「arrows Be F-04K」がOSバージョンアップ Android 10に

NTTドコモの「arrows Be F-04K」に2度目のOSバージョンアップが実施される。

アプリの位置情報取得に関する設定が細かくなるなど、Android 10の新機能を取り入れているが、「ジェスチャーナビゲーション」や「ダークテーマ」には対応しない。

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8月3日、ドコモから発売されたソニーモバイル製の5Gスマートフォン「Xperia 1 II」に最新アップデートが配信された。

今回のアップデートを適用してバージョンアップすると、Photo ProアプリでRAW撮影が可能になるほか各種不具合は改善されている。

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¥730→無料:キックペダル付きドラムセット「DrumKick」ほか[7月19日版]セール・お得情報

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©2019 “Touch Lab - タッチ ラボ”.



ドコモとMobility Technologies、配車アプリや決済サービスで提携

NTTドコモとMobility Technologiesは、7月13日に資本・業務提携契約を締結。

配車アプリと「d払い」ほか決済サービスやdアカウントでの認証などで連携し、自動運転やデータ活用ビジネスなどにおける事業化も検討する。



ドコモの「Xperia Ace SO-02L」がOSバージョンアップ Android 10に

NTTドコモの「Xperia Ace SO-02L」が、Android 10にバージョンアップする。

「ダークテーマ」の追加など、同OSにおける新機能を利用できるようになる他、「STAMINAモード」の仕様変更、電話/連絡先アプリのデザイン変更などが実施される。



“らしさ”がそがれた「Xperia 1 II」?/携帯電話料金にさらなる値下げ圧力?

新型コロナウイルスの影響で発売が遅れたNTTドコモ向けの「Xperia 1 II」がいよいよ発売されました。

ソニーがミラーレスカメラで培ってきた技術を投入したカメラ機能が魅力である反面、Xperiaのオリジナルアプリが減っていることが気になる所です。



「Xperia 1 II」を2週間使って感じた“反転攻勢”の仕上がり ただし内蔵アプリに不満も

初の5G対応Xperiaとして発売される「Xperia 1 II」が、ドコモとauから出そろった。

通信方式だけでなく、カメラも大きく進化。

デザインもXperia 1より洗練され、“Xperiaの反転攻勢”を支える1台に仕上がっている。

2週間ほどメインの端末として使い込んで分かったことをまとめたい。



電子書籍レンタルサイト「Renta!」がPayPayを導入


 
パピレスが運営する、マルチデバイス対応電子書籍レンタルサイト「Renta!」は新たな決済手段として「PayPay」を導入しました。

電子書籍レンタルサイト「Renta!」とは

Renta!は2007年にオープンした、会員数600万人を超える(2020年現在)電子書籍閲覧サービスです。パソコンでの閲覧以外にも、iPhone、iPad、au・docomo・SoftBankの各種Androidスマートフォン及びAndroidタブレットにも対応しており、さまざまな端末でコミックス小説写真集等のコンテンツを楽しむことができます。
 
48時間閲覧」という時限レンタル方式で安価な閲覧環境を提供しているほか、「無期限閲覧方式」にも対応し、「手軽にちょっと読みたい」と「繰り返し何度でも読みたい」という異なるニーズに対応しています。

PayPayでポイント購入可能に

Renta!は決済方法として、PayPayを新たに導入しました。Renta!では、サービスの利用にポイントを使用しますが、その購入にPayPay決済を選ぶことができます。
 
決済の選択画面で「PayPay決済で購入する」を選ぶと、PayPayアプリが起動、もしくはPayPayのブラウザー画面に切り替わります。

Renta!で可能な支払い方法

Renta!ではさまざまな決済手段に対応しています。以下がRenta!で可能な支払い方法です。
 

クレジットカード支払い

スマートフォン支払い

・ドコモ払い

・au PAY/auかんたん決済

・ソフトバンクまとめて支払い・ワイモバイルまとめて支払い

電子マネー支払い等

・WebMoney

・PayPal

・Yahoo! ウォレット

・Bitcash

・Suica

・楽天Edy

・LINE Pay

・Amazon Pay

・PayPay

コンビニ支払い

・セブン‐イレブン

・ローソン

・ファミリーマート

・ミニストップ

・デイリーヤマザキ

・セイコーマート

プロバイダ決済

・ニフティ決済

・BIGLOBE決済

 
 
Source:パピレス/PR TIMES
(藤田尚眞)

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極小タフネススマホ「Unihertz ATOM」ファーストインプレ。DSDVにIP68対応、技適も取得済み

米国では往年のPalmブランドが復活し、3.3インチのPalm Phoneが発表。国内ではドコモからワンナンバーサービスに対応したワンナンバーフォンや、名刺サイズのカードケータイが発表されるなど、急に小型端末界隈が活気づいてきました。

関連記事: 「Palm Phone」正式発表。3.3インチサイズの小型Androidスマートフォン スマホの子機「ワンナンバーフォン ON 01」の実機レビュー 実質1万円の名刺サイズ「カードケータイ」をドコモが発表、画面は電子ペーパーを採用 そんな中、クラウドファンディングKickstatertで出資していた極小タフネススマートフォン「Unihertz ATOM」がやっと手元に届いたので、ファーストインプレッションをお届けします。

ATOMは、2月に国内販売も開始された2.45インチの極小Androidスマートフォン「Jelly Pro」の姉妹モデルというか後継モデルと呼ぶべきもの。SoCやRAMなどを強化しつつ、防水性や耐衝撃性を追加した端末です。

関連記事:2.45インチ画面の極小スマホ「Unihertz Jelly Pro」国内版ファーストインプレ。技適あり、国内MVNOのAPNも登録済み ▲付属品一式。本体、マニュアル類のほか、保護シート、USBケーブル、USB-ACアダプタ、ストラップが付属します ディスプレイは2.45インチ 432x240でJelly Proと変わらず。決して綺麗で見やすいわけではありませんが、日本語フォントも潰れず、WEBサイトもちゃんと読めるレベルです。

ディスプレイ下部にホームボタンを兼ねた指紋センサも搭載されています。ATOMは画面サイズが小さいだけに、キーボード入力は楽とは言えません。指紋センサが追加されたことで、ロック解除が楽になるだけではなく、1Passwordなどを利用して、各種WEBサービスやアプリなどへのID・パスワード入力も簡単になっています。

▲キーボード入力はかなり厳しい 背面も全体的にラバーコーティングと滑り止め加工が施されています。Jelly Proとは違い、ユーザーによるバッテリー交換は不可となりました。そのバッテリー容量は2000mAhに大幅アップしています。

本体向かって右側面には電源ボタンとUSB-Cポート、そしてPTTボタン(オレンジのボタン)があります(後述)。

左側面にはボリュームとSIMスロット。奥がSIM1、手前がSIM2。microSDには非対応です。

SIMはVoLTEの同時待ち受け(DSDV)に対応しています。技適も取得済みなので、日本国内での利用も安心です。

3.5mmジャックは上面に。

底面というか背面には、ストラップホールがあります。

Jelly Proと比べると、全体にかなりゴツイ印象です。しかし、肝心の耐衝撃性能については、どの程度の強さなのか、とくに言及はありません。

小さく軽いので1m程度の高さからの落下なら問題なさそうですが、あたりどころが悪ければディスプレイは割れるでしょう(Gorilla Glassを採用はしています)。せっかくストラップホールもあることですし、過信せずにストラップなどを使ったほうがいいかもしれません。なお、防水防塵はIP68相当となっています。

▲重さは実測で110g ▲Jelly Pro(右)と比較 ▲iPhone XS(左)と並べると小ささが際立ちます SoCの型式は公開していませんが、CPU-Zで確認したところMT6763とのこと。これはMediaTek Helio P23に相当するものです。ただ、動作クロックが2.0GHzなので、下位モデルの「MT6763V」と考えられます。RAMは4GB、ストレージ64GB。

ベンチマークは、AnTuTuでは「84293」、3DMarkは「457」との結果になりました。

スペックとしては、ある程度のゲームもプレイできそうですが、画面サイズ的には実用的ではなさそうです。なお、WEBブラウズ程度は問題なく行えます。視力との戦いになるかもしれませんが。

そのほか、NFCには対応していますが、残念ながらFelica(おサイフケータイ)は非対応。Bluetoothは4.2。Wi-Fiは802.11 a/b/g/n(2.4/5GHz)に対応します。 アプリを割り当て可能なPTTボタン 先に触れた、本体側面にあるPTTボタンですが、デフォルトではこれを押すとPTTサービス「Zello」が起動します。PTTは「Push To Talk」のこと。普通の1対1の通話ではなく、トランシーバーのように1対多の通話を行えるサービスです。

トランシーバーと言っても、モバイル回線を使うことに変わりはないので、圏外では利用できません。しかし、ボタンを押している間はこちらの話がグループ全員に伝わるのは、イベントスタッフや登山、スキーなどでは便利そうです。PTTボタンが無い機種でも、画面内をタップすることで同サービスは利用できます。

なお、PTTボタンは、カメラや電話アプリの起動など、他の機能を割り当て可能です。

▲割当は、「設定 > スマートアシスト > ショートカットキー」から カメラの画質はアップ 背面カメラは16MPに大幅アップ。ぱっと見は大差ないようにも見えますが、よく見ると解像感はアップしています。ただ、色乗りは悪くなっているような気も。SNSにアップしたりするには十分だとは思いますが、もう少しいろいろなシーンで試してみたいと思います。

▲ATOMで撮影 ▲Jelly Proで撮影 コンパニオンデバイスとして使いたい 冒頭でも触れた通り、最近はメインのスマートフォンと一緒に持ち歩く、あるいは一時的にメイン端末の代わりにするコンパニオンデバイスとしての小型端末が人気の様子。

ATOMや前モデルのJelly Proは、それ単体でスマートフォンのフル機能を利用できるのが魅力ではありますが、どちらかというと、上記のようなコンパニオンデバイスとして使いたい人も多いのではないでしょうか。

後付けでの対応は難しいのかもしれませんが、ワンナンバーサービスのようなものに対応してくれるのを期待したいところです。 Kickstarter出資者は登録住所の確認を ATOMの出荷は9月末から開始されていますが、まずはクリップなどのアクセサリーを頼んでいない単体での出荷から行っているとのこと。

ただ、アクセサリーを頼んでいなくても、前回のJelly Proに出資した人にはおまけでアクセサリーが付属します。このために前回出資者の出荷が後回しになってしまったようです。

▲おまけのクリップ。リュックのベルトなどに固定出来ます なお、この遅れとは別に、Unihertzが送った調査メールに未回答だったり、出荷先住所が不完全なため、出荷できずにいる人が多数いるようです。まだ出荷できていない人のリストに自分のBacker No.が無いか確認し、もし載っていたらUnihertzに連絡して正しい情報を伝えないと、いつまで待っても届かないので注意してください。



セブンイレブン、公式アプリにPayPay導入。7pay終了から約1年

コンビニ最大手のセブンイレブン・ジャパンとコード決済最大手のPayPayが、2020年10月以降からセブンイレブン公式アプリにコード決済サービス「PayPay」を搭載すると発表した。

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PayPay、10月以降に「セブン‐イレブンアプリ」内の決済機能として搭載

PayPayは、10月以降に「セブン‐イレブンアプリ」内の決済機能として搭載。

セブン‐イレブンアプリの会員コード提示で受け取れるバッジやセブンマイル、PayPay残高による支払いで受け取れるPayPayボーナスも同時に受け取れるようになる。

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