悲報:「MacBook Pro 2018」、2つのポートを同時に使用する直挿し型USB-Cハブは利用不可に

「MacBook Pro 2018」は2つのポートを同時に使用するUSB-Cハブが使用できない仕様になっていることが判明した。

1つのポートを使用する分には問題がないが、「HyperDrive PRO 8 in 2 Hu […]

【続きを読む】



関連コンテンツ

4年ぶりの新生Mac mini レビュー。10万円以下で買えるCore i3モデルの実力は?

新型MacBook Air 2018 Retina に必要なUSBハブを検討します。

「iPad Pro 2018」はUSB-Cになっても外部ストレージは認識不可

Blackmagic eGPU レビュー

iPhoneのUSB-C対応はいつ?もう、USB4対応の試作品が登場する時代ですが…【毎日更新リンゴの木(405日目)】

【24%OFF】最小最軽量クラス・GaN採用USB-C急速充電器「RAVPower RP-PC112 61W 」がタイムセール中

Mac Pro(2019)のレビューを1名分集めてわかった3つのこと

MacBookの下に付けるお座布団Dockに15&16インチモデルが発表 #CES2020

Satechi、90W/18WのUSB-Cポートを搭載した「108W Pro USB-C PD Desktop Charger」を発表

【20%OFF】PD対応2ポート急速充電器「Anker PowerPort III Duo 36W」がタイムセール中



4年ぶりの新生Mac mini レビュー。10万円以下で買えるCore i3モデルの実力は?

なんと4年ぶりに新モデルが登場したMac mini。すでに多くのレビューがありますが、ほとんどがCore i5搭載の上位モデルか、カスタマイズのCore i7モデルです。それなりの価格になるため、安いほうのMac mini を検討するユーザーの参考にはあまりなりません。そこで今回は下位の「Core i3/8GB/SSD 128GB」、税別8万9800円モデルがどこまで動くのか試してみました。 色はスペースグレイに、リアパネルにThunderbolt 3が4ポート まずは外見から。本体は相変わらずのMac miniで、色がスペースグレイになったほかサイズや厚みなどはそのままです。重量は1.3kg。実は13型のMacBook Proより少し軽く、例えば自宅と仕事場固定なら、ディスプレイ、キーボード、マウスなどをそれぞれに置いておき、Mac miniを持ち運ぶという離れ業も苦になりません。

フロントはパワーLEDのみ。位置が少し下になりました。これまではスリープすると点滅していたのですが、Late 2018では点灯しっぱなしで、一見スリープしているのか分からなくなってしまいました。詳細は不明ですが、T2セキュリティチップの関係だと言われています。

リアは、左から順に、電源ボタン、AC入力、Ethernet、Thunderbolt 3 ×4、HDMI、USB 3.1 ×2、3.5mmオーディオ出力。

以前はIEEE1394やThunderbolt 1(or 2)、音声入力、光デジタル出力、そしてカードリーダーなどいろいろあったのですが、一切無くなりスッキリし、Thunderbolt 3が4つと、大幅にパワーアップしました。PC界隈でもThunderbolt 3が4つはまず見かけない構成です。ただ、カードリーダーなどを使う場合は別途周辺機器が必要になりました。

逆に電源ボタン、AC入力、Ethernetの位置は変わっていません。これはサーバー用途など、積み上げたり、横に並べて設置しているMac miniを、そのまま交換できるようにしたためです。

これらの仕様/構造は下位モデル、上位モデル、カスタマイズモデル全て共通です。異なるのは、プロセッサ、メモリ容量、ストレージ容量となります。

大きさ厚みなどは従来モデルと変わりません。色がスペースグレイになりました Mid 2011/Late 2012では裏蓋をクルっと回して外し、メモリ交換できたのですが、Late 2018はそのような構造になっていません フロントはパワーLEDのみ。リアは左から順に、電源ボタン、AC入力、Ethernet、Thunderbolt 3×4、HDMI、USB 3.1×2、3.5mmオーディオ出力 裏の蓋は変わらずあるのですが、Mid 2011/Late 2012の様に、回して外せる構造にはなっていません。つまり基本的に内部構造(SO-DIMM×2)はどうであれ、ユーザーによるメモリ増設は禁止です。

※真似しないでください 裏蓋を外したところ。薄いカード的なものを隙間へ入れると簡単に外れます シールド板はトルクスねじ(TR6)6つで外れます。しかしターゲットのメモリは、右側のシールドの下… 容易にできるのはここまでです。右側のシールドの下にSO-DIMMスロットが2つあるのですが、このシールドを外してメモリにアクセスするには、ロジックボードをケースから出す必要があり、一般的には困難です。素直にアップルへ持ち込んだ方がいいでしょう。もともとLate 2018は8GBスタートなので、プロ用途でない限り、メモリ増設の必要性は感じないと思います。

下位モデルはプロセッサCore i3-8100B、メモリ8GB、SSD 128GB プロセッサはIntel Core i3-8100Bです。現在ark.intel.comには載っていませんが、デスクトップ版Core i3-8100のモバイル版と思われます。第8世代Coffee Lake、4コア4スレッド、クロックは3.6GHz。但しハイパースレッディング、ターボ・ブーストには未対応となります。

Late 2014は最大2コア4スレッドでしたが、Late 2012では4コア8スレッドのCore i7モデルがあったので、それと比べると少し物足らない感じもします。

メモリはDDR4 2667MHz 4GB×2、グラフィックスはプロセッサ内蔵Intel UHD Graphics 630。HDMIとThunderbolt 3を合わせて最大3画面まで対応しています。この辺りは、旧モデルがDDR3、そしてiGPUも4世代前と言うこともあり、Late 2018が圧倒的な性能となります。

以下、プロセッサ/グラフィックス系はGeekBenchとCINEBENCH R15、ストレージ系はDisk Speed TestとAmorphousDiskMarkのベンチマーク結果を掲載します。

Single-Core 4,747/Multi-Core 14,457 OpenCL 21,384 CPU 587 cb、CPU(Single Core) 152 cb、OpenGL 41.01 fps GeekBenchは、Single-Core 4,747(3,581)/Multi-Core 14,457(6,941)、OpenCL 21,384(6,136)。CINEBENCH R15は、OpenGL 41.01(17.03) fps、CPU 587(292) cb、CPU(Single Core) 152(110) cb。カッコ内はMid 2012 MacBook Pro 13、Core i7-3520M(2.9GHz/3.6GHz, 2C4T)/iGPUのスコアです。多分Late 2012 Mac miniも同程度の性能だと思われ、大差なのが分かります。

Disk Spped Test。リード2,529.4MB/s、ライト673.7MB/s AmorphousDiskMark。Read:Seq QD32 2,198MB/s、Write:Seq QD32 871.5MB/s Disk Speed Testは、リード2,529.4MB/s、ライト673.7MB/s。AmorphousDiskMarkは、Read:Seq QD32 2,198MB/s、Write:Seq QD32 871.5MB/sとなりました。

Mid 2011/Late 2012/Late 2014は、標準構成(改造してSSD内蔵やThunderbolt経由の外部SSDを除く)としては、HDDもしくはFusion Drive(HDDと小容量SSDコンボ)しかないため、NVMe接続のSSDとは比較になりません。圧倒的な速度アップです。

NVMe接続で「APPLE SSD AP0128M」とあります。リンク速度は8.0 GT/s 気になる点があるとすれば、書き込み速度がストレージ256GB以上のモデルより遅いことです。他(256GB/512GB/1TB/2TB)は読み込みとほぼ同じ速度が出ています。

ただこれは、MacBook Airなどでも128GBは同程度らしく、同じ構成のSSDを使っている、もしくはそもそも128GBと容量が少ないためSSDの並列構造上速度を上げれないと言う話もあります。いずれにしても普通のSATA接続SSDと比べれば、それでも2〜3倍速く(つまり256GB以上が速過ぎる)、目くじら立てるほどでもなさそうです。

このように、下位モデルとは言え、結構なパフォーマンスを叩きだすLate 2018 Mac mini。Mid 2011/Late 2012/Late 2014、どれから乗り換えても満足度は高そうです。唯一、Late 2012のCore i7(4C/8T)モデルで、改造してSSDを内蔵したり、Thunderbolt経由で外部SSDなどを使っているユーザーは、下位モデルでは物足らない可能性もあります。素直に上位のCore i5(6C/6T)か、カスタマイズのCore i7(6C/12T)へ行った方がいいでしょう。

残念なのは価格が8万9800円からと、5万2800円からの旧モデルと比較して、かなり高くなってしまったことです。その分、プロセッサの高性能化はもちろん、メモリが8GBスタートだったり、ストレージがSSDだったり、T2セキュリティチップを搭載したり…と、ベーシックな部分も底上げされてますが、気軽に買える価格では無くなったのは確かです。

最近アップルはiPhoneなども含め、高級(高価?)路線傾向。ちょっと気になるところではあります。



新型MacBook Air 2018 Retina に必要なUSBハブを検討します。

こんにちは、新型2018 MacBook Air Retina を購入して、久々の新モデルにうはうはしているタカタカでございます。

ご存知の通り新型MacBook Air は昨今のAppleの意向により拡張性と言うものをかなり排除した設計になっております。

旧MacBook Airを使用していたわたしみたいにApple的にはレガシーなインターフェースを使用する際に別途アクセサリが必要になるわけであります。

新型MacBook Airに関しては記事にしておりますので、宜しければご覧くださいませ。

www.gadgetkaden.com

 インターフェースの部分で大きく変わった点

新MacBook Air で変更になったインターフェース

追加されたポート:Thunderbolt 3(USB-C)

削除されたポート:USB-A、SDカード、Thunderbolt 2(Mini displayポート)

インターフェースは Thunderbolt 3(USB-C)のみになった為、いままで使用していたUSB-Aが使用できないのが痛いところです。最低でもUSB-CからUSB-Aに変換するケーブルかハブが必須となります。後は必要に応じて要検討です。

USB-Aを使うためのアダプタはどれが良いのか?

わたしがUSB-Aを使う場面はまだまだあります。

・iPhoneやiPadを接続する為のLightning-USB-Aケーブル

・外付けDVDドライブ

・SDカードリーダー

・USBメモリー

これらは全てUSB-Aタイプなので、USB-Cでは使用できないのです。 そうなのです。新型MacBook AirはiPhoneをそのまま接続することすらできないのです。2年前にMacBook Proを購入したユーザーが通った道をMacBook Airユーザーも通過する必要性があるのです。

最低でもシンプルなUSB-CとUSB-Aアダプタかハブが必要ですし、SDカードリーダーやHDMI等の負荷機能があればより便利に使用できるのでどうしようかと悩むところです。幸いAppleさんの優しさでMacBook Proと同じUSB-Cポート数と間隔になっている為、MacBook Proで使えるUSB-C2ポート使用するアダプタ等も使用可能なので、 MacBook Proで人気のアクセサリを比較検討したいと思います。

全部入りのハブがあると安心ですよね。

Satechi Type C Pro Hub

一般的に必要なポートが揃っている点がおすすめポイントです。ついているポートは以下になります。

・Thunderbolt 3✕1:5k or 2✕4k@60Hz出力 40Gbps
・USB-Cポート✕1:5Gbps 
・USB-Aポート✕2:5Gbps
・HDMIポート✕1:1080p@60Hz 4k@30Hz
・SD/MicroSDカードリーダー:104MB/s

個人的には本命はこれだと思います。必要最低限のポートが入っていて、素材はアルミで質感も良くデザインも良いです。唯一気になるポイントは価格がそれなりに高額なので要検討になる人が多いところです。

Amazon価格は¥8,999 と良いお値段となっております。

[

](https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B06XRVX3XM/gadgetkaden-22/)

Satechi Type-C アルミニウム Proハブ Macbook Pro 13/15インチ対応 40Gbs Thunderbolt 3 4K HDMI Micro/SDカード USB 3.0ポート×2 マルチ USB ハブ (スペースグレイ)

posted with カエレバ

Satechi

Amazon

楽天市場

予算に余裕がある人はこの商品がおすすめです。HDMIとSDカードとUSB-AとThunderbolt3が使用できるのでほぼほぼこれで足りるはずです。

後は、有線LANが使いたいとかミニディスプレイポートが使用したいと言うレアな人は別途アダプタを使用するのが良いかと思います。

HDMIはいらないけどSDカードは使いたい

Satechi Type C Pro Hubができれば欲しいけど価格が高いし別にHDMI出力は別に無くても大丈夫って人は多いかと思います。デジカメのデータは取り込みたいのでSDカードは使いたいって場合はもちっとお安いモデルがでてきます。

Satachi Type-C アルミニウム USBハブ & Micro/SDカードリーダー

同じくSatachi からこちらは一体型ではなくケーブル接続タイプです。
デザインはSatachiなので良い感じです。もともとはiMacのポートを全面に持ってきたいって要望に答えたアクセなのですが、安定しているのでノートでの利用にもおすすめできます。

搭載ポート

・USB-A ✕ 3:5GBbps
・Micro/SDカードリーダー

おすすめポイント

・アルミ素材でMacBookAirとの親和性が高い
・重量感があり裏面に滑り止めゴムパット付きで安定性が高い
・価格もお手頃

もともとがiMac向けデザインで安定性と使いやすさメインなのでモバイルには不向きです。自宅用で使用するのでしたらおすすめです。
価格もほどほどなので、USB-AとSDカードを自宅で使いたいって人に非常におすすめとなります。

Amazon価格は¥3,999 と良いお値段となっております。

[

](https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B075Y3J31Y/gadgetkaden-22/)

Satechi Type-C アルミニウム USBハブ & Micro/SDカードリーダー (iMac, MacBook Pro, Microsoft Surface Pro, Dell XPS Series, Lenovo Yogaなど対応) (シルバー)

posted with カエレバ

Satechi

Amazon

楽天市場

とりあえず、USB-Aだけ使えれば良い、できれば安く!

と言う人には、みんなの味方エレコムさんかナカバヤシがおすすめです。

ELECOM U3HC-A412BBK

USB-AとUSB-Cのハブです。価格だけ見るとUSB-Aだけのハブの方が安いのですが、MacBook AirのUSB-Cポートをひとつ使用して、もうひとつを充電に使用するとUSB-Cが使用できない状態になるので、_USB-CとUSB-Aの両方が使用できるハブ_の方がおすすめになります。価格重視でデザインは考慮しておりません、もちろん素材もプラスチックです。たまに使うアクセなのでコストは抑えたい人向けです。

搭載ポート

・USB-C ✕ 2
・USB-A ✕ 2

USB-CはThunderboltでは無いので映像出力等は不可となります。

おすすめポイント

・価格が安い
・USB-CとUSB-Aが使える
・SDカードリーダー等も持ってるのでUSB-Aが使えればOKな人向け

Amazon価格は¥1,959 です。

[

](https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00XKML4FU/gadgetkaden-22/)

エレコム USB3.1 Type-C ハブ 4ポート(A×2/Type-C×2) バスパワー ブラック U3HC-A412BBK

posted with カエレバ

エレコム 2015-05-22

Amazon

楽天市場

わたしの場合に必要なポイントを整理してみます。

HDMIは:いらない
SDカード:欲しい
USB-C:あった方が便利
価格:お安くしたい
デザイン:基本接続したい時だけ使うのでケーブル接続で十分
そもそも、ケーブルを接続するのは美しく無いので基本はMacBookAirに何か接続するのは宜しく無い。

と必要最低限な機能に絞るとわたしの場合は安物で大丈夫な感じになります。

理想的にはSatachi の アルミニウム ハブにUSB-Cが付いていれば決定だったのですが、USB-Aしか無いんですよね。USB-Aも2つあれば十分なので、もっとミニマムでコンパクトでデザインが良いって言うのは無いのかなしら?

まとめ

わたしの場合はUSB-Aが無いとiPhoneすら接続できないので、とりあえずUSB-AとCが使える安いHUBをMacBook Airと一緒に購入しました。ネットで購入すれば安いのですが、帰ってすぐ使うので量販店で購入しております。

ちなみに購入したのはこちら

ナカバヤシのUH-C3103 コンパクトなUSB-A✕2とUSB-C✕1だけのシンプルなハブです。現状これでLightningケーブルの接続もDVDドライブの接続もSDカードリーダーも別途持ってるので使用可能になります。

常にMacBook Airに接続して使用するならデザインに拘っても良いかと思いますが、接続する機会は少ないのでとりあえずでサイズと価格重視で選んでおります。

今後購入を検討するアクセサリ

Lightning to USB-Cケーブル

純正じゃないと高速充電に対応しなくなるようなので、高速充電を求めるなら高いけど純正かAppleの認証を得たモデルが良いです。使えれば良いなら、Amazonとかで売っているタイプで良いかなと、基本毎日充電してるので緊急に充電する場面はそうないので半額程度で普通に使用できれば安いので良いかなと思います。

これなんかがおすすめそうです。

[

](https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B07B4RT7NL/gadgetkaden-22/)

【2本セット】Nimaso Type-C/USB-C to Lightning 変換/充電ケーブル【1m+1m】【互換性充電機能付き】iPhone X/XS / iPhone XS MAX/iPhone XR/iPhone 8 / 8 Plus &iPadなどの機種適用

posted with カエレバ

Nimaso

Amazon

楽天市場

[

](https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B079L5RWTJ/gadgetkaden-22/)

TYPE-C to Light Cable PD(Power Delivery)対応 ケーブル USB-C & Light Sync ケーブル 急速充電 iphoneX/ iphone8/ iPhone 8 Plusに対応 (0.3m)

posted with カエレバ

Ariko

Amazon

楽天市場

 今後購入するアクセサリーはUSB-Cタイプになってゆくかと思います。新型iPad ProもUSB-C採用になりましたし、来年のiPhoneもそうなるかもしれません。各メーカーもUSB-Cモデルをどんどん開発するでしょう。もう少ししたらワイヤレスデータ転送になって行くのでしょうか?その前にAppleはワイヤレス充電をなんとかして欲しいです。Air Padはどうしたのだ?

このページは新型MacBook Air 2018 Retina に必要なUSBハブを検討します。の記事を引用しています



「iPad Pro 2018」はUSB-Cになっても外部ストレージは認識不可

「iPad Pro 2018」の特徴の1つは、LightningではなくUSB-Cになったこと。

「MacBook Pro」を中心に業界が少しずつ移行しているお陰で利用できる周辺機器の幅が広がっているが、The Verg […]

【続きを読む】

このページは「iPad Pro 2018」はUSB-Cになっても外部ストレージは認識不可の記事を引用しています



Blackmagic eGPU レビュー

「MacBook Pro 2018」のCPU性能は向上しているが、グラフィック性能はそれほど変わっていない。

この問題に対処するために、「Thunderbolt 3」ケーブルで接続する外付けGPU「Blackmagic e […]

【続きを読む】

このページはBlackmagic eGPU レビューの記事を引用しています



iPhoneのUSB-C対応はいつ?もう、USB4対応の試作品が登場する時代ですが…【毎日更新リンゴの木(405日目)】

管理人

当記事は「リンゴの木」という毎日更新シリーズ。

オススメのセールアプリや、Appleニュースに対する管理人の個人的な見解、今後のブログ更新予定のネタを日々更新中。

[@appleshinja_com]

注目アプリ

New

ドコモが全力で推しまくっているニュースアプリ。

さすがにダウンロード数が桁違いになってきた→dmenuニュースを無料ダウンロードする

今日のオススメセールアプリ

今日は特になし。

1分で読める!本日のAppleニュース&雑記

Macお宝鑑定団さんのブログで以下のような素晴らしい記事がアップされていた。

CES 2020:Adaptertek、最大40Gbps伝送可能なUSB4対応USB-Cケーブルの試作品を展示 | レポート | Macお宝鑑定団 blog(羅針盤)

ありがたい限り。

最新の製品・技術が色々と発表されている中、ついにUSB4対応の製品まで。

ワクワクするなぁ。

ただ、このニュースを見たらAppleユーザーなら誰しもが思ったはず。

iPhoneのUSB-C対応はいつなの?
いつまでライトニングなの?

ということ。

最新のiPad Proが対応し始めたことからもそろそろライトニング廃止にはなりそうなのだが、今のところライトニング廃止の噂は2020年のiPhoneにも入ってきていない。

もしかして、まだライトニング継続かな・・・

私は12.9インチiPad ProやiPad miniがライトニングケーブルなのでそれほど困ってはいないと思うのだが、最新のiPad ProとMacBook ProやMacBook Airを所有している方は「USB-Cに統一したいなぁ。

」と思っている方も多いはず。

iPhoneがライトニングを廃止するのはいつなのか・・・

実は、5G対応よりもそっちの声の方が大きいかもしれない。

あなたの投稿記事を募集中!※Amazonギフト券プレゼント

当ブログでは、読者さんからの投稿レビューや、読者さんへのインタビューを随時募集中。

Amazonギフト券を気持ちばかりの金額ではあるが、プレゼントさせていただいているので気軽に投稿してみてほしい。

(でも、お金目当てはやめてほしい。

一緒に楽しめる方募集。

)

その1、プロフェッショナルのApple製品シリーズ(様々な職業の方へインタビュー)

ープロフェッショナルの「◯◯」シリーズお手伝い募集要項ー

その2、製品レビューシリーズ

Apple製品の投稿レビュー〜募集要項〜

その3、アプリレビューシリーズ

私のベストアプリ〜募集要項〜

番外編、ママさんパパさん向けシリーズ

[【レビュー募集中】お願いします。

ママさんパパさん向けの記事について](https://appleshinja.com/mamasan-papasan)



【24%OFF】最小最軽量クラス・GaN採用USB-C急速充電器「RAVPower RP-PC112 61W 」がタイムセール中

Amazonのタイムセールで、USB-C急速充電器「RAVPower RP-PC112 61W」が24%OFFで販売されています。

この充電器の主な特徴は次のとおり:

  • クラス世界最小・最軽量
  • 窒化ガリウム(GaN)採用
  • USB-C PD (Power Delivery)対応
  • 最大61Wの高出力
  • 折り畳み式プラグ
  • PSE認証取得
  • AC 100-240V対応
  • 30ヶ月の長期保証

電子の導通性が高く、一般的な半導体素材であるシリコン(Si)と比較して効率が約1,000倍といわれる窒化ガリウム(GaN)を採用。

高効率のGaNにより、世界最小・最軽量を実現(50W以上・2019年10月現在)。

Power Delivery対応で、スマーフォン・タブレットをフルスピードで充電できます。

61Wの高出力により、MacBook Proの充電も短時間で行えます。

各種保護機能・30ヶ月の長期保証で安心して利用できそうです。

USB-C急速充電器は数多くありますが、最新の技術・高出力・携帯性・信頼のブランドなど、現時点で最も魅力的なモデルではないでしょうか。

通常価格は4,599円ですが、本日1月11日20時10分頃まで300個限定で、24%OFFの3,495円となっています(税・送料込)。

RAVPower 61W USB-C 急速充電器(世界最小最軽量クラス/2019年10月時点)【GaN (窒化ガリウム)採用/折畳式/P…


©2019 “Touch Lab - タッチ ラボ”.



Mac Pro(2019)のレビューを1名分集めてわかった3つのこと

管理人

当記事はMac Pro(2019)のレビューをブログ読者さんとTwitterのフォロワーさんから集めさせて頂いたもの。

正直で誠実なレビューを数多く集めたので、ぜひ参考にしてみてほしい。

これが本物のレビュー!![@appleshinja_com]

はじめに

現在、レビューを募集中です。

500円のAmazonギフト券もお礼に渡しておりますので、ぜひ気軽に投稿してみてください。

ーフォーマットー

基本的にはどんな書き方でも良いのですが、統一した方が伝わりやすい部分もあると思いますので以下の項目だけは書いて頂ければ幸いです。

  • メリット
  • デメリット
  • オススメしたいかどうか
  • プラスα 画像を1枚
  • 総文字数800文字以上

この5つがあれば、どんな文章でも、他の読者さんに伝わるかなぁと思っています。

募集要項の詳細は以下をご確認ください。

[重要なお知らせ。

レビュー投稿のお願いについて。

](https://appleshinja.com/review-please)

投稿は私の方で行いますので、以下の連絡先のいずれかにて送信して頂ければ幸いです。

メール。

appleshinja.com アットマーク gmail.com

Twitter。

(DMがベターです)
https://twitter.com/appleshinja_com

当記事の完成例はこちら。

iPhone XRバージョン→【辛口】iPhone XRのレビューを11名分集めてわかった85のこと

レビュー1

メリット

ぼくは今までMacProの2013年モデルを使っていましたがやっぱりそれと比べると圧倒的な作業効率のUPへと繋がっているなと思いました。

特に一番違うのはグラフィックです。

普段ぼくは映像編集を主にするのですが、今までカクカクで動かなかった処理も難なくこなせていたのでこのパワーは他に変えがたいなと思いました。

Pro Displayについては6Kなので広く表示できるので一つの画面に多くのウィンドウを立ち上げることができるのが良いですね。

デメリット

デメリットは、音ですかね。

そんなにうるさいわけではないですがやっぱり以前のMacProやMacBookProなどと比べると少しサーーという音が聞こえるのがデメリットですかね。

あともう一つは、大きさですね。

MacProはタワー型になった事でカスタマイズしやすい反面大きいので置き場所に困ってますね、現状は写真のように机の横に置いてるのですがもう少しなんとかしないとなというのがあります。

Pro Displayのデメリットは、端子がUSB-CとThunderBolt3しかないので2015年モデルのMacBookProだとささらないというのがあったのでせめてHDMIは搭載して欲しかったなというのが本音ですね。

オススメしたいかどうか

はっきりいってオススメはしません。

あまりにもオーバースペックなのは確かなので普通の人であればiMacやMacBookProで十分だと思います。

ただし今iMacProを買おうとしている人やいろいろ自分でカスタムして長く使っていきたい人なら現状唯一のタワー型Macなのでそんな人には、勧めるかもしれません。

Pro Displayも同様です。

これを買うならA○azonにたくさん安価な4Kモニターが売ってあります。

正直4Kも6Kも基本的には変わりません。

ただMac Pro(2019)を買う人はセットで買うべきものであるということに間違いはありません。

最後に:ただ楽しみたいだけ by管理人

私はたくさんのレビューを集めたい。

それは、読者さんのためになる。

というのも理由の1つではあるが・・・

何よりも私が皆さんのレビューを見たい。

いろんな人の意見が聞きたい。

ただ、それだけ。

もし、あなたがMac Pro(2019)を持っているのであれば、ぜひ、レビューを投稿してみてほしい。

いや、お願いします。

本当に楽しみにしています。

どうかよろしくお願い申し上げますm()m

みんなのレビューを見ながらみんなでワイワイするの楽しそうだなぁ〜!とワクワクしている。

一緒にAppleを楽しもう!!!

レビューの投稿はこちら。

メール。

appleshinja.com@gmail.com

Twitter。

(DMがベターです)
https://twitter.com/appleshinja_com

このページはMac Pro(2019)のレビューを1名分集めてわかった3つのことの記事を引用しています



MacBookの下に付けるお座布団Dockに15&16インチモデルが発表 #CES2020

こちらは13インチモデル(発売済み)/Image:LINEDOCKポートを拡張できる板。

もしは座布団。

「LINEDOCK」はUSB-CしかないMacBookシリーズの弱点を埋められる拡張Dock。

設置場所がユニークで、板のようなフラットな形状になっていて、MacBookの下に敷いてスッキリとさまざまなポートを拡張できます。

現在は13インチモデルしか発売されていませんけど、9to5Macのレポートに



Satechi、90W/18WのUSB-Cポートを搭載した「108W Pro USB-C PD Desktop Charger」を発表

Satechiは1月8日、新しいUSB-C急速充電器「108W Pro USB-C PD Desktop Charger」を発表した。価格は79.99ドル。日本での発売時期は不明。

USB-Cポートは2つ搭載され、最大出力は90Wと18W。16インチ型「MacBook Pro 2019」をフルスピー…

【もっと読む】



【20%OFF】PD対応2ポート急速充電器「Anker PowerPort III Duo 36W」がタイムセール中

Amazonのタイムセールで、USB急速充電器「Anker PowerPort III Duo 36W」が20%OFFで販売されています。

この充電器の主な特徴は次のとおり:

  • Power Delivery 対応
  • 合計36Wの高出力
  • 折り畳み式プラグ採用
  • PowerIQ 3.0対応
  • 18ヶ月の長期保証

USB-PD(Power Delivery)対応の2つの出力ポートを搭載。

対応のスマーフォンやタブレットを2台同時に充電できます。

PowerIQ 3.0にも対応し、各ポート最大18W、合計36Wの出力でフルスピードでの充電が可能です。

高い互換性があり、USB-C対応のデバイスを安心して充電できます。

各種保護機能および18ヶ月の長期保証で、安心して利用できそうです。

MacBook等のPCには出力が足りませんが、iPhoneやiPadの充電にはちょうど良い充電器ではないでしょうか。

通常の直販価格は2,999円ですが、本日16時40頃までの期間限定で、20%OFFの2,399円となっています(税・送料込)。

Anker PowerPort III Duo (PD対応 36W 2ポート USB-C 急速充電器) 【PSE認証済/折りたたみ式プラグ搭載/Pow…


©2019 “Touch Lab - タッチ ラボ”.

Share