具合だと判断しているようです。
 
文書ではクリックノイズ発生の原因をソフトウェアの問題だと断定しているようですが、実際にこの問題がいつ解決されるかについて、具体的な予定には触れられていません。単純な不具合なのですが、原因となる問題は予想以上に複雑なのかもしれません。
 
 
Source:AppleInsider
(KAZ)



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App Storeで公開されているiPhone・iPod touch・iPad向けのアプリの中から、値下げ中および新着をチェックし、お勧めのアプリのみを厳選してご紹介します。

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©2019 “Touch Lab - タッチ ラボ”.



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