悲報:「MacBook Pro 2018」、2つのポートを同時に使用する直挿し型USB-Cハブは利用不可に

「MacBook Pro 2018」は2つのポートを同時に使用するUSB-Cハブが使用できない仕様になっていることが判明した。

1つのポートを使用する分には問題がないが、「HyperDrive PRO 8 in 2 Hu […]

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4年ぶりの新生Mac mini レビュー。10万円以下で買えるCore i3モデルの実力は?

なんと4年ぶりに新モデルが登場したMac mini。すでに多くのレビューがありますが、ほとんどがCore i5搭載の上位モデルか、カスタマイズのCore i7モデルです。それなりの価格になるため、安いほうのMac mini を検討するユーザーの参考にはあまりなりません。そこで今回は下位の「Core i3/8GB/SSD 128GB」、税別8万9800円モデルがどこまで動くのか試してみました。 色はスペースグレイに、リアパネルにThunderbolt 3が4ポート まずは外見から。本体は相変わらずのMac miniで、色がスペースグレイになったほかサイズや厚みなどはそのままです。重量は1.3kg。実は13型のMacBook Proより少し軽く、例えば自宅と仕事場固定なら、ディスプレイ、キーボード、マウスなどをそれぞれに置いておき、Mac miniを持ち運ぶという離れ業も苦になりません。

フロントはパワーLEDのみ。位置が少し下になりました。これまではスリープすると点滅していたのですが、Late 2018では点灯しっぱなしで、一見スリープしているのか分からなくなってしまいました。詳細は不明ですが、T2セキュリティチップの関係だと言われています。

リアは、左から順に、電源ボタン、AC入力、Ethernet、Thunderbolt 3 ×4、HDMI、USB 3.1 ×2、3.5mmオーディオ出力。

以前はIEEE1394やThunderbolt 1(or 2)、音声入力、光デジタル出力、そしてカードリーダーなどいろいろあったのですが、一切無くなりスッキリし、Thunderbolt 3が4つと、大幅にパワーアップしました。PC界隈でもThunderbolt 3が4つはまず見かけない構成です。ただ、カードリーダーなどを使う場合は別途周辺機器が必要になりました。

逆に電源ボタン、AC入力、Ethernetの位置は変わっていません。これはサーバー用途など、積み上げたり、横に並べて設置しているMac miniを、そのまま交換できるようにしたためです。

これらの仕様/構造は下位モデル、上位モデル、カスタマイズモデル全て共通です。異なるのは、プロセッサ、メモリ容量、ストレージ容量となります。

大きさ厚みなどは従来モデルと変わりません。色がスペースグレイになりました Mid 2011/Late 2012では裏蓋をクルっと回して外し、メモリ交換できたのですが、Late 2018はそのような構造になっていません フロントはパワーLEDのみ。リアは左から順に、電源ボタン、AC入力、Ethernet、Thunderbolt 3×4、HDMI、USB 3.1×2、3.5mmオーディオ出力 裏の蓋は変わらずあるのですが、Mid 2011/Late 2012の様に、回して外せる構造にはなっていません。つまり基本的に内部構造(SO-DIMM×2)はどうであれ、ユーザーによるメモリ増設は禁止です。

※真似しないでください 裏蓋を外したところ。薄いカード的なものを隙間へ入れると簡単に外れます シールド板はトルクスねじ(TR6)6つで外れます。しかしターゲットのメモリは、右側のシールドの下… 容易にできるのはここまでです。右側のシールドの下にSO-DIMMスロットが2つあるのですが、このシールドを外してメモリにアクセスするには、ロジックボードをケースから出す必要があり、一般的には困難です。素直にアップルへ持ち込んだ方がいいでしょう。もともとLate 2018は8GBスタートなので、プロ用途でない限り、メモリ増設の必要性は感じないと思います。

下位モデルはプロセッサCore i3-8100B、メモリ8GB、SSD 128GB プロセッサはIntel Core i3-8100Bです。現在ark.intel.comには載っていませんが、デスクトップ版Core i3-8100のモバイル版と思われます。第8世代Coffee Lake、4コア4スレッド、クロックは3.6GHz。但しハイパースレッディング、ターボ・ブーストには未対応となります。

Late 2014は最大2コア4スレッドでしたが、Late 2012では4コア8スレッドのCore i7モデルがあったので、それと比べると少し物足らない感じもします。

メモリはDDR4 2667MHz 4GB×2、グラフィックスはプロセッサ内蔵Intel UHD Graphics 630。HDMIとThunderbolt 3を合わせて最大3画面まで対応しています。この辺りは、旧モデルがDDR3、そしてiGPUも4世代前と言うこともあり、Late 2018が圧倒的な性能となります。

以下、プロセッサ/グラフィックス系はGeekBenchとCINEBENCH R15、ストレージ系はDisk Speed TestとAmorphousDiskMarkのベンチマーク結果を掲載します。

Single-Core 4,747/Multi-Core 14,457 OpenCL 21,384 CPU 587 cb、CPU(Single Core) 152 cb、OpenGL 41.01 fps GeekBenchは、Single-Core 4,747(3,581)/Multi-Core 14,457(6,941)、OpenCL 21,384(6,136)。CINEBENCH R15は、OpenGL 41.01(17.03) fps、CPU 587(292) cb、CPU(Single Core) 152(110) cb。カッコ内はMid 2012 MacBook Pro 13、Core i7-3520M(2.9GHz/3.6GHz, 2C4T)/iGPUのスコアです。多分Late 2012 Mac miniも同程度の性能だと思われ、大差なのが分かります。

Disk Spped Test。リード2,529.4MB/s、ライト673.7MB/s AmorphousDiskMark。Read:Seq QD32 2,198MB/s、Write:Seq QD32 871.5MB/s Disk Speed Testは、リード2,529.4MB/s、ライト673.7MB/s。AmorphousDiskMarkは、Read:Seq QD32 2,198MB/s、Write:Seq QD32 871.5MB/sとなりました。

Mid 2011/Late 2012/Late 2014は、標準構成(改造してSSD内蔵やThunderbolt経由の外部SSDを除く)としては、HDDもしくはFusion Drive(HDDと小容量SSDコンボ)しかないため、NVMe接続のSSDとは比較になりません。圧倒的な速度アップです。

NVMe接続で「APPLE SSD AP0128M」とあります。リンク速度は8.0 GT/s 気になる点があるとすれば、書き込み速度がストレージ256GB以上のモデルより遅いことです。他(256GB/512GB/1TB/2TB)は読み込みとほぼ同じ速度が出ています。

ただこれは、MacBook Airなどでも128GBは同程度らしく、同じ構成のSSDを使っている、もしくはそもそも128GBと容量が少ないためSSDの並列構造上速度を上げれないと言う話もあります。いずれにしても普通のSATA接続SSDと比べれば、それでも2〜3倍速く(つまり256GB以上が速過ぎる)、目くじら立てるほどでもなさそうです。

このように、下位モデルとは言え、結構なパフォーマンスを叩きだすLate 2018 Mac mini。Mid 2011/Late 2012/Late 2014、どれから乗り換えても満足度は高そうです。唯一、Late 2012のCore i7(4C/8T)モデルで、改造してSSDを内蔵したり、Thunderbolt経由で外部SSDなどを使っているユーザーは、下位モデルでは物足らない可能性もあります。素直に上位のCore i5(6C/6T)か、カスタマイズのCore i7(6C/12T)へ行った方がいいでしょう。

残念なのは価格が8万9800円からと、5万2800円からの旧モデルと比較して、かなり高くなってしまったことです。その分、プロセッサの高性能化はもちろん、メモリが8GBスタートだったり、ストレージがSSDだったり、T2セキュリティチップを搭載したり…と、ベーシックな部分も底上げされてますが、気軽に買える価格では無くなったのは確かです。

最近アップルはiPhoneなども含め、高級(高価?)路線傾向。ちょっと気になるところではあります。



新型MacBook Air 2018 Retina に必要なUSBハブを検討します。

こんにちは、新型2018 MacBook Air Retina を購入して、久々の新モデルにうはうはしているタカタカでございます。

ご存知の通り新型MacBook Air は昨今のAppleの意向により拡張性と言うものをかなり排除した設計になっております。

旧MacBook Airを使用していたわたしみたいにApple的にはレガシーなインターフェースを使用する際に別途アクセサリが必要になるわけであります。

新型MacBook Airに関しては記事にしておりますので、宜しければご覧くださいませ。

www.gadgetkaden.com

 インターフェースの部分で大きく変わった点

新MacBook Air で変更になったインターフェース

追加されたポート:Thunderbolt 3(USB-C)

削除されたポート:USB-A、SDカード、Thunderbolt 2(Mini displayポート)

インターフェースは Thunderbolt 3(USB-C)のみになった為、いままで使用していたUSB-Aが使用できないのが痛いところです。最低でもUSB-CからUSB-Aに変換するケーブルかハブが必須となります。後は必要に応じて要検討です。

USB-Aを使うためのアダプタはどれが良いのか?

わたしがUSB-Aを使う場面はまだまだあります。

・iPhoneやiPadを接続する為のLightning-USB-Aケーブル

・外付けDVDドライブ

・SDカードリーダー

・USBメモリー

これらは全てUSB-Aタイプなので、USB-Cでは使用できないのです。 そうなのです。新型MacBook AirはiPhoneをそのまま接続することすらできないのです。2年前にMacBook Proを購入したユーザーが通った道をMacBook Airユーザーも通過する必要性があるのです。

最低でもシンプルなUSB-CとUSB-Aアダプタかハブが必要ですし、SDカードリーダーやHDMI等の負荷機能があればより便利に使用できるのでどうしようかと悩むところです。幸いAppleさんの優しさでMacBook Proと同じUSB-Cポート数と間隔になっている為、MacBook Proで使えるUSB-C2ポート使用するアダプタ等も使用可能なので、 MacBook Proで人気のアクセサリを比較検討したいと思います。

全部入りのハブがあると安心ですよね。

Satechi Type C Pro Hub

一般的に必要なポートが揃っている点がおすすめポイントです。ついているポートは以下になります。

・Thunderbolt 3✕1:5k or 2✕4k@60Hz出力 40Gbps
・USB-Cポート✕1:5Gbps 
・USB-Aポート✕2:5Gbps
・HDMIポート✕1:1080p@60Hz 4k@30Hz
・SD/MicroSDカードリーダー:104MB/s

個人的には本命はこれだと思います。必要最低限のポートが入っていて、素材はアルミで質感も良くデザインも良いです。唯一気になるポイントは価格がそれなりに高額なので要検討になる人が多いところです。

Amazon価格は¥8,999 と良いお値段となっております。

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Satechi Type-C アルミニウム Proハブ Macbook Pro 13/15インチ対応 40Gbs Thunderbolt 3 4K HDMI Micro/SDカード USB 3.0ポート×2 マルチ USB ハブ (スペースグレイ)

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Satechi

Amazon

楽天市場

予算に余裕がある人はこの商品がおすすめです。HDMIとSDカードとUSB-AとThunderbolt3が使用できるのでほぼほぼこれで足りるはずです。

後は、有線LANが使いたいとかミニディスプレイポートが使用したいと言うレアな人は別途アダプタを使用するのが良いかと思います。

HDMIはいらないけどSDカードは使いたい

Satechi Type C Pro Hubができれば欲しいけど価格が高いし別にHDMI出力は別に無くても大丈夫って人は多いかと思います。デジカメのデータは取り込みたいのでSDカードは使いたいって場合はもちっとお安いモデルがでてきます。

Satachi Type-C アルミニウム USBハブ & Micro/SDカードリーダー

同じくSatachi からこちらは一体型ではなくケーブル接続タイプです。
デザインはSatachiなので良い感じです。もともとはiMacのポートを全面に持ってきたいって要望に答えたアクセなのですが、安定しているのでノートでの利用にもおすすめできます。

搭載ポート

・USB-A ✕ 3:5GBbps
・Micro/SDカードリーダー

おすすめポイント

・アルミ素材でMacBookAirとの親和性が高い
・重量感があり裏面に滑り止めゴムパット付きで安定性が高い
・価格もお手頃

もともとがiMac向けデザインで安定性と使いやすさメインなのでモバイルには不向きです。自宅用で使用するのでしたらおすすめです。
価格もほどほどなので、USB-AとSDカードを自宅で使いたいって人に非常におすすめとなります。

Amazon価格は¥3,999 と良いお値段となっております。

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](https://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B075Y3J31Y/gadgetkaden-22/)

Satechi Type-C アルミニウム USBハブ & Micro/SDカードリーダー (iMac, MacBook Pro, Microsoft Surface Pro, Dell XPS Series, Lenovo Yogaなど対応) (シルバー)

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Satechi

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とりあえず、USB-Aだけ使えれば良い、できれば安く!

と言う人には、みんなの味方エレコムさんかナカバヤシがおすすめです。

ELECOM U3HC-A412BBK

USB-AとUSB-Cのハブです。価格だけ見るとUSB-Aだけのハブの方が安いのですが、MacBook AirのUSB-Cポートをひとつ使用して、もうひとつを充電に使用するとUSB-Cが使用できない状態になるので、_USB-CとUSB-Aの両方が使用できるハブ_の方がおすすめになります。価格重視でデザインは考慮しておりません、もちろん素材もプラスチックです。たまに使うアクセなのでコストは抑えたい人向けです。

搭載ポート

・USB-C ✕ 2
・USB-A ✕ 2

USB-CはThunderboltでは無いので映像出力等は不可となります。

おすすめポイント

・価格が安い
・USB-CとUSB-Aが使える
・SDカードリーダー等も持ってるのでUSB-Aが使えればOKな人向け

Amazon価格は¥1,959 です。

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エレコム USB3.1 Type-C ハブ 4ポート(A×2/Type-C×2) バスパワー ブラック U3HC-A412BBK

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エレコム 2015-05-22

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楽天市場

わたしの場合に必要なポイントを整理してみます。

HDMIは:いらない
SDカード:欲しい
USB-C:あった方が便利
価格:お安くしたい
デザイン:基本接続したい時だけ使うのでケーブル接続で十分
そもそも、ケーブルを接続するのは美しく無いので基本はMacBookAirに何か接続するのは宜しく無い。

と必要最低限な機能に絞るとわたしの場合は安物で大丈夫な感じになります。

理想的にはSatachi の アルミニウム ハブにUSB-Cが付いていれば決定だったのですが、USB-Aしか無いんですよね。USB-Aも2つあれば十分なので、もっとミニマムでコンパクトでデザインが良いって言うのは無いのかなしら?

まとめ

わたしの場合はUSB-Aが無いとiPhoneすら接続できないので、とりあえずUSB-AとCが使える安いHUBをMacBook Airと一緒に購入しました。ネットで購入すれば安いのですが、帰ってすぐ使うので量販店で購入しております。

ちなみに購入したのはこちら

ナカバヤシのUH-C3103 コンパクトなUSB-A✕2とUSB-C✕1だけのシンプルなハブです。現状これでLightningケーブルの接続もDVDドライブの接続もSDカードリーダーも別途持ってるので使用可能になります。

常にMacBook Airに接続して使用するならデザインに拘っても良いかと思いますが、接続する機会は少ないのでとりあえずでサイズと価格重視で選んでおります。

今後購入を検討するアクセサリ

Lightning to USB-Cケーブル

純正じゃないと高速充電に対応しなくなるようなので、高速充電を求めるなら高いけど純正かAppleの認証を得たモデルが良いです。使えれば良いなら、Amazonとかで売っているタイプで良いかなと、基本毎日充電してるので緊急に充電する場面はそうないので半額程度で普通に使用できれば安いので良いかなと思います。

これなんかがおすすめそうです。

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【2本セット】Nimaso Type-C/USB-C to Lightning 変換/充電ケーブル【1m+1m】【互換性充電機能付き】iPhone X/XS / iPhone XS MAX/iPhone XR/iPhone 8 / 8 Plus &iPadなどの機種適用

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Nimaso

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TYPE-C to Light Cable PD(Power Delivery)対応 ケーブル USB-C & Light Sync ケーブル 急速充電 iphoneX/ iphone8/ iPhone 8 Plusに対応 (0.3m)

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Ariko

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楽天市場

 今後購入するアクセサリーはUSB-Cタイプになってゆくかと思います。新型iPad ProもUSB-C採用になりましたし、来年のiPhoneもそうなるかもしれません。各メーカーもUSB-Cモデルをどんどん開発するでしょう。もう少ししたらワイヤレスデータ転送になって行くのでしょうか?その前にAppleはワイヤレス充電をなんとかして欲しいです。Air Padはどうしたのだ?

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Blackmagic eGPU レビュー

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12インチMacBook、光るAppleロゴのMacBook Airが販売終了


 
Appleは現地時間7月9日、MacBook Airと13インチMacBook Proをアップデートしたのに合わせて、12インチのMacBookと非RetinaディスプレイのMacBook Airの販売を終了しました。

発売当時は議論を呼んだ12インチMacBook

薄さと軽さが特徴の12インチMacBookは、2018年10月末にMacBook Airが刷新されたことで、価格と性能のバランスで魅力が薄れてしまっていました。
 
2015年3月に12インチMacBookが発表された際は、その薄さと軽さに加えて、当時はまだ普及途中だったUSB Type-C(USB-C)端子1つだけという割り切った拡張性が議論の的となりました。

光るAppleロゴのMacBook Airも販売終了

非RetinaディスプレイのMacBook Airは、高精細なRetinaディスプレイ搭載の新型MacBook Airにそのポジションを譲ることとなりました。
 


 
日本円で税別10万円を切る価格で販売されていた非RetinaMacBook Airは、CMシリーズ「Macの向こうから」でも存在感を放っていた、背面のAppleロゴが光るMacシリーズ最後のモデルとなりました。
 

 
今回、Macシリーズのラインナップが整理されたことにより、ラップトップは「MacBook Air」(13インチ)と「MacBook Pro」(13インチ、15インチ)となり、すべてのモデルにTouch IDが搭載されることとなります。
 
 
Source:9to5Mac
Photo:Apple/YouTube(1), (2)
(hato)

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Type-Cマルチカードリーダー。コンパクトサイズでMacBookやAndroidスマホにも使えて便利

Type-Cの多機能カードリーダー。

MicroUSB、Type-A、SDカード、Mini SDカードの4つのハブを搭載。



MacBook Proをフル充電できるモバイルバッテリー「PRVK[プロヴォーク] 」(8/31まで)

v プロヴォーク[PRVK]は、電気自動車向けの超高速・高出力のパワーセルを搭載した、世界で最もパワフルなUSB Type-C対応のパワーバンクです。驚くほどコンパクトな筐体に、MacBook Pro(13inch)やWindowsノートPCをフル充電*できる100W/27000mAhのスペックを実現しました。航空機内への持ち込みも可能です。あなたの人生に、自由と冒険を。プロヴォーク[PRVK]は、あなたの可能性をデバイスとともに最大限に引き出します。

PRVK(プロヴォーク)の特徴 01. Macbook Proをフル充電できる高出力のパワーセルを搭載 プロヴォーク[PRVK]は、電気自動車向けのハイパーパワーセルを搭載することにより、これまでの一般的なモバイルバッテリーとは桁違いの高出力を実現しました。プロヴォーク[PRVK]は、1ポートあたり最大100Wの高出力でデバイスへの給電が可能です。一般的なモバイルバッテリーの出力(5W)との出力差は、単純換算でおよそ20倍。まさに、桁違いの高出力です。これまでの一般的なモバイルバッテリーは、消費電力の小さい限られたデバイスにしか給電できませんでした。プロヴォーク[PRVK]なら、対応のWindows機やMacbook Pro 13”へフル充電が可能です。

02. 大容量27000mAhでMacbook Proも最大1.5回充電可能 PRVKはMacbook Pro 13” (2018) を最高速度で最大1.5回も充電できる大容量。また、Type-CおよびType-A 2端子に接続してお持ちのiPhoneやiPad、ゲーム端末、アクションカメラなど日常で使用している端末を何度も充電するのに利用ができます。

03. 最短1時間で本体を充電 本体への充電も超高速に行うことが可能になりました。27000mAhのバッテリーは大容量のため、これまでのUSBを利用した本体充電では10時間〜20時間もかかりました。PRVKはUSB PD(パワーデリバリー) 規格の最大の給電パワーである100Wの入力に対応しているため、最短1時間で本体への充電が可能です。

04. フライトにも持ち込める最大容量 手荷物として持ち込めるリチウムイオン電池の基準値は27027mAhに定められており、最大級の容量となる27000mAhの大容量を有しています。(リチウムイオン電池は貨物室に預けることはできず手荷物として持ち込む必要があります。)渡航時に持ち込み可能なため旅行先でもPRVKを使用することができます。

05. 携帯性+ハイパワー これまで大容量かつパワフルな端末は大きさを犠牲にしてきました。ハイパーパワーセルで高密度/高出力の効率性を実現したPRVKは、およそペットボトル一本分の重さに、2.3cmの厚さの本体で、片手でホールドしブリーフケースのサイドポケットに入れることも可能な薄型ポータブルサイズです。

06. 一度に複数端末へ出力 100W対応のType-C 端子の他に、USB Type-A の2出力を搭載。本体から一度に3端末へ充電を行うことが可能です。Type-A (1)はQC3.0 で最大18W、Type-A (2)はSmart IQに対応しているため、QCに非対応のiOS端末も最大5V/2.4A の高速充電を利用できます。パススルーに対応しType-C もしくはMicro-USBから本体充電を行いながら給電することもできます。

07. 車載に搭載のUSBからも本体を充電可能 日常で使用されているUSB-A端子や車載のシガーアダプターから、本体のMicro USB端子を利用して充電を行うことが出来るため、Type-Cのアダプターがない場所でも本体充電を行うことができます。Quick Charge 3.0(QC3.0) に対応し、対応端末(アダプター)からの充電はより高速に最適化されます。また、PCから本体充電の場合もマイクロUSBを利用できます。

ハイパーパワーセル搭載 PRVK(プロヴォーク)は電気自動車にも使われるパワーセルを8つ搭載しています。一般家電で使われることはとても稀なプレミアムなパワーセルであり、これまでのリチウムイオン電池のセルと比べても、5倍以上高速の出力を提供します。また、100Wの高出力の場合、発熱挙動で高温になり、本体の劣化や変電効率の低下が懸念されますが、ハイパーパワーセルは低発熱のまま出力し、パフォーマンスへのダメージリスクを下げています。また、9つの安全性の保護レイヤーを搭載し安全性を確保しています。

ポータブルな100Wでより自由なライフスタイルを ハイパーパワーセルによって合計ではなく単一のポートで最大100Wを提供できるようになりました。PCを含む電源の場所についてこれ以上ストレスを感じたり、心配する必要がなくなります。

「PCの充電が切れる直前に急いで電源を探す」、「出張や旅行の際にどこで充電できるかわからない」、「打ち合わせやプレゼンテーションの際に電源がみつからない」 といった不安や問題が解決され、「社外でも場所を探さずに仕事をするアドレスフリーの環境」、「大自然の中で撮影した動画をその場所で編集する」、「公園や川のせせらぎの中でリラックスしながら仕事をする」など、ハイパーパワーセル搭載のPRVK は新時代のPD100Wのハイパワーであなたのより自由なライフスタイルに貢献します。

旅を楽しくするアウトドアブランドの「Baltic Amber Factory in Tokyo」 とのコラボレーションでPRVK ケースを、この度PRVKをGreenfunding にてご支援いただいた方にはプロジェクト終了後に特別価格でご案内いたします。ケーブルを収納し、カラビナでバックパックやPRVK利用時に位置を調整し活用できます。

製品仕様 *1 USB Type-C入力を備えるMacbook/Windows機器への給電が可能です。ただし、本製品は全てのWindows機器に対する動作保証をするものではありません。詳しくは製品詳細の接続対応機種をご覧ください。

FAQ Q: すべてのノートパソコンへ充電が可能ですか A: USB-CのPD対応の機種へ接続し充電が可能です Q:MagSafe/MagSafe2 充電対応のMacBookを充電することは可能ですか A:はい。USB-C to Magsafe変換アダプタをご利用ください。充電をする Macbook Pro/ Macbook Air のアダプターの出力数と同じタイプの変換アダプターをお選びください。例:MacBook Pro 15”/17”: 85W、MacBook Air, MacBook Pro 13”: 60W Q: 本体充電を行うためには何が必要ですか A: Type-C で充電する場合は最低15WのUSB-PDを搭載したACアダプタをご利用ください。また、通常のUSB充電を行う場合はMicroUSB端子に接続し充電を行うことも可能です。両方共にケーブルが付属しています Q: 本体充電時にはMacbook ProなどType-C PD充電対応のノートパーソコンに付属のケーブルとアダプターをそのまま利用できますか A: はい。利用できます Q:MacBookなどのUSB搭載デバイスを使用してPRVK をチャージできますか? A:PRVKのUSB-Cポートは他デバイスの充電用に設計されており、USB-Cデバイス側からはPRVKをチャージすることはできません。電源アダプタのみ電力供給元として認識します。搭載されているMicroUSB端子(入力)ではUSB-A 端子からの接続もしくは変換を行うことでPRVKを充電をすることも可能です Q: 高速充電には何が影響しますか A: 本体の充電の際は最大100W のアダプターをご利用いただけますが、ケーブルの高速/急速充電に対応している必要があります。付属ケーブルは65W以上の高速/急速充電には対応していません。Apple 社製の高速充電(87W)対応・USB-C充電ケーブルなど既にお持ちのものをそのまま利用いただくか別途ご購入ください Q:本体の充電時間の目安どれくらいですか A:15W電源アダプタを使用した場合:約5時間 ~50W電源アダプタを使用した場合:約3時間 65W~100W電源アダプタを使用した場合:約1時間~2時間 Q: ページに記載の充電回数について A: 理論値であり、実際には使用環境によって変動があります Q: PSEについて A: 現在取得前の段階です。専門機関で確認および認証した後に支援者様へ配送いたします。商品にはPSEマークが記載されます 支援およびリスクについて PRVKはすでに開発が完了し、プロジェクト終了後量産できる体制は整っております。しかしながら、一般販売前のために製品テストおよび品質安定のための改善により、デザイン、カラーおよび仕様の一部変更が行われる可能性がある点ご理解をお願い申し上げます。(カラーについて:選択いただいたものを製造しお届けする予定ですが、資材の調達状況やデザイン改正により修正および変更がなされる場合もあることをご了承ください。)配送時期について新しい製品のため、製造およびライセンスの取得に時間がかかり遅れる可能性がございます。支援いただいたことによる製造コストのカットが可能な場合、予定販売価格より市場に向けた販売価格が下がる可能性がございます。しかしながら、一般販売提示価格はGREEN FUNDINGに設定された金額が最低1年間下回ることはございません。



Amazon アマゾン プライムデー 2019 今年のプライムデーは何がお得か?買うべきアイテムをチェック致します。

こんにちは、今年もこの季節がやって参りました!そうですAmazonのプライムデーです!
今年はKindleの購入を検討しているので、今年の特徴と買うべき商品をしっかりとチェックして行きたいと思います。

Amazon プライムデーとは?

まずは基本から、Amazon プライムデーは年に1回だけ行なわれるプライム会員大感謝際です。
なので、プライム会員じゃないと参加できないので是非ともこの機会に無料体験から初めてみてはいかがでしょうか?
ちなみに、Amazonの大きなセールはもう一つあります、12月に行なわれるサイバーマンデーです。こちらはプライム会員じゃなくても参加可能ですが、セールにはプライム会員が30分早く参加できる為、お買得な商品は売切れとなり実質プライム会員必須となっております。
価格的にはプライムデーの方がより安い価格が出てる事が多いので、日頃気になっている商品があれば是非ともチェックすべきです。

事前準備

・プライム会員になる。
プライム会員じゃないと参加できないのでここは必須となります。まだ、会員になってない人は30日間の無料体験でも参加できますので、Kindleを安く買う為に参加しても良いかと思います。
・Amazonアプリを入れる。 アプリ経由で購入するとポイントも増えるし、気になる商品を欲しい物リストしておけばセールになったら教えてくれるので、こちらも必須かと思います。
・現在の価格をチェックする。
プライムデーだからと言って全ての商品が安くなっているわけではないです。
お得な商品もあれば、実は安くなってない商品もあるので、通常価格をしっかりと事前にチェックしておく事が大切です。でないと、セールに浮かれて特に安くなってない商品をポチッとしてしまう事になります。セールの限定感に煽られないよう冷静に買物をしましょう。
Amazon価格のチェック
Amazonの価格はgoogleのChromeでアドオン「Keepa」を使用すると、過去の価格の推移が確認できるので非常におすすめです。
これを見るとその商品の最安値が一発でわかるので、買いの判断を瞬時にくだせます。

プライムデー2019の特徴

セール以外の特典としては以下になります。

Kindle unlimited

今だけ、3カ月99円 で対象電子書籍が読み放題
通常30日間無料体験・月額980円 ですが、今だけ、3カ月 ¥2,940 → ¥99
1カ月33円で読み放題が堪能できてしまいます。
プライムデーでKindleを購入したら是非ともセットでお試ししたい特典です。
3カ月じっくりサービスを使って、継続するか辞めるかを決めれば良いと思います。

Amazon music unlimited

4カ月99円でunlimitedが聴き放題となります。
こちらはプライム会員で新規登録の人のみなので、以前に登録した人は残念ながら対象外となります。
わたしも残念ながら以前申し込んだ過去があるので駄目でした。残念。
しかしながら、いままで試して無かった人には非常にお得なキャンペーンです。
4カ月もの長いあいだ、わずか¥99 で6,500万曲が聴き放題となります。
プライムデーでAmazon Echo を購入した人は是非ともセットでお試ししたいキャンペーンです。

プライム ビデオ チャンネル

対象チャンネル60日間無料体験
こちらは、なんと無料です。 しかし、対象チャンネルは限られてます。
対象チャンネルはこちら
・STAR EX
・大阪チャンネルセレクト
・NHKこどもパーク
・プラス松竹
・シネマコレクション
内容は偏りがある為、全ての人におすすめでは無いですが、見たいドラマがあったり、小さなお子様がいるご家庭でしたら、無料なので試してみるのも良いかと思います。

ポイントアップキャンペーン

エントリーする事で、最大5,000ポイント貰える!
内容はこちら
・1万円以上のお買い物でポイント獲得
・ポイントは最大10.5%ですが、Amazonのカードを持ってないと、6%になります。
なのでプライムデーで¥80,000以上の買物を行うと5,000ポイントゲットできる計算になります。
まぁ、高額商品を買わないしてもエントリーするだけなので是非ともエントリーしておきましょう。

プライムデーの狙い目商品

基本は前回と変わらないです。Surfaceがキャッシュバックキャンペーン等行えば併用で非常にお買得なったりするのですが、現状では情報が無いので7月になったら再度チェックが必要です。

狙い目①:Amazon製品

Amazon製品(Kindle・Echo・FireTV等)は正直言って、これらの製品はプライムデーかサイバーマンデーに買うべきです。場合によっては半額近い金額になる事もあるので普通に購入したら非常にもったいないです。是非とも、プライムデーに購入したい商品です。

Kindle Paperwhite

大人気の電子書籍リーダー、一番人気のPaperwhite。
2018年のプライムデーの価格はなんとっ!!
Kindle Paperwhite ¥13,280 → ¥7,980 約40%引きです!
ただ、当時は現行モデルではなく、1世代前のモデルとなっております。
現行のモデルになってからは、2018年サイバーマンデーの価格が最安です。
Kindle Paperwhite(現行モデル)¥13,980 → ¥9,980
サイバーマンデー以外だとタイムセール等で¥10,980 となっており、昨年レベルにはちと遠いです。
しかしながら、年に1度のプライムデーなので、個人的には¥7,980 を期待しております。
是非とも頑張って欲しいところです。

Kindle Paperwhite 電子書籍リーダー 防水機能搭載 Wi-Fi 8GB

Amazon Echo Dot

Google Homeと覇権を争っているAmazon Echoの普及モデルも非常に安くなります。
2018年プライムデーの価格は!
Amazon Echo Dot ¥5,980 → ¥2,980 約50%引きです!
こちらも、現行モデルではなくて1世代前のモデルとなっております。
現行モデルは、2018年サイバーマンデーと5月のセール時は¥3,240 の価格を出しております。
少なくても¥3,240 はでるかと思われますが、¥2,980 を期待したいです。

Echo Dot 第3世代 - スマートスピーカー with Alexa、チャコール

狙い目②:ゲーム機

普段安くならない、NINTENDO Switch やPlayStation4 等が単体では安くならないのですが、ゲームソフトとセットで安くなったりします。もともと購入予定だったゲームソフトがセットになっていたら非常にお買得となるので、こちらも見逃さないように!

狙い目③:アンカー製品

人気のアンカーのモバイルバッテリーやACアダプタ等がお買得になります。
個人的には、MacBook Air 使いに非常におすすめな、Macの充電もできてUSB4つに給電できる_「PowerPort 1 PD」_等が安くなっていれば是非とも購入検討頂ければと思います。
レビューもしておりますので、よろしければご覧くださいませ。

www.gadgetkaden.com

ANKER POWERPORT I PD - 1 4ポート USB急速充電器

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楽天市場

Amazon

狙い目④:Microsoft Office 365

こちらも普段なかなかお安くならないのですが、プライムデーやサイバーマンデー時は10%以上お安くなってたりしますので、継続してライセンスが必要な人はこの機会に購入されるのがおすすめです。
Office365 と永続版に関してはこちらの記事をご覧くださいませ。

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Microsoft Office 365 Solo マイクロソフト オフィス 2016 パッケージ版 1ユーザー2台用 1年版ライセンスWindows/Mac用

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楽天市場

Amazon

狙い目⑤:LGの有機ELテレビ

セール品予告に出ているLGのテレビ・エレクトロラックスのクリーナー・Phillipsのシェーバー等を購入検討している人は、必ずウォッチリストに入れてチェックしましょう。

まとめ

プライムデーの日がお休みでスマホを常に見れる人はお気に入りリストを充実させておくとセールになったらアプリで通知させるので非常に良いです。
Amazon製品の購入をちょっとでも考えている人は買うならプライムデー以外無いので買ってしまいましょう。Kindle・Echo・FireTVどれも非常にお安い価格になります。この日を逃すと12月まで待たないといけなくなりますので前向きに検討しちゃいまししょう。
わたしはお仕事なので、Kindleだけ値段次第で購入しようかと目論んでおります。
そして購入したらKindle unlimitedの3カ月99円を堪能したいです。
みなさんも、ステキなプライムデーを過ごせるお手伝いができればと思います。



MacBookの充電器がUSBハブになっちゃった!

MacBook側のUSB-Cポートに接続するタイプのUSBハブは星の数ほど発売されていますけど、これはその逆。

「HyperDrive Apple 61W 電源アダプタ用」は、なんとMacBookの充電器側のUSB-Cポートに接続することで、USB3.0ポートを2つ増設できるハブとなっています。

このページはMacBookの充電器がUSBハブになっちゃった!の記事を引用しています



今秋発売?16インチMacBook Proと「iPhone11」のイメージ画像


 
今秋の発売が予測されている、16インチMacBook Proと、すっきりしたトリプルカメラを搭載した「iPhone11」をイメージした画像が公開されました。

Mac Proの要素も取り込んだ16インチMacBook Pro

16インチのMacBook Proについては、Apple関係の精度の高い情報で知られるアナリストのミンチー・クオ氏が今年2月に予測し、最近も調査会社IHS Markitが今秋の発売を予測しています。
 
現在の15インチモデルを上回るディスプレイサイズを持つ16インチMacBook Proを想像したレンダリング画像を、732万人の登録者を抱える人気YouTubeチャンネル、EverythingAppleProが公開しました。
 


 
キーボード左右のスピーカーグリルには、先日発表されたMac Proの冷却用の穴と同様に、複雑な金属加工が施されています。
 

 
ディスプレイ周辺のベゼルは、現行のMacBook ProやMacBook Airよりもさらに細くなっています。
 

 
本体側面には、左右に3ポートずつ、合計6ポートのUSB Type-C(USB-C)端子が配置されています。
 

 
キーボード上部にはTouch Barが引き続き搭載されるのに加え、個々のキーにディスプレイを内蔵しています。
 

 
なお、Appleは画面表示式のキーボードでもリアルな打鍵感を再現する特許を申請しており、小さなゴミが混入すると正しく動作しなくなるバタフライキーボードの弱点を克服できるかもしれません。

すっきりデザインの「iPhone11」のイメージ画像も

EverythingAppleProは、今秋の発売が見込まれる「iPhone11」をイメージして制作されたコンセプト画像も公開しています。
 


 
四角形の枠にトリプルカメラが配置される、と噂の「iPhone11」ですが、存在感のあるカメラの枠が目を引くデザインは議論を呼んでいます。
 

 
動画で公開された「iPhone11」は、背面カメラとLEDフラッシュを横一列に配置した、すっきりしたデザインが特徴です。
 

 
EverythingAppleProによる動画は、こちらでご覧ください。
 

 
 
Source:EverythingApplePro
(hato)

このページは今秋発売?16インチMacBook Proと「iPhone11」のイメージ画像の記事を引用しています

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