AirPods Pro+コンプライ・イヤホンチップの海外レビュー~音質・ANCが向上


 
iDownloadBlogの記者ジム・グレシャム氏が、AirPods Proコンプライ・イヤホンチップを装着したレビュー結果を報告しています。同氏によれば、コンプライ・イヤホンチップに交換したAirPods Proでは、純正の場合と比べて音質とアクティブノイズキャンセリング性能が向上したとのことです。

カスタムAirPods Proに装着


 
グラシャム氏がレビューに用いたAirPods Proは、Colorwareのカスタムペイントが施されたものです。
 
同氏は、コンプライが公開したYouTube動画、「コンプライ・イヤホンチップの装着方法」を見ながら取り付けたと報告しています。
 

 
グレシャム氏は当初、このビデオを見ずに取り付けようとしたら苦労したとのことで、「このビデオで取り付け方法を確認してから作業を行えば、正しく装着できる」と、ビデオを確認することを勧めています。

コンプライ・イヤホンチップの評価

グレシャム氏による、AirPods Pro用コンプライ・イヤホンチップの評価は下記の通りです。
 

  • 音質が大きく改善され、重低音の迫力が増した
  • アクティブノイズキャンセリングの効果が、大幅に向上している
  • サイズ「大」のコンプライ・イヤホンチップを装着しても、
    AirPods Pro用ワイヤレス充電ケースに問題なく収納できた
  • コンプライ・イヤホンチップは、価格に見合う価値がある

 
コンプライ・イヤホンチップは海外で既に注文を受け付けており、日本国内向けにも2020年8月に発売される予定です。
 
 
Source:iDownloadBlog, COMPLY
(FT729)



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iPhone12の発表は10月、発売は11月?〜著名リーカーが復帰し、改めて予想


 
著名リーカーのジョン・プロッサー氏が自身の新しいYouTubeチェンネルで、「iPhone12の発表・発売に向けた状況は、例年よりも2カ月遅れ」との予想を伝えました。

3月下旬から、iPhone12発表・発売の遅れを予想

プロッサー氏が、ハッキング被害によりこれまでに投稿してきた動画とチャンネル自体が失われた本来の「FRONT PAGE TECH」に変わるYouTubeチャンネル、「FPT 404」にてiPhone12の発表・発売時期に関する予想を伝えました。
 
プロッサー氏は動画内で、ミンチー・クオ氏の「iPhone12のカメラレンズ生産に問題が発生し、量産に問題が生じている」とのコメントと、「iPhone12の発売は、例年よりも数週間遅れる」とのAppleの最高財務責任者(CFO)のルカ・マエストリ氏のコメントを紹介しています。
 
プロッサー氏は3月下旬には既に、iPhone12に関する発表・発売時期の遅れを予想していていたことを改めて伝えています。
 

Mass production for iPhone 12 is scheduled for May (per usual) but it’s just not going to make it.

Regardless of production, Apple is still (already) ~2 months behind schedule with iPhone 12.

Remember the tiny release delay on iPhone X in 2017? Yeah. Expect that.

— Jon Prosser (@jon_prosser) March 24, 2020

 
iPhone12に関するプロッサー氏の予想は、下記のYouTube動画の再生時間6分52秒から確認できます。
 

 

新型iMacの発表日を的中

プロッサー氏は新型iMacの発売日に関する予想も的中させていました。同氏は現在も、Apple製品に関する独自の情報ソースを確保していると思われます。
 
 
Source:FPT 404/YouTube, Jon Prosser/Twitter
Photo:Michael Ma(@apple_idesigner)/Twitter

(FT729)



Apple Arcadeにゲーム・オブ・スローンズのゲームが追加!


 
世界中で大人気のHBOのテレビドラマシリーズ、ゲーム・オブ・スローンズをテーマにした「Game of Thrones: Tale of Crows」がApple Arcadeに新たに加わりました。

ゲーム・オブ・スローンズの世界が舞台の放置型ゲーム

Game of Thrones: Tale of Crows」は、ゲーム画面を一定時間放置することによってゲームの状況が変化し、ユーザーとのインタラクションにより進行していく放置型ゲームで、プレイしていない間も時間が進むようになっています。
 
黒の城から遠征隊を出して、壁の向こう側とウェスタロス最北端を調査させますが、ゲームが起動していないときも遠征隊は探索を続けます。
 
通知をオンにして、常に状況の変化を把握するのもプレイ方法のひとつですが、気が向いたときにゲームの進行状況をチェックし、決断を下せるのも放置型ゲームの楽しみと言えます。
 

 
Apple Arcadeには定期的に新作ゲームが追加されており、7月末には音を通して抽象的な宇宙世界を探索するアドベンチャーゲーム「The Lullaby of Life」がリリースされました。
 
Apple Arcadeの月額料金は600円(税別)で、家族6人までサブスクリプションを共有することができます。
 
 
Source:Cult of Mac
Photo:@AppleArcade/Twitter
(lexi)

このページはApple Arcadeにゲーム・オブ・スローンズのゲームが追加!の記事を引用しています



PayPay、マイナポイントを複数登録したユーザーに再登録を呼びかけ


 
スマートフォン向けQR決済サービスのPayPayは8月7日、マイナポイントにPayPayを登録したユーザーの一部に、再度登録の必要がある、と呼びかけています。

複数のマイナポイントを登録したユーザーは注意

PayPayによると、マイナポイントの再登録が必要となるのは、2020年7月1日から7月20日の期間、1つのPayPayアカウントに対して複数のマイナポイントを登録したユーザーです。
 
1つのPayPayアカウントでマイナポイントに登録できるマイナンバーは1つのみですが、上記期間中にマイナポイントアプリから申し込んだ場合、一定の条件下で複数のマイナンバーが登録できる状態だったことが分かったそうです。
 
PayPayはマイナポイント事務局と協議し、複数枚のマイナンバーカードが登録されているユーザーの登録を全て取り消したと発表しています
 
PayPayは、登録するマイナンバーカードを1枚だけ選んだうえで、再度登録するよう呼びかけています。

PayPayは最大100万円が当たる独自キャンペーンを実施

マイナポイントは、マイナンバーカードとキャッシュレス決済の普及促進を目的にした、日本政府によるキャンペーンです。
 
キャッシュレスサービスへのチャージや買い物で、利用額の25%相当(上限は5,000円)相当のポイントで還元されます。
 
キャッシュレスサービス各社の一部は、標準の還元上限である5,000円相当に上乗せしたキャッシュバックをアピールしています。
 


 
PayPayの場合は、マイナポイントにPayPayを登録し、合計20,000円チャージするとすぐに5,000円相当のPayPayボーナスがもらえるのに加えて、抽選で最大100万円が当たる独自キャンペーンを8月31日まで実施しています。
 

 
 
Source:PayPay
(hato)



デイミアン・チャゼルが監督した全編縦撮りの「Shot on iPhone」が公開


 
2016年にミュージカル・ロマンティック映画「ラ・ラ・ランド」で監督・脚本を務め、アカデミー賞監督賞を受賞したデイミアン・チャゼルが監督した、新たな「Shot on iPhone」動画が公開されました。約9分間の動画は、全編縦撮りとなっているのが特徴です。

映画の歴史を縦スクリーンで再構築

「Vertical Cinema」と名付けられたShot on iPhone動画は、様々なテーマのクリップから構成されますが、すべてiPhone11 Proのみを使用し撮影が行われています。
 
「映画の歴史をデイミアン・チャゼルが縦スクリーンで再構築した」と、Appleは短編作品について説明しています。
 

 
動画の最初と最後には、縦撮りのマトリックスもしくはミッション・インポッシブルを彷彿させる映画のクリップも見かけられます。
 
音楽は、ハンズ・ジマーとの共作も多いスコットランドの作曲家ローン・バルフが担当しています。
 

 
「Vertical Cinema」のメイキング映像も同時に公開されており、iPhoneを使ってどのように撮影が行われたを垣間見ることができます。
 

 
 
Source:AppleInsider
(lexi)



SONY WH-1000XM4は7日発表か〜海外小売店が注文ページをフライング掲載


 
8月7日午前9時から開催されるYouTubeのライブ中継イベントで発表されると噂のSONYの新型ノイズキャンセリングヘッドホン、WH-1000XM4が既に海外小売店のWebページにフライング掲載されていると、The Walkman Blogが報じています。

英国とチェコの小売業者がフライング掲載


 
The Walkman Blogが、英国大手小売店のArgosと、チェコのELVIA-PROがSONY WH-1000XM4の製品ページをフライング掲載していると伝えています。
 
SONY WH-1000XM4の受注開始時期は発表後1カ月程度待つ必要があるとの噂もあったようですが、本来は非公開の注文ページが既に用意されていることから考えると、8月7日のイベントで発表された後すぐに注文できるかもしれないとNotebookcheckが予想しています。

予告動画や製品スペックのリーク情報も

SONY WH-1000XM4についてこれまでに、公式プロモーションビデオとされる動画予告広告製品スペックに関するリーク情報が伝えられています。
 
SONYは公式Twitterにて、8月7日午前9時からライブ中継イベントを開催することを案内しています。
 

まもなく発表 2020年8月7日(金)9時https://t.co/oeXLKPydlt
#ListenwithSony pic.twitter.com/LCEsN6nxuO

— Sony (Japan) (@sony_jpn) July 30, 2020

 
米SONYはYouTubeチャンネルで、米国東部標準時(夏時間)8月6日11時からライブ中継イベントを開催することを告知しています。
 

 
 
Source:The Walkman Blog via Notebookcheck, Argos Black,Silver, ELVIA-PRO
(FT729)



macOS Big Surベータ4がリリース、YouTube 4K動画再生に対応


 
Appleは現地時間8月4日、開発者向けにmacOS Big Surのベータ4を開発者向けにリリースしました。しかし当初「7月リリース」と発表されていたパブリックベータはまだ公開されていません

大幅なアップグレードとなるmacOS Big Sur

macOS Big SurはMac OS X導入以来の最大のアップグレードであり、デザインが一新されるほか、Safariが大幅に改良され、メッセージ、マップなどの主要なアプリの機能が強化されています。
 
また懐かしい起動音が復活していることでも話題になっています。

ベータ4ではSafari14でYouTubeの4K動画に対応

macOS Big Surベータ2では、Mac CatalystアプリにApple Payが対応しました。
 

前回のアップデート、ベータ3では、ベータ1で不評だったバッテリーのアイコンが変更されています。
 
そして今回のベータ4では、Safari14でのYouTubeの4K動画再生に対応しました。
 
なおAppleは同日、iOS/iPadOS14ベータ4watchOS7ベータ4、tvOS14ベータ4もリリースしています。

 
 
Source:MacRumors
Photo:Apple
(lunatic)

このページはmacOS Big Surベータ4がリリース、YouTube 4K動画再生に対応の記事を引用しています



自分の描いたらくがきが動き出す「らくがきAR」が話題に


 
クリエイティブ・スタジオ Whatever Inc.が8月1日より配信開始したアプリ「らくがきAR」がすごいと話題になっています。

らくがきをスキャンするとバーチャル空間を歩き出す!

らくがきAR」は、多くの人が思い描いていた「自分の描いたものに命を吹き込めたら…」という想いを具現化させたアプリで、ノートやホワイトボードなど、あらゆる表面に描かれたらくがきをアプリでスキャンすると、バーチャル空間を歩き出すようになっています。動き出したらくがき達は、ご飯をあげたり、つっついたりとインタラクションも可能です。
 

ジェットストリームアタックッス pic.twitter.com/bHbCGc2JRA

— 丈(たけ)■宇崎1~5巻発売中 (@syokumutaiman) August 3, 2020

 
アプリは公開されてから間もないですが、App Storeの「教育」カテゴリ内ですでに1位となっており、多くの反響が寄せられています。
 
Whatever Inc.の「らくがきAR」のプレスリリースによると、8月1日より先着1,000名限定でダウンロード無料キャンペーンを実施するとのことです。
 

 
アプリのデモ動画も公開されています。
 

 
 
Source:Whatever Inc.[1], [2]
(lexi)

このページは自分の描いたらくがきが動き出す「らくがきAR」が話題にの記事を引用しています



SONY WH-1000XM4の公式プロモーションビデオが流出か?


 
8月6日発表との噂もあるSONYのノイズキャンセリングヘッドホンWH-1000XM4の公式プロモーションビデオと思われるものが流出しました。YouTubeにて確認可能です。

動画で新機能を確認


 
動画は、地下鉄に乗車中の男性がWH-1000XM4を装着する場面から始まります。WH-1000XM4ノイズキャンセリング性能や新機能を、動画を用いて説明しています。
 

本ヘッドホンの外部ノイズを測定するためのセンサーを左右両方のハウジングに装着、ドライバー径は40ミリ、DSEE Extreme搭載であることにも触れています。
 

 
装着状態検知機構も搭載されており、WH-1000XM4を取り外すと自動的に音楽再生を停止、装着すればまたそこから再生が始まるようです。
 

 
WH-1000XM4にはスピーク・トゥー・チャットモードが搭載されており、人に話しかける場面では音楽再生を自動停止するようです。
 

 
バッテリー残量0%でも、10分間の充電時間で5時間の駆動を実現、100%充電では30時間駆動可能なことが、公式プロモーションビデオといわれるこの動画内では説明されています。
 
動画はこちらからご確認ください。
 

今週発表か?

先日は本モデルの予告広告との情報も伝えられた、SONY WH-1000XM4は8月6日木曜日にも発表される可能性があると噂されています。
 
 
Source:Sparrows News/Twitter via Notebookcheck
(FT729)

このページはSONY WH-1000XM4の公式プロモーションビデオが流出か?の記事を引用しています



有名アイスホッケー選手をフィーチャーした「Shot on iPhone」動画が公開


 
Appleは、北アメリカのプロアイスホッケーリーグNHLのマーク=アンドレ・フルーリー選手とマーク・ストーン選手がiPhone11 Proを使って氷上で遊び回る、新しい「Shot on iPhone」動画を公開しました。

iPhone11 Proをテープでホッケー用具に固定

「Shot on iPhone」は、iPhoneのみで撮影した広告動画シリーズです。
 
Apple カナダのYouTubeチャンネルが公開した「Shot on iPhone11 Pro — Hockey Tape — Apple」では、2人のプロホッケー選手がiPhone11 Proをスケートやスティックに縛りつけ、氷上で迫力あるホッケーのプレイシーンを撮影しています。
 

 
動画では、iPhone11 Proでスローモーションや超広角カメラが使用されていますが、小さく免責事項として「追加のハードウェアとソフトウェアが使用されています」と記されています。
 
今年公開されたShot on iPhone動画には、雪山を舞台にした「Powder」や、2億年にもおよぶ風と水による侵食により形成された州立公園の独特の地形を撮影した「バレーオブファイヤーへの旅」、ロシアの美術館で撮影された5時間に及ぶ「ワンテイク撮影で旅するロシアの象徴的な美術館」などが挙げられます。
 
 
Source:AppleInsider
(lexi)



Apple、コロナ対応での巨額寄付が業績に影響も「正しいことをしている」


 
Appleは、現地時間7月30日の四半期業績発表において、新型コロナウイルス感染症対策のための寄付が、業績に影響を及ぼしているものの、「絶対に正しいことをしている」という姿勢を明らかにしました。

新型コロナの営業費用への影響について説明

Appleは現地時間7月30日、世界的に新型コロナウイルス感染症の影響が拡大した時期にもかかわらず、売上高は対前年同期比11%増という好調な同社第3四半期(4月〜6月)の業績を発表しました。
 
機関投資家からの質疑応答で、Cleveland Researchのアナリストのベン・ボレン氏が、新型コロナウイルス感染症による営業費用への影響について質問しました。
 
Appleの最高財務責任者であるルカ・マエストリ上級副社長は、出張費用や内部ミーティング費用などの支出が抑えられている一方で、Appleは寄付活動への支出を増やしている、と語りました。
 
Appleは、従業員による寄付額にAppleが上乗せするマッチング方式の寄付を行なっているほか、企業単体で世界各地の機関や政府への寄付を行っており、寄付額の合計は、1月〜3月期と4月〜6月期に節約できた金額を上回っているはずだ、と明かしています。
 
マエストリ氏は寄付額が収支にマイナスの影響を及ぼしていることを明かしたうえで、「私たちは、これは絶対に正しいことであると考えています」と言い切っています。

Apple、コロナ対策で積極的に寄付活動

Appleは、中国で感染拡大が深刻化していた1月に、中国で対策に取り組む団体への寄付を発表し、4月には寄付額を当初の倍以上の5,000万中国元(約7億5,700万円)に増額すると発表しています。
 
同社は米国内の医療機関に1,000万枚のN95マスクを寄付しているほか、自社でデザインしたフェイスシールド2,000万枚以上を寄付したうえで、フェイスシールドのCADデータや製造方法を無償公開しています。
 
多くの失業者が出ていることに対応し、スティーブ・ジョブズ氏の未亡人ローレンス・パウエル・ジョブズ氏、俳優のレオナルド・ディカプリオ氏らと組んで食傷支援の寄付団体も設立しています。
 
また、(PRODUCT)RED製品の収益は9月末まで、新型コロナウイルス感染症対策に寄付されます。

収益重視の投資家にクックCEOが激昂したことも

Appleが、収益以上に社会的責任を果たすことを重視する姿勢を示すのは、これが初めてのことではありません。
 
2014年の株主総会では、再生エネルギーの活用推進など環境への投資が収支に悪影響を及ぼすのではないか、と問われたティム・クック最高経営責任者(CEO)が「盲目の人が私達のデバイスを使えるようにするべく働いている時、私は投資利益率のことなんて全く考えていない。もし投資利益率のだけために私にそうしろと願うのなら、あなたは株を手放すべきだ」と語気を強めて応じました
 
この発言は、常に温厚で冷静なクック氏が怒りの感情をあらわにしたことで注目を集めました。
 
Appleは先日、同社の事業全体に加えてサプライチェーンの運営、製品の製造から廃棄までのライフサイクルにおいて、温室効果ガスの排出をネットゼロにするカーボンニュートラルを2030年までに達成すると宣言しています。
 
 
Source:iMore
Photo:Apple/YouTube
(hato)

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